ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2441, 四四太郎の霊日記 ー11
    両親をみて結婚相手を決めなくてはならない!ハズレもあるが? 
          ,,,,,(((( ;:゚皿゚:)_◇~~ アァァァ!!
・・・・・・・
2004年12月10日(金)
1347, 「自分を活かす極意」−3 
              読書日記
ー情報摂取法

この本は、ダイジェストなので多くの要点がつまっている。
 本の一番の情報収集は
 「三色ペンを使い20対80の法則の20と10を色分けをすることと、
    それを続けることが読書術そのものになる」である。

情報収集に関しては、本にしても、人からの情報にしても、
 収集した情報を的確に要約することが最重要課題である。
  いわば「ミソ」の部分をマトメルコトだ。
   それを、私は随想日記で毎日している。
これは、第三者に対してギブ・アンド・ギブであるが、何よりも
 自分の基地に情報をコツコツ収集していることになる。
  数時間の(情報)エネルギーを文章にして真空パック的に押し込む作業でもある。
本屋の立ち読みでも、何気なく読んでいながらパックしていることになる。
 頭の中で文章化をしてしまうのだ。

  何気ないTVの解説を聞いていてもアンテナが動いている。
   毎日、一文章のテーマに対して敏感になりざるをえない。
    自分の発信・備蓄基地を持つことの重要性をつくづく実感している。
 まあ、斉藤孝の本の内容からずれてしまったが、言おうとしている主旨は同じである。

     著者のコミュニケ−ション術と会話の技術が面白い。
    ーまずはコミュニケーション術である。
  −抜粋ー
私は、コミュニケーション術を上手にするコツは「質問にある」と考えている。
 いい質問さえできれば、会話はクリエイティブなり盛り上がる。
 「質問力」というのは私の造語だが、内容は誰にもわかることだ。
  それらの多様な質問は、同等の価値があるわけではない。
   いい質問と、そうでない質問といったようにレベルの差がある。

    いい質問というのは、「具体的かつ本質的」ということだ。
   具体的だが本質的でない質問と、本質を突いているが、あまりに
  抽象的で意味がないという質問がある。

 質問を向上させるには、TVのインタビュアーの質問に採点をつけることだ。
とりあえず「質問」というコンセプトで、いろいろなコミュニケーションを
 みてみることから始めてみることのが手っ取り早い。
ー以上であるが、
私の学生時代の友人が、商社の新潟支店に転勤になってきて16年間、
暇ができると飲んでいた。()6年前に東京に帰ってしまったが。
彼は商社マンになりきっていて、会話や、人の気持を飽きさせないプロになっていた。
会話をしていても、この「そいずらし」が上手い。
翌日気がつくが、いつの間にか勘定負けが続いていた。
私も「質問力」と、「沿いずらし」は上手いつもりであるが、
相手は商社で鍛えられたプロ、やはり敵わない相手であった。

聞き手にまわるというのは学生時代に鍛えていた。
聞き手に回って、相手の気持を引っ張り込むには
「目を見て、大きくうなずくことだ。
更に相手のキーワードを幾つか頭に残しつつ、あまり真剣に聞かないことだ。」
疲れることと、途中でつまらなくなるが、真剣に聞いたふりをしないと
長い具体的な話でも辛抱強く聞けない。
世の中で、何が面白いといっても人間が一番面白い。それも自分が!

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2003年12月10日(水)
980, スーパーセンター
 この随想日記で最近話題にしている
「スーパーセンター」とは、どういうものか調べてみた。
 スーパーセンターとは
以下、次数の関係でカット(2007年12月10日)

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2002年12月10日(火)
606,ある時間の断片-20
 10月13日
9時半起床、午前中は何事もなく時間が過ぎる。
午後、姉正子さんが来て、一昨日の事を聞く。
姉が東京に友達といって、夜どこかの東京の夜を深井に
案内してもらった件だ。


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12月10日(月)
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