ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2391, 哲学と心の病
2006年10月20日(金)
2026, 戦後生まれが 80l弱に
(。^0^。)オッ(*^○^*)ハ〜
「戦後生まれが80l」と新聞にあった。
私より年上は全体からみて二割弱しか存在してないことになる。
世界からみれば一割もいないということだ。
私が終戦の半年後に生まれたので、戦後生まれの境目の年代になる。
10年の区切りごとに「戦後生まれが何l」と発表されるので、
それがそのまま、自分より歳下の比率になる。
ある統計値を調べてみたら
ー私より歳下が
10歳時点で 25l
20歳で 40l
30歳で 50l
48歳で 66l(三分の二)
60歳の現在は 78l
75歳で 90lが歳下になる。
それにしては地方のせいか、老年が多く目立つ。
齢を重ねるとともに、当然のことながら年上の人が少なくなり、
そして自分も消滅していく順番になる、それが人生というもの。
現在の平均年齢は38歳という。新幹線で通勤していても、
背広を着ている同年輩は少なくなった。いつの間にか、歳を重ねてしまっている。
歳を重ねるにしたがい、世の中が澄んで見える反面、
新鮮な感覚が少なくなっているのに気づく。人生二度無いと何時も口癖にして、
その時々にやれることを 最大限実行してきたつもりだが、
まだまだやり残していることが無限にある。 誰もだろうが・・・
\(^▽^*)バイ!
・・・・・・・・・
2005年10月20日(木)
1661, 腰痛ー3
過去に何回か腰痛について書いたことを思い出し、
HP内の検索で調べたら一昨年と三年前に書いてあった。
家内からは、去年の10月に腰痛になっていたといわれたので、
毎年一度は腰痛になっていることになる。例年、5月の連休前後か11月になる。
今年は、イタリア旅行でなってしまった。軽い時で、二週間。
重い時は一ヶ月近くかかる。今回の腰痛は全治三週間である。
痛みのピークは一昨日で、昨日の夕方から反転して時間ごとに良くなり始めた。
しかし、油断をすると直ぐに元に戻る。腰痛はきつい、そして気力が失われる。
季節要因と内臓の問題もある。特に寒さに弱い。
そういえば5〜6年前に、思いで深い腰痛があった。
横になっても立っても何をしても痛いのだ。脂汗が滲み出て、うなっているしかない。
一回も医者にいったことが無いのが、腰痛に対する私の態度である。
しかし、その時だけは一人で救急車を呼ぼうとした。
ホッカイロを腰に当てて、時間を稼げば半月もすれば直る経験則がある。
だから、ただ耐えるしかない。
ーーー
2003/11/13
953, 腰痛ー2
腰痛のことは以前にも書いたが、一昨日の朝、例年どおり腰痛が出た。
いつも季節の変わり目に出るが、私の場合は寒さで体を冷やしてしまうのが一番の原因である。
いま一つは、パソコンを座って打っていると腰に負担がかかる。
今のところ時間をかけて暖めるしか方法はない。
間接的には、パソコンと寒さがあるが散歩の後、屈伸とストレッチをしたのが悪かったようだ。
腰痛について書こうと思って過去の随想日記を調べたら、去年の連休後に書いていた。
五月の連休後も例年腰痛が出るのだが、今年はどういうわけかなかったが。
腰痛になると何もする気が起きなくなる。また一回一回ごの痛みの内容が微妙に違う。
しかし今まで一回も医者がかりはない。経験上、暖めていると長くて10日で大体直ってしまう。
その治療法を40年近くしている。
インターネットで調べたら、腰痛にも色いろある。デスクワークの人や、
お産や生理が原因であったり、内臓の負担からくるものや、運動のやりすぎ、等々ある。
今朝おきたら3分の1位に痛みが減っていた。
全治四日の予測が当たっていたようだが、どうなることやら。
ーーーー
401, 腰痛 - 1
2002年05月09日(木)
昭和38年の三八豪雪の時、長岡高校の屋根の雪落としをしていて、腰痛になってしまった。
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10月20日(土)
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