ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2690, 若者が危ない!
そんなことを考えている余裕が無いのだろう。「柏崎刈羽原発の再開は無い!と思いませんか?
そうなれば柏崎経済は壊滅的になるので、目先の復興景気を勘違いしないように!」と忠告したが、
私が感じた角栄への怒りなど、ほど遠い話のようだ。

一月経ったためか、道路等思ったより傷んではいなかったが、やはり東電の原発の爆発まで至らなかったことが救いであった。
以上が私の柏崎市の現状レポートでした。

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2006年08月16日(水)
1961, 今日はお盆−3
  つれづれに、〜お盆〜          
                 才八∋ウ_〆(∀`●)
昨日は、終戦記念日!もう敗戦後、61年になる。
あれから米ソの冷戦などを経て現在に至っているが、最近は宗教戦争の様相になっている。
それも無差別テロが世界中に日常化してきた。

大規模のイギリスでの無差別飛行機テロ、今回は未然に防げたが、
死ぬ気の連中を阻止することは絶望的だ。
無差別のテロは正当化できるものではない。

    終戦直前にアメリカが日本で原爆を二発投下、
    一般住民を殺戮した事実と、イスラムのテロと、どこが違うというのだろうか?
    それだけアメリカは日本に対して悪いことをしたのだ。
    人類に対してといってよい。

アメリカが広島と長崎の原爆で一般人の大量殺戮をしたことを忘れてしまったのか?
日本人よ!スターリンと、毛沢東が数千万の自国の国民を殺戮したことを考えれば、
大したことがないと許されて良いのだろうか?

ーところで盆について調べてみたー

正しくは「盂蘭盆会(うらぼんえ)」のことで、略してお盆という。 
盂蘭盆とは、サンスクリット語の"ウラバンナ"を音訳したもので、
「地獄や餓鬼道に落ちて、逆さづりにされ苦しんでいる」という意味で、
そのために供養を営むのが、盂蘭盆会なのです。 
(以下、字数の関係でカット 2008年08月16日)   
ー                  お茶どうぞ ( ^-^)_且~~~
   こんなところだが、
   現在では、お寺の稼ぎ時のイベントとしか、思えないが・・。
                   \(^▽^*)バイ!
・・・・・・・
2005年08月16日(火)
1596, 概念とは

随想日記を(旅行以外は)必ず書き続けると決心して4年3ヶ月経つ。
その日以来、一日単位の柱がこの随想日記を書き上げることになった。
散歩をしていても、寝ていても、全てこの日記を書き上げることが中心である。
膨大な集中力とエネルギーを使う。そこまでして何で書き続けるのか?
充実感があるからだ。また、ギリギリのところが面白い。

随想日記とは何かと考えてみると、ミニ物語を創りあげることである。
そのミニ物語も語り続けると、その連続が物語になっていく。

概念は、単語ー> 単文ー> 複文ー> 段落ー> 文章ー> 物語ー>
思想ー>となっていく。
論理的構造をつくることが、概念化ということになる。
過去の歴史上膨大な数の言葉の構造化がなされてきた。

言葉は、空間の存在や事象を命名しただけでなく、時間の流れについても識別し、過去、現在、未来と命名した。
そして、未来に死に死にゆく存在である事実に気づき、それが不安や悩みを持つようになる。
これが実存の不安である。この不安が人間の不幸を生み出す原因になる。
仏教でいうところの煩悩であり、聖書の中でいう、
アダムとイブが禁断の実を食べてしまったことになる。

毎日ミニ物語を創っていると、言葉の構造化の作業がいかに大事かよく解る。
またテーマの選定が難しい。それさえできれば、あとは言葉の構造化の作業になる。
人間は、人生をかけて自分の物語を創りあげていく。
自分の夢、そして目標を追い求めるプロセスを通して物語の創作をする。

夢と志ー意志・意思こそ、人間の根本であり、言葉の構造化のテーマに、例えることができる。
思いは、言葉の構造とイメージからできている。

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2004年08月16日(月)

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08月16日(土)
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