ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1328, 「哲学者たちは何を知りたかったの?」−1
甘ければ甘いだけ商品の価値を下げた建物を造ってくる。
その噂を聞くと、色いろな因縁を作って業者が寄ってくる。
もし親戚とか同級生の業者を入れたとしたら、そこはノーチェックとなる。
それがあるから彼らは因縁があるほど有利になる。
もしそれが成立すれば‘いただき!’である。
そんな善意(利害をを目指した因縁)は金を屋上よりばら撒く以下だ。
その連中(騙す奴と騙される奴)がいるから、世の中が成り立っているのだ。
こんな事を書いているだけ、私が純粋か低脳だからだ。
暗黙知を形式知にかえるバラシを楽しんでいる。
建物を創るほうから見れば、命を懸けた塊だ!
もちろんそれを受けるほうもそうだ。
だから談合もあるのだろう。
情報化で、このダニどもが、陽ー情報にあてられのたうちまわり始めてきた。
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ある時間の断片
−11月21日 1968年
11時過ぎ起床。
12時に登校、学食で食事後、
「価格理論」に出席をする。
16時から寮の駒村君のところで過ごす。
18時に、大妻女子大の宮本さんと、その友人が間中君のところに来る。
宮本さんに「誰か可愛い人を紹介してよ!」と冗談を言うと、
話がこじれてしまった。
二人を侮辱してしまったようだ。
二人は可愛くないといっているようなものだった。
後味が悪い事になってしまった。
どうも最近、無神経すぎる。
唯我独尊の自分が知らないうちに周囲を傷つけてしまう、困ったものだ。
ー2003年11月20日記
何かこういう文章を見ると、今と全く変っていない。
知らないうちに人を傷つけている。
全く、もう!と思う。
この性格はどうも昔から蒲鉾ー板についているーのようだ。
11月21日(日)
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