ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2876, オバマはグランドキャニオンを直視できるか
わくわくする時間を持つ。といった精神の栄養を忘れない。63度のアフリカの二ジュールや、50度の熱風の吹くイラクでも、
一度の病気をしたことはない。やはり助けを必要とする子供たちと会いたい、とう、進んでやる気持ちがあるからに違いない。
 −−
よいと思ったことを続けることだ。目標を達成するための持続は力である。
百歳まで病気をしないための運動と、好きなことだけをして生きていく割り切りこそ、彼女のエネルギーの源泉なのである。
束縛されて、それしかないなら好きになればよい。どうしたら好きになれるか?を好きになるまで考えたことがあるだろうか?
ギャ〜テイ、ギャ〜テイ、ハラ、ギャ〜テイである。 一度諦めることしかない。
                           (*´∀`)」" バイバイ!
・・・・・・・・・
2007年02月18日(日)
2147, 白い雲に乗って ー2
         b(^o^)dおっ W(^O^)Wはー♪

先日のつづきの夢をみた。半分は覚醒をしていたのかもしれない。
前回の夢が契機になって当時のイメージがドンドン出てくる。
如何いうことなのだろうか? それは57年前の世界そのものである。
その世界から此方をみている感覚と、此方の世界の感覚の間の塀の上での微妙な世界に立っているようである。    
 ーー
白い雲に乗って再び、その世界(4歳)へ行ってきた。そこは前回よりリアルな当時の世界があった。
中央保育園の面接があるというので、目新しい服を着せられて、母の手に引かれて「同じぐらいの小さい子が多くいるところ」
に行った。そこは家から10分ほど歩いた小さな小路にあった。面接のオジサンがニコニコしながら色々なことを聞いてきた。
母に前もって聞いていたので、驚くほど上手く答えた。恐らく入れるだろうと思った。
家(店)に帰った後、三輪車に乗って前の安栄館というビルの同じくらいの友達のところに行った。
やはり最近できた大きなビルのところの子だ。 何か遊んでいると楽しい!
その数日後に場面が変わり、幼稚園の合格のしらせがきた。手紙を待っていたが、何時までたってもこないので、
お母さんが「落第したのかもしれないけれど、そんなことがないはずだが・・」と言う。
ガッカリしていたところ、合格の葉書がやっと届いたが、凄く嬉しい。クリスマスの飾り付けのため、二番目の姉の恭子と
近くにツリーの飾りを買いに二人で行った。大きな雪がフワフワと降っている。ツリーに吊るす色いろなものを二人で選んだ。
小さな家とか、星とか、動物とか、人形などがあった。それを袋一杯に買って家に帰って3Fの食堂で飾り付けをした。
ラジオのクリスマスの音楽を聴きながら、それを他の姉たちと飾りつけた。ツリーの電飾がいやに奇麗だ!
こんな楽しい気持ちは初めてと喜んでいる自分を誰かがみている。 あれは誰だろう?
翌日の朝、枕元に箱に入ったサンタの贈り物があった。雪が、ドンドン降っていて窓の下は雪で埋まりそうだ。  
突如、周りを見渡すと誰もいない空間になってしまった。何処に行ったのだろう、皆は!白い靄がかかり、
の中で恐ろしさが襲ってきた。目をつぶって白い布団を被った。目が覚めると、そこは寝室の布団の中であった。     
                              (o ・д・)ツ  バイ!
 ・・・・・・・・
2006年02月18日(土)
1782, ウオーキング・シューズの話
   
                   ((ヾ(*ゝ∀・*)ノ☆゜+オハヨ~゜+.☆
我が家の玄関にウオーキング・シューズが8足も並んでいる。これでも、不燃物ゴミの有料化の前に三足処分している。
趣味がウオーキングのため、チラシなど3〜5割セールなどをみると、ついつい買ってしまうのだ。
そして通勤もビジネス・シューズかわりにも履いている。最近、少しは高めのものを買いだしたが、安いものを買うと
何処か一箇所が磨り減って外出では履きにくくなる。靴ベラを数回に一度は使わないので、踵のヘリが破けてしまうのだ。
その為に捨てるに捨てられないのだ。当たり前のことだが、値段と品質は正比例している。

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02月18日(水)
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