ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2477, 62歳の誕生日に
いつも家内に『品が無い!』と結婚以来いわれ続けてきた。
私の両親は間違いなく品位があったが、私がどうだろうか?と。
家内の両親も品位は充分あった。
じゃあ、どちらがあったかというと、まあここで書くことでないか!

   明日にでも、「品位について」を書くが、ある物指しからみて、
   何と信じられないことに、家内より私の方が品位が上?であった。
   その基準によるが、「目先の現象や価値観に左右されない」のが
   品位というらしい。それも明日書くとして・・・

 結局、人生はゆったりと豊かな気持ちで、感謝して生きていれば、
 それで充分ということだろう!「で、どうした!」「61だと!」「で、」
 「今日は、のみに行こうか!」 結局、このあたりに話が収まる。
          ホンジャ 歳を忘れるなよ! (o ・д・)ツ  バイ!

・・・・・・・・
2006年01月15日(日)
1748, あ~あ60歳!
        オハヨ〜━ヾ(*´∀`*)ノ━☆
今日で60歳になってしまった。(*´ェ`*)w(⌒_⌒; タラタラ
                ´ヘ`;)エヘへ・              
前にも書いたが、60歳を大きな到達点として、それ以降の全て前倒してきた?
ので、感慨がことさら深い! 成人式と同じく還暦は大きな区切りになる。
昨日は兄にカウントダウン?の還暦祝いをしてもらった。 
 明日は友人の数人にしてもらう。  ーヤキトリ(o´・ω・)_串 ♪
                 ごきゅごきゅ(´c◇ゞぷはぁ(^o^)□
              オリャ ∪ヽ(●-`Д´-)ノ彡☆ もっと酒持ッテコーイ!        
去年の中学校同期還暦の会で、定年間近の同級生が
「人生60歳代が一番良いらしいな!」という言葉に『エッ!』と、驚いてしまった。
  サラリーマンの傍ら、自分のライフワークを持っていた人なら、そうかもしれないが。         
何度も書いてきたが、人生を振り返ってみての実感は、
  1、とにかく恵まれていた。
    時代に、家庭(両親に家内に子供)に、先生に、そして事業に。
  2、ついていた。3、面白かった。4、悔いはない!である。
 人間は考え行動した総体と、自分が生まれた両親と家族、そして自分の家庭、
   職業、趣味などの総体が自分を構成していると実感する。
    人生の7〜8割がた生きて最後の直線コースに一歩踏みこんだ日である。     
     少しは大人しくしなければ!
 それにしても、毎年の誕生日の日記を読むと面白い!
 「自分でいて自分ではない独りの男がいる。」
  それにしても、考えていることは同じことの繰り返しでしかない。             
             ★:゜バイ〜*☆※>o( ̄▽ ̄*)>*
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2005年01月15日(土)
1383, 誕生日ーつれづれに

今日は私の誕生日である。59歳である。
  この歳になってしまった自分が信じられない。
  人生は短いという思いと、長く生きたものだという思いが交差している。
  気持ちは全く歳をとっていないのに自分でも驚いている。
  早くいえば馬鹿ということだろう。鏡を見れば歳相応の顔があるが、
  見慣れてしまったせいか、その歳の自分に気がつかなくなっている。

1月15日は「成人の日」で祭日だったので、それも重ねて「自分の祭日」にしていた。
  しかし、数年前から日にちが変更になってしまった。
  以前は毎年1月15日にはNHK『青年の主張』を楽しみにしていた。
  色いろな世界を垣間見れるのがよかったが、最近はみなくなっていた。
  今年はまだ放映されていないが、どうしたのだろうか。
  学生時代の日記にも『青年の主張』の感想が書いてあった。

あと一年で還暦になる。
 以前は還暦というと大年寄りという感がしていたが、あと一年でなるのだ。
 最近は、歳をとることがあまり気にならなくなっているのも事実である。

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01月15日(火)
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