定期考査の結果が返ってきたらしい。 (私はまだ見ていない)。 「順位はまだだけど返ってきたよ。酷かったけどね」
右手が駄目だったことをおいておいたとしても酷かったらしい。 それについてチラっと私が言ったら、ムキになって反論してきたので、ついつい言い争いに。
エスカレートしそうになったところで、夫が「どうでもいいだろ、そんな事。五体満足なんだからそれだけで何も言わなくていいんだ」と、言ったものだから、チャンチャン。
ま、そうなんですけれどね。 わかってるんですけれどね。 息子は10時からのジョジョのネット配信とやらにかぶりつき。 ほんとに何とかなるのかしらね〜〜。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」
傘があったそうだ。 しかも普通に学校のロッカーの中に。 全くこの子の感覚はどないなっとるんじゃ? なんちゃってね。
学校は金・土曜日の学園祭一色らしい。 サンシンのリーダーである息子は、演奏はできないが声の出演(笑)。 演奏しているとこ、見たかったなあ・・・。 仕方ないけど。
声の出演だけでもとりあえず見に行きましょう。
今日の1冊:「ジョージ・ジョースター」
この季節はいつも折りたたみの傘を持って登校しているはずなのに、ずぶ濡れになって帰宅。 「いや、傘がみつからなかったから」
学校にもカバンの中にもなかったとのこと。 失くしたわけ? 何故失くす?
わから〜〜〜ん。 ギプスにだけは毎日持っていっているビニールをかけていた。 そこだけが救い。 この際身体よりギプスを守らねばだからね。 あと1週間。 急に気温も上がる様子。 蒸れないわけにはいかないから・・・痒いだろうな。 頑張れ、息子。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
| 2013年06月30日(日) |
ビートルズカラオケ 7時間 |
起きた時からハイテンション。 仲良しのお友達とビートルズカラオケに行くから。
この頃はビートルズだけでなく、その他洋楽、J-POPなども歌うようで、とにかく楽しいらしい。 朝食も食べ終わらないうちにその友達からメール。 なんと既に我が家の下に来ているとのこと。 はやっ!
息子はすっとんで行きました。 そしてなんと7時間も歌い続けたそうで。 しかもご飯も食べず。 ちゃんとご飯食べなさいと言ってあったんだけれど、ひたすら歌い続けたとのこと。 有り得ん・・・。
90点代が3回出たと喜んでおりました。 全くアホだわ・・・。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
午前中が英会話。 少林寺はさすがに骨折してからは行けなくて、その代わりに歯医者。 最後がラボ。 ラボの終わりは9時。 迎えに行かねばならないのが大変。
何かについて(何についてか既に覚えていないが)私が質問したら「まーさんは知らなくていいの」と言われてしまった。 「知らない方がいいってこともあるでしょ?」と。 ご尤も。 なんかこう・・・成長してるんだなと思う。 ちぇっ、だわ(笑)。
昼間友達からメールが来て、夜には電話も来て、明日はまたまたビートルズカラオケに行くらしい。 ケタケタ笑いながら友達と話している。 うん、それでいいのだろう。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
| 2013年06月28日(金) |
口述筆記を拒否(笑) |
昨日の口述筆記がどうだったのかは知らないが。 今日はそれを断って左手で書いたらしい。 ま、できない言い訳ができて良かったね。
本人は考査が終わった事で万々歳な様子。 全くお気楽である。
一緒に銀行&買い物に行く。 これも息子、あれも息子。 息子にも色々な顔があり、その全てを親は認めて受け入れなくてはならない。 そうするしかないのだ。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
定期考査1日目。 昨日になって先生から連絡があり、別室で口述筆記というやり方もありますとのこと。 今更そんな事言われても(笑)。
左手で書かねばならないからどうせできないので、というのを理由に全く勉強しなかった息子。 「えっ?!」と言ったきり黙ってしまった。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ほ〜れみたことか。 知らんもんねー。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
だから・・・君もいい加減学ぼう。 私がどういうものが好きで嫌いか。 今それを言ったらまずいだろうとか、考えようよ。
って、親が言うセリフかなあ(笑)。
今日の1冊:「『七つの海』を知っていますか」
定期考査の前なのですが・・・(だからこそ、か。笑)。 頭がミシガンでいっぱいになってしまった息子。 ミシガンの事、調べまくり。 調べまくり調べまくり。
今日はそうして終わったのでした。 いやいや・・・。
今日の1冊:「死にカタログ」
あれ以来無かったのに・・・。 今日は完全なる遅刻。 といっても、本来の始業時間の前の集まりでの遅刻だから、「遅刻」とはつかないだろうけれど、約束の時間には遅刻。 呆れてものも言えない私。
彼の時間に対する観念がどうなっているのか、これっぽっちも理解できない。 時間に間に合うように一生懸命なら協力もするが、全くそんな様子はなく、のんびりしゃべっているので、今日は一切協力しない事にした。 三角巾を吊るのと、駅に送っただけ。 ほんと、呆れる。
帰宅して聞くと先生に「自覚が足りな過ぎ」と言われたそうだ。 全くその通りだ。 それなのに帰宅後はまたケロッとしているのだ。 わからない・・・どうしたらいいだろう。
遅刻をする人間は信用されなくなると何度も言っているのだけれど。 全く遅刻をしない両親からこんな子が生まれるなんて。 理解不能だ。
今日の1冊:「死にカタログ」
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