ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2629, 世界バブル経済終わりの始まり −3
依存症に「サプリメント依存症」というのもある。私の場合、数種類のサプリメントを飲んでいる。
20年以上続けているのが、「ハイ・ゲンキ」(粒状の玄米酵素)と、「ヤクルト」をベースに、
他に一種類を意識的に替えて飲んでいる。今は「酵素元」、その前がアガリスク、そしてプロポリスなど。
次は、もう買ってあるが、サントリーの「セサミン」で二周り目。
したがって、常に三種類のサプリメントを飲んでいることになる。
サプリメントを飲む習慣も一種の依存症になるのだろうが、確かに体内の毒消しになっている。
普段、節制ある食生活を送っていれば別に飲む必要はないが・・・
                  ☆w(´・з・`)バァイ
・・・・・・・・
2006年06月15日(木)
1899, 結婚の三条件ー2
          ォ'`ョ━━(。・∀・)ノ゙━━ゥ★

反対に結婚してはいけない三高条件と三低条件を体験から考えてみる。
こういう場合は、ごく身近な人のマイナス面を観察すればよい。
ドキッ! 私の主観が入りすぎているが?
 ーまずは三高とは?
・高コスト       −金のかかる女 
            (稼いでくれれば、まだよいが)
・高プライド      −プライドのみ高い女
            (中味の薄さを、身近の人の批判でカバーしようとする)
・高依存症の人     −常に判断を相手に求め結果のマイナスを攻撃する人
            (高コストと重なるが、高ブランド依存症である)
 早くいうと教養のない人?
    ー三低とは?
    ・低い品性       −親の躾と生活情報が入っているかどうか・・
    ・低い夢しか持てない人 −現実に溺れすぎている人
    ・低い趣味       −本当に好きなことを求めてきたか・・    
      さらに低い知能もあるが・・・
誰も?大部分が当てはまるから、これ以上書くと問題になるか?いや、それよりも自分の姿が重なる?
人生は、選択した職業と、連れ添いと、ライフワークとしての趣味の質量、で決まってくる。
    職業は生活の為とか、工夫によって何とか適応できるが、
    結婚だけは10年20年経ってみないと、分からない。
    だから、せめて前提条件を見定める必要がある。
    両親をみれば半分は分かるが、あとは神のみぞ知るである。
    神は一番相性の悪い相手を与えて、人生のレッスンをさせるらしい!
     毎日、よいレッスンをさせて頂いてます。
                  ゝд・) ノ バイ バイ! 
・・・・・・・・
2005年06月15日(水)
1534, わたしの酒中日記−8
ーミニ能登旅行
 1972年4月某日

今朝、急に思いたって観光バスで「能登一周コース」を、まわってきた。
50人乗りのバスに、乗客が12~3人位。車内がゆったりしていたこともあり、楽しい一日であった。

金沢駅から出発、金沢港近くを通ってしばらく経った後、海岸線に出る。
何と波の打ち寄せる際の砂浜をバスが走るのだ。今まで、海岸線が道になっているのは初めてである。
こんなのが、日本にあるとは全く知らなかった。
「千里浜なぎさドライブウエー」というが、能登の情緒がそのまま出ている。
しばらく走ると海の家の前に止まり、そこで「サザエのつぼ焼き」が出された。
その景色の中で食べる味が何とも良い。ビールを一本買って飲んだが、その美味しい。
まだ4月のためか風は寒く波が荒いが、天気が良いこともあって風情があった。

数ヶ所名所を観た後に、輪島に到着。そこでは有名な「朝市」を覘いてみる。
昼近くに着いたが、殆どの店はまだ開いていた。
風情のあるオバサン・オバアチャンが、それぞれの個性を売りにしている。
帰りは、逆に富山寄りのコースになっている。七尾と数箇所を観て、最後は金沢駅で解散。
観光バスは気楽に最短のコースをまわってくれるからよい。

その後、駅の地下のおでん屋に寄る。いつも帰省する時に寄る店で、何げないオデン屋だが有名店である。

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06月15日(日)
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