ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2844, 「ほめる」言葉  −1
・新潟での海外の荷物のほとんどは中国からの輸入。新潟で待っていても、仕事は殆ど取れない。
 中国の仕事を入り口で取る体制を整える。  日本郵政との競合はどうなるか分らない状態だ。
 ーー
 以上だが、どの業界も厳しさという面で、ホボ同じことがいえる。
ところで、運送のコスト構造は、人件費が6〜7割、燃料が2割。(当業態のホテルは、人件費が三割、燃費は一割)
2005年度になるが、その4年前の6割に貨物量が減ったという。中越沖地震から県内の動きは更に10lは減ったから、
この5〜6年で半分ということになる。これでは運送業界だけでなく、県全体は壊滅に近い事態といってよい。 
今年は更に落ち込みが見込まれるというから、一足先に恐慌が来ていると言っても過言ではない。
しかし、事業者の数は中小がジワジワ増えているというから、悲鳴をあげるのも分かる。
何処も同じであるが、それにしても酷い状態である。
                   ヾ(@⌒ー⌒@)ノ マタ!
・・・・・・・・・
2007年01月17日(水)
2115, だと!
                           ○┓
『    だと!』 《     》
              『  んで!』  《     》
『 で、どうした!』《     》
              『 で、どうする?』 《     》
『 うんで?』《     》
              『 あふぉか!』《     》
『 フニャ!》《     》
              『 うんだ、うんだ!』《     》
『ま、いいか!』《     》
              『     』 《・・・・・》
『  ! 』《  ?    』
              『   。   』 《   ・   》
                          ( ゜∀゜)ノ
 ・・・・・・・・
2006年01月17日(火)
1750, おひとりさま
     (*^o^*)オ (*^O^*)ハ (*^。^*)ヨー!!

先日、TVで『おひとりさま』というテーマで女性の一人の食事や音楽会の参加について取りあげていた。
女性といえば、つねに誰かと二人以上で行動するのが常だが、最近になって、ひとりで行動するスタイルが
格好よいとされる風潮になってきている。  お茶どうぞ ( ^-^)_且~~~ 「おひとりさま」のスタイルといえば、
映画やリサイタル一人で観たあと、ぶらりと店に入りワインかコーヒーを飲みながら食事…。 
大人の女性としての一人の時間を楽しむことである。背景にはキャリアウーマンの出現が背景にある。
時には一人で旅行に出て、ジックリと孤独の時間を味わうスタイルを身につけること。
ひとりの時間を楽しめる人間こそ、「おひとりさま」であり、しっかりした個を確立してこそ他人との関係も良好になる。
自然態で自分と向かい孤独を楽しめる人こそ「ひとり」の世界を確立できる。         
ー自己の確立がしっかりしているとは
 1「個」の確立ができていること   2 他人の個を認めることができる
 3 独り遊びができること      4 知的裏付けをもっている である。
都会住まいをすると初めに直面する問題が男女を問わず『おひとり』の生活である。
三食の食事などの生活を自分で考え組み立てなくてはならない。そして家族から離れた寂しさのコントロールである。
このバランスを崩して変質行為にはしる輩もいる。 その中で初めて直面する問題が外食である。
学生時代に、初めて蕎麦屋に入って食べたカレーライスの味が今でも忘れられない。 そのような日々の中から、
知己が一人一人出来てくる。親しく十数年、古町などを飲み歩いた社長(故人)が「実をいうと誰にもいえない秘密がある。
この歳になっても一人で新規の飲食店に飛び込めない」 という。 玄人の遊び人がである。   (^。^ゞ   
訓練の結果か、店の開拓が好きになってしまった。飛び込んで一人「一見(限)」でカウンターに座った緊張感が良い。

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01月17日(土)
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