一日中家にいたはずなのに、宿題は終わっておらず、職場体験の問い合わせも終わっておらず、国際交流のアルバム作りも素語りの練習も何もしておらず。
このダラダラぶりはなんとしたことでしょう。 自分で気付くまで放っておくしかないのか、一生このままなのか。 やらねばならない事を先にやる、という私の性格ではとても理解ができまへん。
怒ったところでどうしようもなし。 わからない、と、諦めるしかないかな。
今日の1冊:「Yの悲劇」
カラオケ仲間とカラオケに行きました。 しかも朝の8時から。 24時間営業のお店なんですと。 んで1時まで、5時間も歌って帰ってきたそうです。 信じられん・・・。
して宿題はまだ終わらんのです。 信じられん・・・。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中は家で本を読んでいたらしいが、午後に友達から誘いの電話があり、千葉に遊びに行ったそうで。
「何をしてたの?」と聞いたら、「なんとなくブラブラ〜〜」ですと。 ほ〜〜〜。 メンバーは3人。 息子とカラオケ仲間と、女子1人。 どーゆー組み合わせでしょう。
ま、楽しかったのならいいのか? おかげでまたしても宿題は進んでいない様子〜〜(笑)。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中は部活。 帰宅してお昼を食べて、友達と映画を見に行く。 「ドラゴンボール」ですと。 中学2年生(今日から(笑))男子としてはどうよ、それは。
「ドラゴンボール」ですぞ? しかも「様」君も一緒ですぞ。 結局4人になったらしいけれど。
「ドラゴンボール」を観たあと、エアホッケーに興じ、晩御飯にギリギリ間に合うか、ぐらいの時間に帰ってきた。 楽しかったらしい。 良かったことです。
しかし・・・色気は無いね〜〜( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「Yの悲劇」
今日は体操もなくオフ日。 宿題の「し」の字ぐらいは始めるのかな〜と思いきや、「エイリアン」なんて観始めちゃって。 私もついつい観てしまった。
いやはや、名作ですね。 SFものというよりは、サスペンスかホラーに近いんだけれど。 実に撮り方が上手。 これでもかというぐらいに怖く作ってある。 今観ても十分面白い映画でした。
で、その後は「し」の字ぐらいにはかかったようで。 明日からは遊び三昧の予定が入っているミニラ。 新学期に向けてこれでいいのかとも思いますが。 (いや、遊ぶのはいいのよ、遊ぶのは。宿題はいいのか?) 知〜らないっと。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中が英会話。 午後が修練。
今日は色々な先生に教えて頂いたようだが、N先生との乱捕が楽しかったと。 普段乱捕なんてやったことないものね。 先生は相手の力に合わせて下さるから。 感謝でございます。
ここのところ少林寺に関してはテンションが下がっているミニラ。 親としては何とか続けて欲しいと思うのだけれど。 こういう楽しい時があれば続けられるかな。
今日の1冊:「Yの悲劇」
部活。 油絵にとりかかっているらしい。 しかし・・・どう見ても絵心ってものが無いのに、何故美術部なんだか。 何度考えてもわかりませぬ。
帰宅してお昼ご飯を食べたら、こども病院へ。 異常無しとのこと。 良かった良かった。 次は夏にと言われたが、夏はホームステイでいないのである。 先生びっくり。 「そんなのあるんですね〜。へ〜、凄いな〜、頑張ってね」と。 息子照れる。
さらに帰宅したら、部屋からはポルノグラフィティの曲が流れ続けている。 珍しく日本の曲。 次のカラオケで歌うつもりに違いない。 まったくねえ・・・。
ちなみに春休みの宿題は全くやっておりません。 終わらないだろうと思われます。
今日の1冊:「Yの悲劇」
午前中は部活だった。 午後から家で例によって遊び三昧だったらしく。 夕方から私と一緒にパスポートを取りに行く。
全く現実感も何も無い様子。 行く最中もずっとジョジョ話。 (;-_-) =3 フゥ・・・正直げんなりしてきましたわ。
帰宅したらまたジョジョ。 あ〜、アメリカにでもどこにでも、さっさと行っておくれ。
今日の1冊:「Yの悲劇」
私は仕事だったので、息子が家で何をやっていたのかはまったくわかりませんです。 はい。 まあ好きにしたらいいと思うわ。 自分のしている事は自分に降りかかってくるわけだしね。 三猿に徹しなくては〜〜。
今日の1冊:「Yの悲劇」
桜並木の下を息子と散歩しました。 あと何年これができるのかと思うと感慨深く。
もし18歳で家を出るとしたら、あと5年です。 ・・・・・・。 子育て期間なんてあっという間。 子供と一緒に暮らせる時間もあっという間。 長い人生の中のほんの一瞬。
大切にしなきゃ。 たった一人の私の息子。
でも、執着せず、社会人として送り出せるように育てねば。 というか、子供は勝手に育つ力を持っているわけだから、見守ればいいのだけれども。
ルビ子は相変わらず。 7歳になってもこんなんです。 人間でいうと44歳。 立派な中年ですが、まるで子供のまま。 出産をしていないというのもあるようですけれどもね。 いつまでも元気でいてね。
今日の1冊:「Yの悲劇」
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