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リュカの日記
by リュカ
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メッセの子は「そしたら、さもよくば俺でも誰でも仲間がほしいとまで思ってるほどだって・・・」と。
続けて「ようするに誰かが死んでC世界に入る事もC自身は望んでるって。誰かが死んでまでも・・・っていうのを望む気持ちはCはあるって・・;;だからC自身の意思で誰かを死なせる事もできるって。直接殺すんじゃないですよ。病気だとか交通事故だとか。死の方向に仕向けるんですって」と。
それを聞いて、俺は少しゾっとした。
「ただ欲求はあってもCはそこまでしないだろうって。現実でもそうじゃないですか。殺したい奴はいても実際に殺しまで実行する事はそうそうないじゃないですか」と。
俺は「はい」と。
メッセの子は「でもCの欲としては誰か死んでこっち来ないかな・・・みたいな。そういう欲はあるって。欲止まりだろうからそうビビる事はないと思いますって^^;」との事だった。
現在午後18時18分。

メッセの子がジョギングに出かけると言うので、一度メッセは終了した。
そして、午後20時頃にメッセの子がジョギングから戻ってきたので、またメッセを再開した。
それからしばらく雑談していた。
午後22時前になって、突然メッセの子が「はい」と言いだした。
続けて「俺は」「自分の」と。
俺が「どうしたの?」と言うと「はい?」と返事。
それで、俺が「今、はい、俺は、自分、とか言ったじゃん」と。
そしたら「はいっす」と。
意味が分からなかった。
俺が「今は頭大丈夫?」と言うと、「大丈夫ですよ」と。
その後、メッセの子は「自分の尿道に針金を挿入しなくちゃいけない」と。
メッセの子は、G君に対して行った行為に責任を感じているのだ。
俺は「C君がやらせた事だから」と言った。
メッセの子は「細いストローー入れて、10センチ以上いれた」と。
俺は「はい・・・」と。
メッセの子は「明らかにペニスの長さを超える長さ挿入した」「ストロー口にくわえて吸ったら尿が口の中に吸えた」と。
俺は「でも、それをやらせたのはC君なんだから。○○(メッセの子の名前)はそんな事やらなくていい」と言った。
でも、メッセの子は更に続ける「だから俺はもっと痛い針金を入れなくちゃいけない」と。
俺は「辞めてくれ・・」「まじで」と。
メッセの子は更に続ける。
「膀胱まで達したと思う」「あのすとろー」と。
俺は「G君も、○○のせいじゃないって言ってるから」「実際ちゃんと喋れてた時点でC君の力じゃん」と。
メッセの子は「はっきり覚えてます;;」と。
俺は「覚えてても○○じゃないから」と。
メッセの子は「俺の顔をずっと見つめて歯を食いしばってるんです」と。
俺は「聞きたくない」と。
メッセの子は「それでも俺はグイグイって入れた;;」と。
俺は「はい・・・」と。
メッセの子は「ちんちんに見入ってて」「気づいたらG君は失神してましたよ;;」と。
俺は「はい・・・」「C君まじ最低だ・・・」と。
メッセの子は「そのストローを口にくわえて吸ったら尿が吸えました」「それ俺のみました」と。
俺は「はい」「断言できるけど、絶対○○だけならそこまでの事はしない」と。
メッセの子は「はい」
俺は「○○がやったんじゃないんだよ」
メッセの子は「俺がやりました;;」「俺興奮してたし」と。
俺は「ただ意識と感覚があっただけで、それを操ってたのはC君だ」「だから、○○は自分にそんな事しなくていいんだよ」と。
メッセの子は「うんち食べたしうんち食わした」と。
俺は「だから;;」と。
メッセの子は「カミソリで切りました」と。
俺は「聞きたくない」と。
メッセの子は「血を飲んで」「嘔吐物と便と尿と血を混ぜて」と。
ここで、俺はメッセ機能のシェイク?の警告音みたいなものを発した。
しかし、メッセの子は止まらない。
続けて「究極のG君エキスができて」「これお飲んで」
そこで、俺はメッセを切断した。
その後、「○○が落ち着いたらメッセ上げます」とメールを入れた。
しかし、返事は返っこない。
再びメッセを上げてみたが、既にメッセの子はログアウトした後だった。

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07月25日(水)
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