ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2472, ホテル納入業者の専務の話
独りで目星をつけた趣味ー茶道・絵画・作文教室などーの教室に行き、
そこで自分の道を求めることが、まず第一歩。
説教にになってきたが・・準備をしてこなかったので、今さら無理?。

TV番組の中で電話インタビューを聞いていて、何か哀しくなってきた。
仕方がないといえば仕方がないのだろうが・・・

    渥美清が、『何故、人は徒党を組んだり政治的になるのだろう?
    孤立(孤独より具体的だが)しないと、人間は物ごとが見えてこない』
    と言っていたが。それが以前にも書いたが、ゼロを基点とした孤独である。
    そこで非人称の自分と出会うところである。
   一人称ー>私、
   二人称ー>貴方、
   三人称ー>彼ら・・・
   非人称ー> それ以前の共通している意識ー能作

いちど、二人称、三人称を切り捨て、
一人称と、さらに非人称のゼロ基点の自分に向きあわないで、
何で群れようとするのか?その群れには虚しさしか有りえないのに。
その虚しさが哀れということ。ゾンビ化した群れ、魂の無い集団の群れ!
  ゾンビは群れないと息ができないのか。
    直ぐに哲学的になってしまうが!

           (^o^)dバイー♪
・・・・・・・・・
2006年01月10日(火)
1743, 全国高校サッカー選手権
     (σ・Д・)σ   ohayo~
 
 ー全国高校サッカー選手権決勝戦・TV観戦記ー

昨日の高校サッカーの決勝戦が面白かった!
 サッカーの試合でこれだけ興奮してみたのは初めてといってよい。
  〔もともとサッカーは地元のチームか、大試合の決勝戦位しかみないが〕

  延長戦でのギリギリの攻防は見ていても手に汗を握る
   魂と魂のぶつかりあいの試合であった。
    はじめは初優勝を目指している滋賀県の野州を応援していたが、
     途中から鹿実を含めて両者を応援してみるようになった。
      最後には九州の鹿児島実業が勝つのだろうと思っていたが、
      野州が1―1の延長後半7分、中川からの右折り返しに
      途中出場の滝川が決勝ゴールを決めた。
      鹿児島実は史上9校目の2連覇を惜しくも逃した。
      土俵際でウッチャリと小手投げでクルクル入れ替わる
      劇画のような試合内容であった。
         ε=ε=((○`・v・)っ/キック!◎ヽ(●`・v・) /○◎●。゜。゜           
      高校生というより、プロの試合のようであった。
      これだけの技術をフルにつかっての攻防が高校生でも可能なのだ。
      これはお互いの優勝への執念の結果であろう。
               ( ´・ω・`)_且~~コーヒー イカガ?
      七日の準決勝の野洲と、閉校瀬戸際?の多々良学園(山口)も見たが、
     これも大接戦であった。シュート計33本を打ち合う攻め合いとなり、
    野洲が後半5分に楠神の右クロスを滝川が頭で決めて先制。
   この1点を守り切った内容であった。
  この決勝でも技術を前面に押し出した野州のサッカーが、
  連覇を狙う鹿児島実のチームプレーとの対決に勝って滋賀県勢初優勝を成し遂げた。
   「タイムアップの笛は、次の試合への新しい夢への笛である」というが、
    高校のサッカーを見ているかぎり、この伝統が次々とつづくだろう。 
     甲子園の高校野球も含めて、純粋な少年達の心が迫ってくるからよい!
                  
             ☆~~ヾ・ェ・)o尸~  ジャ〜 マタネ~♪
・・・・・・・・
2005年01月10日(月)
1378, 全日本大学ラグビー選手権

ハイ!(/o^)ノ○ノ(^o\)  
      ○⌒ ヽ(ω・´ ) ホレッ!
毎年、この連休は全日本高校サッカー選手権の決勝と、
 全日本大学ラグビー選手権の決勝が行なわれる。
  毎年楽しみの一つになっている。(年末は全日本相撲選手権と剣道選手権だが)

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01月10日(木)
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