ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2331, 「ぼくの血となり肉となった500冊」ー2
帰る時に良いんじゃない?それだけじゃない他の動物も多く遊びに来ているし・・・
 でも、水でチャボチャボもしないで、出歩いていて良いのか?
まあ、こんにゃく問答になってしまった!           
               ヾ(・ω・`)ノバイ
・・・・・・・・・
2006年08月21日(月)
1966.事業百訓・・・C
事業百訓ー1987年・1988年(4)
 ーS6201新年をむかえて

 私の予測として今年より三年間が大激変の時と位置づけられます。
その初年度として今年をみています。世界経済が本格的に衰退期に入り、
その風が日本に本格的にふきはじめる年です。
その現象として、アメリカが日本に対して本格的に政治経済面で
攻撃をしかけてくるのは間違いありません。
 また、国内的には間接税が来年より実施されれば、
内部留保の厚い企業をのぞいて整理統合がはじまります。
 その中で企業として生きぬくためには、
@より徹した損益分岐点の引き下げと
Aより特化した戦略の徹底がますます必要です。

ーS6201霊的体験ー
私には少し強めな霊的感覚があります。
今回より数回シリーズで実体験を公開します。
“A”さんが数年前になくなった時の事です。
同じ会社仲間だった“B”さんと十日町の彼の家へおまいりにいきました。
その途中の車中で“B”さんと般若心経の話になりました。
そこで彼の供養も含めてお経をとなえました。
その後、Aさんの家の確認のため車をとめ地図をみました。
何げなく“B”さんの顔をみると、彼の顔がまっ青になっているのです。
やはり車中で“C子”さんの話をしていたのです。
“A”さんが入社試験にやってきた時、彼(A)が優秀という事であり、
同じ十日町出身の美人C子さんにお茶を出させ、郷里の話をさせたのです。
そのせいかどうか彼は私の思いどおり入社したのです。
そのおもい出話をした事であったのか数万分の一、いや数十万分の一
の確立で彼女の家の前に車がとまったのです。
十日町に出店をした時、彼女の家の前を“B”さんが通って知っていたのです。
私がそこに“偶然”(?)車をとめてしまったのです。
“B”さんはあまり霊的な事を信じない人ですが、
その時は最後まで信じられないという風でした。
私自身またかというのが実感でした。
その日一日“A”さんがニコニコ私達を見守っていた、
という何かを感じとりました。

ーS6203事業百訓 ー
224 偉大な人間とは自分の理想(像)の演出者をいう。
       −ニーチェ−
225 苦しいときは人生で一番すばらしい時期―真正面に−
226 本気になったら自分が変ってくる。
   変ってこなかったらまだ本気になってない証拠。
227 本当にわかってない事が解る事が本当にわかること。
228 お金にも“強い金”と“弱い金”とがある。
  強い金とは自分が苦労を重ねて貯めた金。弱い金とは浮利で得た金。
  (事業にも株も強い金を使う事)
229 非常に健康的な人の共通点として“至高体験”がある。
  (非常にうきうきした絶対的な幸福感)
   我々が至高体験をたびたび持つ事ができないのは
  “わき見”をしているため。
230 ともかく具体的に動いてみる。具体的に動けば具体的な答が出るから。
   (相田)
231 アノネ、がんばんなくてもいいからさ、具体的に動くことだね。
    −相田みつお−
232 この世で一番重要なことは他人の表情に最大のほほえみをうかべること。
    −コーラン−
233 好かれる事は好く一面でしかない。

ーS6205事業百訓ー
 234  母親の体内で30億年間の生命の進化の命をくり返して
    初めて人間になって生まれてくる。
    十ケ月の間に30億年の生命の変化−つまり魚になったり等々(平沢興)
 235  常に備えよ!(ボーイスカウト万国共通標語)
 236  会社というものは何をやるにしてもまず儲からねば間違い。
    利益が上がるようでないと仕事ではない。(西 順一郎 )

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08月21日(火)
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