ID:14142
リュカの日記
by リュカ
[597821hit]


今日は午前3時頃に目が醒めた。
上の方からドンドンと音がする。
こんな時間なのに・・・

メールを送ったけど、メッセの子から返事が来ない。
また何かあったのだろうか、と少し心配になる。

bot、クローラーの巡回が糞ウザイ。
アクセスの殆どがbotだ。

現在午前8時01分。
未だに上のバカがドスドスさせてる。

今日は父の日か。

右脳が痛い。
昨日寝る前からずっとだ。

よくビール瓶で殴りかかったり突き刺したりしようとして、それを誰かに止められる、という描写があるけど。
現実じゃ、ドラマや漫画みたいに都合良く止めてくれる奴なんて居ないだろう。
リアルでも、あんなに頻繁にビール瓶で殴ったり突き刺したりがあるのだろうか。
大怪我じゃ済まなさそうだ。

久しぶりにメッセの子とメッセで話した。
弟君の鬼の侵食が進んでいるようで、メッセの子が直にC君と話したそうだ。
結局、C君自身が弟君の鬼を祓う事になったとか。
C君は弟の鬼を祓うのが嫌で泣いていたそうだ。
何でかと言うと、生前C君と出会った頃には既に弟の中に鬼が居て、その鬼を祓ってしまうとC君が知っていた弟が完全にこの世から居なくなってしまうから、とか。
最後の思い出作りなのか、C君は弟を連れてどこかに行ってしまったそうだ。
弟を連れて行ってから、今日で4日目になるとか。
長くても一週間になる、と言い残していたそうだ。
C君は俺とメッセの子の会話を見ているようで、俺が言っていた事があまりにも図星で、今回出てこざるを得なくなったとか。
C君が鬼を祓いたくない理由とか、その他もろもろ。
俺にも何かそういう才能があるのかな。無意識の中に。

以前、Gの家に居る時に、DがピッチでIという○○中出身の奴と話してた。
「お前〜パクってこい」とか。
Dが俺にも電話を代わってきた。
Iが言う「○○さん(俺の名前)、何か欲しいものとかありませんか?」と。
俺はIと顔を合わせた事は一度もないけど、同じ歳だという事は知っている。
なのに、敬語でそんな事を言ってくるのだ。
俺は「ピアスとか欲しいなって思ってるけど・・・」と言う。
Iは「分かりました。それパクってきますから」と。
何でこんなに俺にビビってるんだろ。
俺は「いやいや、そんな事せんでいいから。どうしたん?」と。
Iは「すいません、すいません」と。
Iは俺にも、俺達の中のリーダー格のCにも、ハッタリと要領だけのDにも、スネ夫野郎のGにも敬語で話す。
超がつくほどのヘタレなんだろうな。何だか他人とは思えない。
俺以外の連中は、Iに対して「〜パクってこい」と色々と要求していた。
相変わらず、人の弱みにはとことん付け込む下衆共だ。
それにしても、何でIは俺らみたいなヘタレヤンキーにここまでビビってしまってるんだろう。
後日、Cの彼女がIに拉致されたという話しになった。
I及び、△△中出身の1歳上のヤンキー連中でCの彼女をさらったそうだ。
CやDがIの家にかけつける。俺までその場に借り出されてしまった。
他にも、加害者と同じ△△中出身の同じ歳の連中やら、隣町の××中出身の同じ歳の連中やらDの仲間の□□中出身の連中やらがぞろぞろ集まり、合計20人以上が集まったと思う。
誰かが「Iく〜ん、出てきて〜」みたいに呼び出すも、Iは一向に出てこない。
そのうち、隣町の××中出身の連中(以前俺が拉致された先にいた性質の悪い連中。Fと同じ中学)がごね始める。
「なあ、何で俺らこんなところに呼び出されたん?」と。
Dが答える。
「Iの奴が俺の事を狙ってるとか言ってるからや」と。
あれ、Cの彼女がさらわれたからじゃなかったっけ?
その後、××中出身の連中が少しキレ気味に「だから、何でお前が狙われてるからって俺らが借り出されてんねん」とDに詰め寄る。
ざまぁみろだ。
そのままDの奴がとっちめられてくれればよかったんだけどな。
俺はDが大嫌い。
結局、ガラの悪いのが大勢集まったはいいものの、その日はなんだか分からないまま、うやむやになる形で終わってしまった。

[5]続きを読む

06月19日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る