ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1358, あなた、ここにお座りください
「時節到来」ということか。その時その時の何かの時節がある。
それを見つけ、積極的に挑むということだ。
昨日書いた「後回し」の諌めでもある。

学生時代は勉強を、働く時期には働き、引退すべき時は引退をという事だ。
これがこのまま出来ないのが人生だ。あるいは社会だ、それだから面白いのだ。
その時のすべきことが見えなくなってしまうからだ。

その意味で家族、親の果たすべき役割は大きい。
結局それを刷り込むのが親の教育だからだ。親として耳が痛いが。

その世界に埋没してしまうと、べきことが見えなくなってしまうケースが多い。
常に変化に対し、チャレンジと闘いをしつづけていく姿勢が必要だ。

その時々、基本としてウオームハートとクールヘッドが必要だ。
いつもウオームヘッドとクールハートになっているからだ。

・・・・・・・
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ある時間の断片

12月21日  1968年
 昨日に続き、今日も空白になっていました。
 明日からは続いています。
(おそらく卒論の最後のまとめで、書いている余裕が無かったと思います)

12月21日(火)
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