ID:54909
堀井On-Line
by horii86
[396486hit]
■2467, 歌は世相につれ
カフェにたむろしている芸術家だとか、そのいう人たちの間だけ
おこっていたことなんでしょうね。
梅田:そういう意味で言うと、
ブログの世界はまだ1lも始まってない状況だと思います。
−つづく
ーーーーーー
良い悪いは別として、「携帯電話を自分の身体の一部として使っているかどうか」
が、だいたいネット社会に適応しているかどうかの目安だという。
私は電話機能しか使ってないので、非適応人間になってしまう。
携帯をキーボード機能としてみれば、それを使いこなせれば、
あとは端末に接続しさえすればよいからだ。
私のようにパソコンのボードしか馴染めないのは、中途半端なのかもしれない。
¥(*^_^*)\ バイバイ
・・・・・・・・
2006年01月06日(金)
1739, 人生の自己採点
ま! (。・・)_且~~ お茶どうぞ
オットッ! 且_(゚◇゚;)ノ゙ アチッ!
私の何気なくする質問が時々キツイことをいう。
その中でも特に顔色を変える質問がある
「これまで生きてきて、自分の点数をつけるとしたら何点?」
)))))))(゚o゚;)/ギク!
思わない質問に、自己評価をどうしてよいのか一瞬たじろぐ。
おそらく、その後かなり悩むのではないだろうか。
それも次の言葉を加えるから厳しい。
「一応、あなたが考える第三者の評価も含めて勘でよいから
感覚的な数字をあげてみて」 と、一瞬の間を置く。(;゜0゜) ハッ
70点以上の人は直ぐに答えるが、それ以下の数字を頭に描いた人は黙ってしまう。
この答えをはぐらかすには、
「合格点が60なら、その辺かな?いや努力をしたので70点あたりか。
しかし他人は50点以下と評価するだろうな!」
知、力、愛の三分類をして、それぞれの点数を自己評価して、
その平均値を出してみると解りやすい。
「そんなことなど、お前の一番嫌う世間体の視点でしかないだろう!
馬鹿なことを言うな!」という心の奥の声が響いてくるが!
私の義兄の弟(長岡高校の同期)に数年前に遇ったとき聞いたら
「93点!」と答えた。 ヽ(・_・;)ノ ドッヒャー!
松下電器でかなり出世をしたという。そのとき私の答えは
「83点」であった。 ノ(*≧∀≦*)ヘ
少し無理をしたか? モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジ
…(o´I`)ノ …バイ!
・・・・・・・・
2005年01月05日(水)
1373, キュープラー・ロス
去年の8月24日に『死ぬ瞬間』などの著者キュープラー・ロスがなくなった。
その彼女の最期をリアルに映し出したドキュメントを、
年末の教育TVで放送をしていた。その録画を一昨日じっくり見た。
彼女の最後の日々のインタビューを見ながら
柳田邦夫と山崎章郎とNHKの女性アナの対談形式で進められていた。
彼女の本を数冊読んで何度か息を呑んだ経験を持っていた。
そのためか、彼女の一言一言が心につき刺さってきた。
「私は聖女ではありません!ふつうの人間です。
聖女など大嫌いです。そんな言われ方などとんでもありません」
自分が死を迎えるに当たって、一番大事なことに気がついたといえば、
愛を与えることと、愛を受け取ることです」
「来世が死ぬ人にとってのニーズなら、それを認め与えてやらなくは」
(*´・ω・`)(*´-ω-`)(*´・ω・`)(*´-ω-`)ウンウン♪
「死を覚悟して、自分がとるべき態度は悟り済ました姿ではない。
死を看取ってきた患者の気持ちになって、恐れ慄く姿こそ私のとるべき態度です。
[5]続きを読む
01月05日(土)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る