ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2628, 日本経済、どん底への転落
性欲も、食欲も減退し、体力は落ちる一方で、分ひとりで切り開いていかなければならない時期に、
それまでの生き方が問われる。その為、何十年かけて、その準備をしなくてはならない。
ただ生きている人生ほどつまらないものはないからである。
準備。この成果が重要というより、前向きに生きる姿勢こそ、真価といえる。
50歳代か〜! 面白かった!
ヾ(´Д`、)マタネ
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2006年06月14日(水)
1898, 結婚の三条件
\(^▽^*)おはようございます!
(*^▽^)/
息子も結婚の適齢年齢になってきたが、最近の結婚条件が以前の三高から3Cに変化してきたという。
ーその3Cとは、
Comfortable(快適な) - 今の生活水準を落とさない十分な収入。
Communicative(理解しあえる、通じ合える)
- 価値観やライフスタイルが一緒。
Cooperative(協力的) - 家事や育児に協力的。
バブル期の「三高」(高学歴、高収入、高身長)と比較すると、
「高収入」は変わってないが他の条件が「個人的な快適さや満足感」に変わっている。
女性が「自慢できる夫」という見栄より、
「ラクさせてくれる結婚相手」を欲しがるようになった。
自分の満足を追求する時代の風潮であろう。
それに加え、最近では「三低」が求められるという。
「三低」とは、
・低姿勢 ーレディーファースト
・低リスク ーリスクの低い安定した職業(公務員、資格保持者など)
・低依存 ー束縛しない、お互いの生活を尊重の男性
これは男性に対して言えることではなく、女性に対しても要求されることである。
こういうことが情報化社会で知られると、男女の結婚難の原因になる。
そんな男女何処にいるの?と考えてみたら、共働きなら、そうせざるをえないか、前提条件になる?
それでは、自分は如何であろうか?
三高なら適応しないが、3Cと三低なら、大筋は合致している? いやしていないか!
低姿勢は、三十数年の間に躾けられた?結果でしかない・・・
低リスクは最近怪しくなってきたか? 低依存は、ただ無視されているだけか!
ー結婚を迷っている人に告ぐ!
鏡をジックリみて、 自分の履歴書をみて、自分の両親をみて、冷静に自分を判断しなさい!
貴方は特別な存在ではないのです。
自分を評価しすぎるな! ただそれだけである。 但し 卑下することもない!
(自分のこともだが) (。・∀・)ノ゙バイ!
・・・・・・
2005年06月14日(火)
1533, タイソンの終焉
一昨日の昼、タイソンとマクブライトとの(ノンタイトルだが)、
ボクシング・ヘビー級の一戦がwowowで放映された。
6回終了後、試合放棄でタイソンが敗れたが、試合後のインタビューでは涙を流して、
「もう気力が出てこない!」と言ったのが印象的であった。一時代を築いた男も、これで終わり。
相手のマクブライトは、明らかに2流選手。肉体は贅肉でブヨブヨ、2メートルの巨体で出来る戦術は
小柄のタイソンに覆いかぶさって肉体的な疲れを待つだけ。それに引っかかった平凡な試合であった。
あの肉体に突き刺すようなフックやパンチは影を潜めていた。 終わりはこんなものだろう。
あと数日で39歳というから丁度引退時期。20年前の野獣のような試合も、今は昔の話。
解説者のコメント「野獣が人間に戻ってしまった!」が、言いえて妙である。
日本での、まさかのKO負けや、イベンダー・ホリフィルドの激戦を思い出す。
あるHPに歴代のヘビー級の強さのランキングがあった。もちろん時代が違うので、主観なのだろうが。
タイソンと、ロッキー・マルシャーノが入れ替えれば、こんなものである。
やはりモハメッド・アリは一番である!
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06月14日(土)
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