今日は、車で1時間くらいの温泉へ行ってきた。 波乗り道路(九十九里有料道路)を走ったのは久しぶり。昔、TUBEの歌にも出てきたなぁ。
夜、洋子さんちに伊豆のおみやげを持ってって、すっかり長居しちゃった。
風邪が悪化しないように、今日も薬とユンケルを…。
■AM 1:40(17日)
( ̄ ji  ̄;) は、鼻水が…。昨夜から止まらん。露天風呂に浸かり過ぎたか? てか、ここんとこずいぶん寒くなったからなぁ。 よし、明日は温泉に行って温まろう。で、風邪が悪化したりして?(笑)
長岡のおみやげの黒柳まんじゅうを、今日は10個も食べちゃった。 やばいな。(-_-;) 叔母さん達に「おまえ、そんなに太って…どうしちゃったの?誰なのかわからなかったよ。」と言われたばかりなんだよね(笑)。って、黒柳のおまんじゅうを持たせてくれたのはその叔母さん達なんだけど。毎年送ってくれるんだよね。2年くらい前に日記にも書いたな。 そしてまた手が伸びようとしてる…。だって美味しいんだもーん。
津波注意報が出てたけど、ここらへんは数十センチだから大潮以下か? 見物に行っても全く危なくない程度だけど、つまり見物に行くほどじゃないっていうことだ…。 いや、どっちにしろ行かないけどさ。 注意報じゃなく警報の出てるオホーツク沿岸に住む人は避難勧告が出てるけど、大丈夫だろうか? しかし、マグニチュード8.1は結構大きいねー。 今は少し離れてるけど、小さい頃に住んでた家は海まで数メートルだったから津波の存在が怖かったなー。
ああ寒い。 やっぱ風邪か?
■PM 11:18
| 2006年11月14日(火) |
伊豆の国から帰ってきたよ |
伊豆の国市の親戚んちに行き、まさに温泉三昧。 温泉は、1日に1箇所ずつ入った。あんまり入ると湯あたりしちゃうからね…。 行ったのは、ホテル天坊と、ホテルサンバレーと、湯らっくすのゆの3箇所。 初日に行った湯らっくすのゆは市営の共同浴場なんで、料金が安いけど浴槽も洗い場も狭い。てか、そんなことより熱い!説明書きにあった43〜44℃どころじゃなかった気がする…。源泉かけ流しに拘っているのはいいけど、もう少し温度調整してくれたらいいのになぁ。 サンバレーは親戚の家のすぐそばだから何度か行ってるけど、温泉が新しくなったと聞いて2日目に行ってみた。広くてキレイで無難。でも、長岡では1番有名なホテルなんで、さすがに混んでた。 最後の日に行った天坊は新しいホテル。芸妓としてホテルに出入りしてる従姉から無料券を貰った。月曜日の早い時間に行ったせいか、貸しきり状態だった。広〜い温泉に1人だよ、1人♪今回はここが1番だったかな。
3日間ずっと親戚の家に泊まってたから、外食はほとんどしなかった。 しかも、親戚の家ではあたしのお父さんが料理を作ってた…。 でも、伯母さんに連れてってもらった老舗の鰻屋さんのお品書きに「伊豆牛」って文字を見つけた。 鰻を食べるつもりが伊豆牛ステーキに変更。あ、鰻の肝は食べたけどね。 伊豆牛は霜降りが少なめだな。美味しかったけど、鰻の肝焼きの方が美味すぎて…。やっぱり鰻を食べればよかったか? あとは伯母さん夫婦がやってるラーメン屋さんで餃子を食べた。 伯母さん達や従姉やその子供。どこでも、なんでも、大人数で食べるのっていいなぁ。
そんなわけで、楽しい伊豆の国旅行だった。
■PM 11:45
今日の昼、千恵と一緒に食べたカキフライが美味しかったなー。
つーこって、伊豆の国に行く。 あと4時間くらいで出発。 帰って来るのは月曜日か火曜日だな。 温泉に入りまくるんだ♪ さて、旅支度するか…。
■PM 10:34
| 2006年11月09日(木) |
木更津ー!ニャー!ニャー!ニャー!ニャー! |
今日は後輩と、タランティーノのホステルを観に渋谷まで行く予定だったんだけど、なんだかめんどくさくなった…。
なわけで、近場の映画館で木更津キャッツアイを観ることにした。 テレビドラマのあとに映画2本かぁ。クドカン作品の中では1番売れたってことか? よく行ってた馴染み深い木更津が舞台だからか、ついつい観ちゃうんだよな。(若い頃、木更津方面の人と付き合ってたの…) 素直におもしろかった。相変わらずの時間巻き戻しシーンも、テンポいいノリツッコミも、わかる人にはわかるっていう笑いどころも、単純におもしろかった。 でも、わざわざ映画にしなくてもいいんじゃないかっていう気もする。 ん〜。テレビドラマと全く同じ構成だからかな?大きなスクリーンでお金払って観る価値は無いかもしれない。 おもしろかったけどね。
明日は千恵の日。 親戚の家に持ってくおみやげを買おう。
■PM 11:48
| 2006年11月08日(水) |
おとうさんといっしょ |
(;´ロ`)仕事しまくってて、日記を書くの忘れてた…。
木曜は映画を観に行く約束が前からあった。 金曜は毎週の千恵の日だ。 そして、土曜から月曜まで、急遽お父さんと伊豆長岡へ行くことになった。 なわけで、今週は少しハードだけど、ちょっと無理してでもお父さんと旅行することにした。 お父さんは伊豆長岡にいる自分のお姉さん達に会いたくなったのか、それともあたしと旅行がしたかったのか、どっちだろうなー。 両方なのかな?
