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武ニュースDiary
by あさかぜ
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■「鬼武者」中国語版売り出し●まぶたの話は昔から
昨日、台北と高雄で「鬼武者」中国語版の発売が開始されました。
金城武は宣伝に来られなかったけれども、それでも
大勢のゲーマーが列を作り、SARS流行以来、珍しいにぎわいとなりました。
今回金城武の参加がセールスポイントになっていることで、
女性の購買者が増えるだろうと予測はされていましたが、
実際統計では、普通9割が男性のところ、
女性と男性の比率が3対7であったとのこと。
実際現場でも、行列の1番は4時間前から並んだ大学2年の女子学生。
ストーリーと配役がいいというのが、その理由だそうです。
このところのSARSの影響で、企業は大型のイベントは差し控えていますが、
発売元の藝電は、マスク500個を用意して臨ました。
今回、人気を呼んで売り切れという好成績を残した事で、
疲弊気味のゲーム業界には、一服の強心剤になるのではと言われています。
(星報より 2002.5.26)
BBS
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まぶたの話は昔から - 8年前の台湾紙に、二重瞼になった写真とともに、
掲載された短い記事のそのまた一部――。
(民生報 1995.8.16)
しかし……不思議なのは、日本でもあちらでも、
武が整形したんじゃないかと思う人がいるんだなあってことですね。
確かにある意味、別人みたいな変わり方ではあるけれど、
彼の顔をよく知っている人なら(たとえ写真ででも)、わかると思うんですけど。
第一、瞼が一重になったり二重になったりって、
いろんな理由でよくあることだし。
それより何より、金城武が整形する人間かどうかっていったら、
まず、世界中の人がしたって、しない部類じゃないでしょうかね……
BBS
05月26日(月)
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