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リュカの日記
by リュカ
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まじで2重人格みたいな状態に追い込まれる。
感じるべき事をそのまま感じ、考えようとする人格でいられるのはほんの一瞬。
その人格を打ち消され、常に妨害へのプレッシャーやら怒りで神経張り詰め緊張状態を強いられているブチギレ人格で居る時間が、1日の99パーセントを占めている。
何故なら、色々な物事を実感できる人格になる度、その瞬間瞬間にタイミング合わせて周りが妨害するからだ。
ってな。常に下らない事にキレていなきゃならなくされる。
周囲の奴らが、強制的に俺のスイッチを切り替えるのだ。
そして、大事な事を考えさせてはもらえない。
一体何の権利があって俺のスイッチ切るんだろうな!!

ああ、もうさっきまで嫌というほど痛感していたどうしても諦め切れない気持ちやら、悔しかったり悲しかったり、何もかも納得出来なずにたまらない気持ちがぜーんぶ吹っ飛ばされてしまった。
絶対に心に留めて実感してなきゃいけない気持ちなはずなのに、どうでもいいような第三者によって無理やりそれらを吹き飛ばされる。
この「実感出来ない」って事が、俺はどうしようもなく許せない。
せっかく、自分の中に存在しているどうしようもないこの悔しさに、また向き直って考えようと覚悟したのに邪魔された。
いつもいつも妨害によって消化不良に追い込まれ、
本当に、気持ち悪くてしょうがなくなる・・・

何も考えさせてもらえないなら、もう借りてきた映画でも観るか。
それとも、GyaOでアニメでも観るか。
なんか、こんなのがいつものパターンだ。
結局、大事な事を実感出来ずにいつもうやむやでほったらかしにさせられてしまう。
ほったらかして、別の何かに移らざるを得ないような状況に、無理やり追い込まれる。
どうせもうすぐ親父タイムだ。
現在午前4時40分。
今日も、また何かを考えようとするだろう。
しかし、それらを考え切りそうになった瞬間、また日記に吐き出そうとする瞬間に、絶対妨害されるだろう。そして、俺はまたブチギレる。
結局何も考えられない。
多分、今日もそんな感じで過ごすのだ。予告しておく。
結果は見えてる。
24時間いつだって、妨害されずに安心して考えられる時間帯なんて無いのだ。それまでどれだけ静かだろうと「その刹那!」だ。

今日は午後16時半頃に目が醒めた。
寝る前に「ランド・オブ・ザ・デッド」を観た。
「フォレスト・オブ・ザ・デッド」や「ドーン・オブ・ザ・デッド」より面白かった。

やっぱり、今日も何かを考えようとするタイミングで、その度に邪魔された。予告通りだ。
ビデオ屋にビデオを返しに行って来た。
そして、「CUBE ZERO」と「ドラキュリア」をレンタルして来た。
下衆野郎が性器破壊されたりするのは当然だ。
切断されても良いだろう。
でも、○○君は被害者だ。
汚い奴らに陵辱された。
その上で、本来なら下衆野郎が受けるべき仕打ちみたいなものを、被害者である○○君が受けさせられた。
性器の皮を切り取られ、悲鳴を上げた。
そういうのは、本当は下衆野郎が受けるべき行為であるのに、被害者の男の子である○○君が切り取られたんだ。

08月06日(日)
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