ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2221, 静岡で感じたとこ
    この二年で、検索の機能の飛躍的アップと、ブログの爆発的増加で
    インターネットの世界は激変してしまった。
    素晴らしいHPに多く出会えるようになった。

「インターネットが出来るようになって、それが何なの?」
という問いかけをする人がインターネットの出来ない人にいる。
「何で新聞を読むのですか?」
「何でTVを見るのですか?」
「何で携帯電話を持つのですか?」
という問いと同じである。

    ブログ(ネット上の日記)が数年で爆発的の増加したという。
    500万以上というが、あと数年で1000万以上になるだろう。

                 ゚+.(*・ω・)ノ*. バイ!
・・・・・・・・
2005年05月03日(火)
1491, 男と女−3

 my感想を書いていて、面白い。
 これが考えるという事でもあろうか、それとも批評か。
 夫婦生活で、お互いに飽きないのも全く違う生きものだからだろう。
 相手にもよるが、男も女も品性があればこその話である。
 
 一番身近にいて、そしてお互いに訳けのわからない生き物が異性である。
 だから多くの喜劇も悲劇も生まれる。
 親しい異性の友人?というのが、一番良いが?
 
 それにしても面白い格言が多い。
 
 ーーーー
・分別のある男は女を軽く扱い、一緒に冗談を言い、歌うだけである。
 重大な事については女に相談する事も任せることも決してしない。
                    −チェスターフィールド
・四十歳をすぎると、男は自分の習慣と結婚してしまう。
                    −メレディス
       ーmy感想ーこれだけは一夫多妻がよい
・男はある女の愛人でありうるときには、その女の友人である事はない。
                    −バルザック
・これが男というものです。計画だけはみんな悪者ですが、
 そのくせ実行となると、弱気になって、それを誠実だというのです。
                    −ランクロ
       −my感想ーだから丁度良いんじゃない?
・もう一日くらい待ったなら、自分の婚約者よりももっと好みに合った
 理想的な女性が見つかるかもしれないという気持ち。
 どんな男でもこうした気持ちを抱いているものだ。
                    ーサーバー
       ーmy感想ー女のほうがもっと強いのでは?と、つくづく感じます
             結婚間じかの女性を多く見てきて、つくづく感じます
・この地上には、男性だけがその費用をひきうけるにしては、あまりに美人が多すぎる。
                    −リガリエン
       ーmy感想ー????!!!!!!?
・男の人って一度女を愛したとなると、その女のためならなんだってしてくださるでしょ。
 たった一つ、してくださらないもの。それはいつまでも愛しつづけるってことよ。
                    −ワイルド
・人生にはいやなことがいっぱいある。中でも一番いやなものは、男同士の晩餐だ。
                    −ディスレーリ
        −my感想ー最後の晩餐の絵、暗いものね
・情熱家より、冷淡な男のほうが簡単に女に夢中になるものだ。
                    ー?
        ーmy感想ー「女に」の「に」、「が」の間違いじゃない?       
・男にとっては今日一日だけの浮気心にすぎないものに、女はその一生を賭ける。
                    −モーリアック
        ーmy感想ーそういう人も、たまにはいるのかも?
              その日、出会った男とできちゃった婚をする女も
              見るものね、最近は。結婚するだけましか!
・男というものは自分の愛している女を憎み、どうでもよい女を愛するものだ。

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