ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■2108, ゾンビの群れ
これはお互いの優勝への執念の結果であろう。
( ´・ω・`)_且~~コーヒー イカガ?
七日の準決勝の
野洲と、閉校瀬戸際?の多々良学園(山口)も見たが、
これも大接戦であった。
シュート計33本を打ち合う攻め合いとなり、
野洲が後半5分に楠神の右クロスを滝川が頭で決めて先制。
この1点を守り切った内容であった。
この決勝でも技術を前面に押し出した野州のサッカーが、
連覇を狙う鹿児島実のチームプレーとの対決に勝って
滋賀県勢初優勝を成し遂げた。
「タイムアップの笛は、次の試合への新しい夢への笛である」というが、
高校のサッカーを見ているかぎり、この伝統が次々とつづくだろう。
甲子園の高校野球も含めて、純粋な少年達の心が迫ってくるからよい!
☆~~ヾ・ェ・)o尸~ ジャ〜 マタネ~♪
・・・・・・・・
2005年01月10日(月)
1378, 全日本大学ラグビー選手権
ハイ!(/o^)ノ○ノ(^o\)
○⌒ ヽ(ω・´ ) ホレッ!
毎年、この連休は全日本高校サッカー選手権の決勝と、
全日本大学ラグビー選手権の決勝が行なわれる。
毎年楽しみの一つになっている。(年末は全日本相撲選手権と剣道選手権だが)
この連休は大相撲の初場所と柔道の嘉納杯も重なりTV漬けになる。
ラグビーは、団体戦では一番面白いと言われている。
昨日は、早稲田と昨年の覇者の関東学院大学の決勝。
早稲田が逆転で勝ったが、関東学院が優勝してもおかしくない内容であった。
早稲田の監督が「今日は泣きますよ!」というほどの熱戦であった。
ここまで勝ち抜いてくれば決勝に勝ってこそ、その価値が出てくるだろう。
見ていても、彼らの勝ちたい気持ちが伝わってくる。
あとは社会人との決勝リーグがあリ日本一が決まるが毎年、
学生が大差で負けている。
エイ!(。・_・)_/ゞ ~゜○〜○ ポカ! ^☆)X_x)イテェ
学生ラグビーといえば早稲田の頭脳に対して明治大学の、
真正面からの力による攻めのラグビーが印象深い。
10年前に、96歳で亡くなった北島忠治監督の姿が今でも焼きついている。
一途に真正面からの攻撃が彼の哲学で、明治ラグビー部の伝統になっている。
その後、OBの内紛で多くの問題が噴出したが。
最近は関東学院を中心に優勝が争われていたが、今年は早稲田が優勝だ。
ラグビーは学生も社会人も、全日本選手権の決勝か準決勝ぐらいしか見ない。
しかし、決勝戦は緊迫感があって面白い。
今日は、全日本高校サッカーの決勝戦だ。
準決勝は、非常に面白かったが。
・・・・・・・
2004年01月10日(土)
1011, 2時35分
深夜の底は2時35分と聞いたことがる。
それを聞いた時にハッとした。
過去に大きな決断を迫られた時に目が覚める時間が、
決まって深夜の2時35分であったことだ。
(σД≦)ネムゥ〜
丁度深夜と翌朝の切り替え時間の底なのだ。
そこで決断した内容が果たして正解であったかというと別問題だが。
ギリギリ突き詰めると、そのあたりに一番に頭が冴える。
現在はなるべくベッドの中では考えないようにしている。
しかし決断を迫られたときは別である。
むしろベッドの中の方が陰陽バラエテエーに考えることができる。
最近は夜半の2時半や3時半に目が覚めることが多くなってきた。
この時代の変わり目、判断に迷いが出るからだ。
結果として「真に自分と向き合う時間」になる。
最後は「自分独り!」という実感を、裂け目の時間で経験することになる。
考える上で一番大事なことだ。
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01月10日(水)
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