少林寺とラボ。 少林寺でチラッと相対しましたが、力がだいぶ強くなりました。 本人的には自分は全然できていないと思っているらしく、昇段仕様と言う気持ちは更々無いようです。 ま、いいんだけれども。
ラボは新しいテーマ活動を高大生と一緒にやるらしく、1時間早く出て行った。 それこそ嬉々として。 でもなあ・・・「英語は趣味」だそうなので。 親としちゃあガックリきますが(笑)。
尿検査の日だったわけですね。 で、しっかり尿を採取し、しっかり忘れて行きました。
小学校時代に1度ありましたね。 中学に入ってからプリントでありましたね。 机の上にポンと置いて、その直後に家を出るのに持っていかないのです。
必要なものはすぐにカバンに入れるということが、いつになったらわかるのでしょうか。
「だから再検査だってさ〜〜」
呆れる母親。 この息子をどうしたらいいやら。 いいお知恵のある方、お教えください。
朝イチから体育の時間でサッカーだったそうである。 日頃運動不足だからヘロヘロ。 今日は親子でヘロヘロ(笑)。
接骨院へ行く車の中で既に寝ていました。 ま、頑張りたまえよ、青少年。
授業参観と懇談会でした。 その後進路指導の先生の話もあり。
なんとついに今年は「東大」の子が出たとか。 去年の京大の子は文学部に主席で入ったそうですし、内進の子の成績は基本的にはいいそうです。
ただし、ばらつきがある。 グッと伸びる子とそうでない子と。 「お願いですから保護者の方々はご自宅でお子さんに『勉強しなさい』と言わないでください」だそうです。
附属中学を作って息子で丁度6年目。 息子は6期生になりますが、先生達も思考錯誤しながら頑張ってくださっているのでしょう。
そうそう、息子によると今度の体育の先生は少林寺拳法四段だとか。 わお〜〜、ですわ♪
担任の先生も今年はカラッとした若い男の先生で、息子もホッとしたようで。 とりあえずよかったよかった。
接骨院でした。 途中で「間に合わないから迎えにきて」というので、駅まで迎えに行きました。 にーさん・・・そういうメッセージはギリギリではなく、早目によこしたまえよ。 というこれだけの事が何度言ってもできないってのは?
ちなみに数学の授業がテストの度に実力別に分かれることになり、案の定今回息子は一番下のグループで授業を受けるようです。 「テストは86点だったのにさ〜!」と悔しそうでした。 先輩に「その点とってて1番下(3グループです)って、お前らの学年おかしくね?」と言われたそうですが。 ま、今後頑張りたまえよ。
朝、「今日は何かあったっけ?」と、息子。 毎日のように、病院だなんだとあるから、わけがわからなくなるらしい。 早く自分で全部把握してね。
「今日は何もないわよ」 「了解」
というわけで、部活をして帰ってきました。 遅い帰りでした(笑)。
私が武専に行くというと嬉々とした表情で「そうなの?」 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! はいはい、好きに過ごしなさい。
幕張に行ってきたそうだ。 「何しに?」 「何かしに」
殴ったろかい・・・(笑)。 ま、こんなものでしょう。
少林寺→ラボ。
「別にいいんだけれどさ〜、少林寺のあとって肘が痛くなるんだよね」なんてぬかしやがる(下品・・・)から、「じゃあやめたらいいじゃない」って言いそうになっちゃった。
肘が痛かったり口の中に装具が入ってたり、一番イライラするのは自分だろう。 親としては愚痴を聞いてやるしかないのだが。 もともとネガティブ思考が嫌いな私。 言いたくなるのを抑えるのがた〜いへん。
ま、いっか。
学校から帰ったら塾。 の前にジョジョ。 病気だから、病気。
私もQUEEN病だったから、人のこと言えない(笑)。
学校を早退して歯科大へ。 まずは口腔外科で抜糸。 傷痕は綺麗で良い状態とのこと。
次に矯正科に移る。 ここからが本格的な矯正開始。 抜いた乳歯のところにワイヤで永久歯を運んでこなくてはならない。
前歯の上の歯茎の部分に永久歯が横向きに埋まっていたので、前歯の根がきちんと育っていない。 そこにワイヤーをかけてしまうとますますグラグラしてしまうかもしれないということで、矯正具は上の歯の両端から前歯を除いたところまで(だそうだ)。
まあ年単位で考えなくてはならないらしいから・・・。 仕方ないよね。
息子は典型的な中学生になりつつある。 これは育て方として間違っていなかったと思っていいのだろうか?
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