ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2478, 「恐慌」が待ち構える黄昏の米国 −1
よろこんでくれるひとがどれだけいることか。
それなら、それをいとわないこと。 −96
死にもいろいろと いいことがあるのに、
ほとんどのひとが わかっていない。
ということは、この、唯一たしかなことに
ほとんどのひとが目をむけてないんだ。
−97
~~~~~ヾ(* ̄▽)_旦~~オチャドーゾォー♪
なんでも できないひとなんていない。
みんなできる。
すこしはできる。
なにかはできる。 −104
思うようにならないと
他人のせいにするのは、
まちがった列車に乗って、
列車のせいにするようなもの。 −109
ひとの期待にこたえようとして生きるのは ひとの服をきるようなもの
・・・・・そもそもサイズがあわないし、 色やがらもしっくりこない。
−116
わすれちゃいけない
ーみんなせいいっぱいやっている。 −118
((≧(≧∇(≧∇≦(≧∇≦)≧∇≦)∇≦)≦)))
おもしろくないのは
あたりまえのきりかえをいやがっているから。 −125
復讐はみずから苦痛をもとめる行為。 −131
sosi sosi!!o┤*`□´ *├o sosi sosi!!
人間も牛のむれもおなじ。
てんでばらばらに見えるけど、
少し上からはなれて見れば、
みなおなじ方向へ向かっている。 −150
おしえるのは他人にできても
まなぶのはあなたにしかできない。 −152
(・ω・`メ)(-ω-`メ)ウ〜ン ソウダ!
「ひとの期待にこたえようとして生きるのは ひとの服をきるようなもの
そもそもサイズがあわないし、色やがらもしっくりこない。
−116
一生気がつかない人がほとんどだろう。
まだ人の期待にこたえようとして生きるだけましだが。
それさえ意識しないで生きている人が多い?
ところで親の期待は、どうなんだろうか。
一番しばられる期待であるが。まずは親からの離脱が必要か?
手と指の関係と同じで無理といえば無理と考えるか、
それとは違うといえば全く違うのか。
☆~~ヾ・ェ・)o尸~ マタネ~♪
・・・・・・・
2005年01月16日(日)
1384, 生きる2004〜森山良子コンサート
昨夜、何げなくTVの番組表を見ると
「生きる2004〜森山良子コンサート」があった。
森山良子のコンサートを学生時代に見に行ったこともあり、ジックリ見た。
加山雄三・さだまさし・平原綾香の4人がそれぞれの時間を受け持つもので、
彼女のワンマンショーではなかった。
誕生日に心に残る何かがないかと思っていたが、
これがメルクマールになった。かわいいものだが。
何げなく皇后の来賓席の姿を映し出していた。
そのためか、全員の歌に熱が入っていたようだ。
加山雄三と森山良子は、学生時代の思い出の歌手である。
さだまさしも心の歌をジックリ聞かせてくれるので好きである。
平原綾香の「ジュピター」も好きな曲である。
自分の誕生日の贈り物と勝手に思って聴いたが、部屋の電気を消して
真っ暗の中で聴いていると、実際の会場にいるようであった。
特に、森山良子の歌の全てが心に響く。「今日の日はさようなら」は、
学生時代の22歳の日記のバックミュージックにピッタリである。
私にとっての青春の歌である。
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01月16日(水)
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