ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2099, 新年にあたり
今年の旅行は北極圏の「グリーンランド」と
激安の何処かを、二回は行くつもりだが。
会社では、一年をかけて一棟を長期型ホテルに変更。
和風ファーストフードを3軒のオープン予定?
二億近くの投資になるが、どうなることか。
??億も、?+2億の投資も、ここまできたら同じである。
いずれにしても予断を許さない時代になった。
国内で、テロやSARDが何時発生してもおかしくない。
新幹線で、もし起こったら窮地に立たされかねない。
牛丼屋やハンバーグ屋や焼き肉屋が、ある朝のTVニュースで
突然に窮地に立たされる。
テロやSRADというカタチで、自分に何時向かってくるかは解らない。
ある地元の会社の二代目が社長になって、新任の挨拶に来た。
本人曰く「挨拶に回っていて誰一人として、おめでとうと言ってくれる人が
いなかった」もちろん私も「おめでとう!」など言えなかった。
1000人の従業員を抱えて如何するのだろかという方が心配であった。
今、フリーの状態で、その規模の会社を引き受けるか?と言ったら
誰もがノーというだろう。
年末に日航の子会社のリネン会社を買収と新聞に大きく載っていた。
攻撃するしかないと記事に載っていた。 時代は変った。
激変な時代、舵取りはそう簡単にはいかなくなった。
時代は氷河期に入った。
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2003年01月01日(水)
628, お正月の意味
今日はお正月、その意味をインターネットで調べてみた。
お正月の意味はお正月さま、年神様という先祖の集合霊をいう。
この霊が各家に帰ってくる。
12月13日は家を祭場する準備のすす払いの日という。
門松は神様の依り代で、神様が何処に帰ったらよいかの目印の為に置くという。
お雑煮は帰ってきた神様に供えたものを下げて一緒に食べるごった煮をいう。
その餅に宿る霊魂をお年玉という。今はお金を貰うことだが
本来の意味は先祖の霊魂をいう。
子供の頃一家揃って年末の御参りをしたのも、年始参りもその為だ。
そういえば、旧家などで貰うお歳暮は貝柱だったりする。
お盆も同じように先祖を迎え入れる行事である。
その準備を始めるのが七夕だそうだ。
何かいつも何気なく過ごしている中に先祖崇拝の風習があったのだ。
日本的風習の中に盆暮れに実家に帰省をして仏壇参りやお墓参りは良い。
最近は海外旅行に変わりつつあるが。
ホームページのサイトをサロンに載せてある。
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2002年01月01日(火)
287、リセットの年
今年のキーワードは「リセット」と年末に挨拶に行った
銀行支店長が言っていた。
21世紀的なものへの、変わるべきところへのリセットである。
自分自身に対しても同じことが言える。
世界、日本にとって政治経済で白紙からの出発の年といっていいだろう。
その背後は情報革命の本格的影響が本流になってきたためだ。
何を変え、何を更に充実すべきかよーく見きわめなくてはならない。
ここで一歩間違うと、とんでもない事態に陥ってしまう瀬戸際の年である。
まず変わらなくてならないのは、自分の脳からであろう。
どう変わらなければならないか、新年じっくり考えてみる。
やはり個人はホームページの充実、会社も社内ネット化とホームページの充実である。
あとは今の事業の棚卸である。
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ある時間の断片
1月1日 1969年
8時起床。 食後、あと一寝入りをする。
11時過ぎに、実家の店の佐藤さんが新年の挨拶にくる。
その後、事務所の女事務員が数名挨拶に来る。
また、近くの分家の堀井明ちゃん夫妻と従妹のまり子ちゃんも来る。
相変わらず可愛い。彼等と裏に住む姉の正子さんの所に行く。
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01月01日(月)
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