■AM 6:19(すっかり9日の朝)
ちとさんのサイトでも話したんだけど、教育者側を代表する人が自殺するってどーよ? 責任を感じて自殺〜?勘違いにもほどがある。まさか「自殺する人間は責任感が強い」とでも言いたいのか?全く逆じゃん。無責任でバカなだけでしょ。 子供達に「こういう選択肢もある」と見せつけ、全てから逃げただけの汚い人間に、お悔やみの言葉なんてないだろ。「いじめられて悩んでるなら死んじゃえばいいんだよ」と言ってるようなもんだ。 日本は自殺大国で、わかってるだけでも1日90人近くが自殺してる。年間3万数千人だから、1年で大きな町村が1つ消滅するくらい死んじゃってる。 歴史的なことや宗教信仰の違いのせいか、日本には自殺を美徳とする部分があるからなぁ。自殺を罪だとは思わず、過去の自殺者を誰も公けに責めないし、むしろ美化してる。 みんな、死者を責めることはしない。死者を悪く言うのは非常識だという傾向。死んじゃった人間に何を言ってもしょうがないかもしれないけど、「真面目で責任感が強かった」なんて筋違いなこと言わず、「卑劣で最低な行為をした悪いお手本」「真のバカ」と、ハッキリ言ってやればいいのに。 もうね、「自ら死んだらダメだ」とか「生きていればきっと何かいいことが」なんて、自殺を考える人に言ってもしょうがないのかもね。自殺しても馬鹿にされることは無いと思ってるだろうし、自分が死ねば何か報われるかも…とか、マヌケなことを考えちゃってるだろうし。 自殺する奴なんて、犯罪者と同じなのに。 でも、不自然な延命措置を拒否する「尊厳死」は「自殺」とは別物だと思うよ。
■PM 10:24
| 2006年11月06日(月) |
東名入り口まで1時間半・そこから1時間半 |
朝、洋子さんから電話があって「迷惑メールフォルダの方のメールを開いたらウイルスがどうのこうのって出てきたんだけど…」と。 (;´Д`)怪しいメールは開いちゃダメだとあれほど言ったのにぃー。 パソコン設置したばかりの頃は迷惑メールなんて届かなかったんで、「知らないところからのメールは危険」と言ってもピンとこなかっただろうけど、いろんなサイトで会員用メアドを登録しているうちに、迷惑メールもだんだんと増えてくんだよね。 で、すぐに洋子さんちに行ったんだけど、メールを開いただけじゃなく、そこに書いてあるURLをクリックしてた…。迷惑メールフォルダに振り分けられた怪しいメールを開いて、しかもリンク先をクリックするなんて…。考えただけでも恐ろしい。ネットの注意事項を力説したあたしはなんだったんだ…(笑) トレンドマイクロで調べたら、あったあった。スパムメールから感染しようとする、ありがちなワームだ。しかし、トレンドマイクロにアクセスしたのは久しぶりだな。 でも、ノートンが実行を防いでたから助かった。余計なことせずDLファイルとサイトとメールにさえ気をつけてればわざわざノートンなんて要らないと思ってたけど、やっぱ必要だったわけだな。 念のためにスキャンして終了。 お茶を貰っておしゃべりして、昼2時頃に帰ってきた。
夕方、お父さんが煮物を持ってきた。 「浜松に行った時、長岡には寄れなかったよ。」と言ったら、「じゃぁ、今度一緒に行くか?」みたいな話しになった。 「去年の暮れ、大晦日の早朝に車で家を出たら、伊豆長岡まで3時間で着いた。」と言ってた。ナビタイムだと、ここから長岡まで4時間45分なんだよね。伊豆中央道が出来たらしいから、少しだけ時間短縮できるのかな? (-_-;)それにしても3時間は速いな…。3時間なら日帰りでもOKか?いや、やっぱり厳しいか。 あ、今は田方郡伊豆長岡じゃなくて、伊豆の国市なんだね。 ん?(・_・)なんで「伊豆の国」市なんだろう…。
■AM 3:25(7日)
千恵の水着はそのまんますんなり落札できた。 今が水着の買い時なのかな?出品数は夏に比べれば少ないけど。 で、次にプールに一緒に行く時は、千恵と江川君とあたしで競争するんだ♪ 密かに1人で練習しておこうかな…。コンタクトしたままでも大丈夫なように、ゴーグル買わなきゃ。(かなりマジ)
■AM 1:40(6日)
あたしが毎日通うKuboさんのサイトで、少し前に、うちの裏庭の片隅で咲いてるのと同じ花の写真がアップされてた。 知り合いが「インドハマユウ、持ってく?」と言うから、あたしもそのつもりで貰ったけど、じつはインドハマユウそっくりのピンク色の花の別種だった。 本当はクリナム・パウエリーという名前なんだけど、日本ではほとんどの人が「インドハマユウのピンクの方」という認識らしい。 厳密に言えばインドハマユウと言えるのは白い花だけで、人為的に作られたこのピンクの花はインドハマユウじゃないしインド原産でもない。 でも、一般的には「インドハマユウのピンク」なわけだ…。 そして、白い花だと信じて植えたのに、ピンクの花に咲かれたあたしは「えっ?」となるわけだ…。 で、全く責任のないクリナム・パウエリーは、庭の表側から裏の隅の方へと移植されてしまうわけだ…。 ごめんね。
■AM 2:55(5日)
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