ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2265, 動物が家畜化されると、どうなる?
「麻呂や、今日の気分はいかがじゃ」と言っている奈良時代も楽しいが!
ジェット・ヘリコプターに乗ってみるのもよい。
別に知らなくてもよいが・・
インドのカースト制度の下層階級の子供達に、
中古のパソコンを与え、教えようという運動がある。
知らしめることが幸せか不幸せなのかは別問題だろうが。
「麻呂よ、どうじゃ!」
(。・ω・)ノバイ
−−
以前、グーグルアース書いたものをコピーしました。
ーー
2006/04/07
1830, あちら側の世界 −8
(’0’)d おっ w(゜Д゜)w ハァ?
「ウェブ進化論」の中で、「グーグルアース」を紹介していた。
地球地図・映像検索である。
早速、グーグルのHPよりソフトをダウンロードをして使ってみた。
ただただ驚きである。
月の視線の位置から地球に近づいて、見たい場所に降りていって、
家や車や木まで見えるところまで接近できる。
もちろん首相官邸や皇居の中もみえる。
これで世界中の都市を見ていると、雲の絨毯で下界を飛び回っているような錯覚になる。
殆んどの大都市の衛星写真が貼り付けてあり、家の屋上や木や池まで識別ができる。
使ってみると、リアルな感覚になる。
「グーグルアース」と、グーグルの検索に入れたところ、皇居や首相官邸、
インド沖の大津波の写真、アメリカの本土のステルス(飛行機)まで紹介されていた。
数日前の新聞に、「インド政府がグーグルアースの写真公開に抗議!」
という記事が載っていたが、これでは問題になるだろう。
世界中の政府が衝撃を受け戸惑っているというが、当然である。
北朝鮮など、嫌味か?、かなり詳細の平城の写真があった。
原子炉?らしき写真もあった。
大都市圏以外は地形認識までしかできないが、有名観光地にはクリックをすると、
その情報の入った小さな箱が貼り付けてある。
検索で「グーグルアース」のキーワードを入れソフトをダウンロードをすれば、
誰でも無料で見ることができる。
この大本の「グーグルマップス」のAPIを公開しているが、
リクルートの不動産関連のHPに、マップで日本中の都市圏の場所に矢印を当てると、
地図がアップででてきて、周辺不動産物件の詳細を紹介をするサービスがある。
現在は地図だが、近い将来は写真になるのだろう。
アフガンやイラクでは、アメリカ軍がこれを多用して勝利に導いたが、
実際は顔の認識まで可能という。
最近の映画のスパイモノに出てくる衛星利用のSFもどき内容が、
実際に個々人で使えるようになったのである。
「ウェブ進化論」を毎日、繰り返し読んでいるが読むほどに
情報化社会の実態がおぼろげながら見えてくる。
ー以下は、あるHPにあった内容だが解りやすく紹介してあったので、
貼り付けておきますー
−−
このソフトを開発した米キーホール社のジョン・ハンケ最高経営責任者(CEO)は
「グーグル・アースは、いわば地球を眺めるブラウザーを作ることを目指している。
(われわれの使命は)グーグル・アースを地球の仮想モデルにすべく
最大限の努力をすることだ」と語る。
こうした目的を達成する最善の方法は、
ソフトウェアのプログラマーが考えもしなかったような場所や建物に、
ユーザーが無数の標識を付けてデータベースに収めてくれることだと
グーグル社が考えているのは明らかだ。
ユーザーはここ数ヵ月、米国のほぼすべての場所の地図を素早く簡単に検索できる
『グーグル・マップス』に夢中だった。このサービスでとくに人気があるのは、
衛星写真を眺められる機能で、家並みや市街の詳細な画像が閲覧できる。
また、オープン・アーキテクチャーを採用しているので、
ユーザーは、グーグル・マップスと『クレイグズリスト』のようなサードパーティーの
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06月16日(土)
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