ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■1957, 片づけられない女ー2
「処分ができないタイプ」の人は、
片づけられない原因として“物が捨てられない”事が考えられる。
処分ができないタイプの人は、物を捨てるための基準を作ればよい。
例えば、1年間着なかった衣類は、体型や趣味に合わなくなっている事が
多いため思い切って処分する。
CDや本は棚の容量を超えたら優先順位を付けて処分する。
などなど・・・
人の心の中と、その人の部屋の中は似ている・・・
人間は何らかのカタチで、幾つかの精神症を持っているという。
精神病と精神症のチガイ解る?
精神病は周囲に危害や大きな迷惑をかける精神的欠陥。
精神症は迷惑をかけない範疇内でとどまっている精神的欠陥。
(′O`)〜3
人間である限り、幾つかの精神症を持っている。
軽いか重いだけの問題だが、
その危ない上でコントロールしているだけに過ぎない。
@(-。-) ハフゥ〜
だから遊ばないと、それも全てを忘れて遊ばないと!
バランスが崩れてしまうのです。
狂うよりよいのです。
さて、と!・・・・・・・ o(^-'o)♪☆(o^-^)o〜♪
o(ェゥo) (oェゥo)
(oェゥ)o キャアキャア♪
(ー'`ー;) バカ!
Good☆':.*^ヾ('c_'ヽ,,)*.bye
・・・・・・・・・
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2005年08月12日(金)
1592, 幇間ー太鼓もち
幼稚園の頃から高校を卒業するまで、実家の店では年越しの宴会をしていた。
そのため年末が子供ながら楽しみであった。
芸者を何人かよんだり、近くの太鼓もちを呼んだりしていた。
といって長岡あたりではプロの太鼓もちはいない。
近くの酒の好きな漬物屋の親父がセミプロとして呼ばれていた。
通称「八木漬物屋のオヤジ」である。
彼がいないと場がしらけるほど存在感があった。
映画で観る幇間そのもので、芸者の三味線に合わせて色いろな芸をしていた。
それをキッカケに、他の人の芸が出てくる。
家族や従業員・取引先など50~60人の宴会が何時も盛り上がっていた。
幼稚園の頃から日本酒を判らないようにコッソリと飲んだ記憶がある。
幇間とは、いわゆる太鼓もちのことである。
座敷に呼ばれて、芸者と同じように旦那衆におべっかを使って機嫌をとるのが仕事である。
落語によくでてくるヘラヘラしながら、しかし暖かい雰囲気を醸し出している技を持っている
男芸者である。愛嬌があって、人から何か好かれる魅力がなければならない。
そして宴会などを上手く盛り上げる座持ち役である。
人間は誰でも、褒められ威張りたいものである。
太鼓もちは、その辺を熟知しており徹底的に自分を蔑みながらお客を持ち上げる。
これは余程の持って生まれた天性が無ければ勤まらない仕事である。
もう亡くなったが俳優の三木のり平の太鼓もちは絶品であった。
一度でよいから、この太鼓もちをやってみたいが、無理である。
営業のベテランは、その要素を経験から充分持っている人が多い。
話のキッカケは何か褒めることから始る。
それも自然に、いつの間にか持ち上げられてしまう。
現在、プロの太鼓もちは、ほぼ絶滅?
下町の旦那が余興で踊りなどを演じている位という。
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2004年08月12日(木)
1227, 新潟駅前ランチ事情
新潟駅前のランチ事情も変わってきた。
この1〜2年で、横浜軒、松屋、ロイヤルホスト、すき家、
などのナショナル・チェーン店が進出してきた。
それまでは、居酒屋やラーメン屋などがランチ定食を出していた。
売上不振のフグ割烹の専門店までも昼飯を出し始めていた。
大体680円が相場であったが、最近は300〜500円の店が増えてきた。
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08月12日(土)
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