部活少年の帰宅時間は遅い。 へ〜〜、こうなるのね。 と、やっと実感できてきた。
まだまだ生活が落ち着かないのだ。 今週末には懇談会だしねえ。 早くすっきりしたいな。
それは私の都合か(笑)。 ミニラは楽しく学校に通っている。 毎日毎日実に楽しそう。 いいことだ。
また何やら忘れ物をしてきたらしいが、自分でメモをするようになった。 今日やらなくてはならないこと、持っていくもの。 細かく一々メモに書いている。
うん、これで良し。 自分の事は自分で、です。 かーちゃんはあてにならんのでね。 (カレンダーにまで何やら書き込んでいる。何やらって・・・せめて読もうか、かーちゃん(笑))
頑張れ、息子よ〜〜〜〜。
今日の1冊:「指輪物語」
私が1日留守にしたので、夫と過ごしていたミニラ。 この頃つくづく思う。 私の役割はもうほとんど終わりなのだ。 これからは父と息子との関係の方が、大事になるだろう。 もちろん私は見守るけれど。
私ではなんともできない男同士の感覚や、雰囲気。 そういうものが大切になっていくんだろうなあ。
「というわけでよろしくね」と夫に言ったら、「オレに振るな〜〜」と言われた。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「指輪物語」
少林寺の県大会に先輩拳士君と出場する息子。 先輩拳士君とは実力に相当の差があるので、先輩拳士君がペースを落としてミニラに付き合ってくれる感じになるのだろう。 ありがたいことである。
帰宅して本の虫。 ま、私が中学の頃もそうだったから、よしとしましょう。
今日の1冊:「デモナータ」
「あ、しまった」 「何?」 「国語のプリント、おいてきた」 「どこに」 「学校」
・・・・・・・・・・・・・・・。 GW中に読むようにと言われていた本があり。 その感想文を書くプリントを学校においてきたと。 「言われたのは『読んで』ってことで、感想文は学校で書いてもいいことになってるから、大丈夫だよ」とは言っていたけれど。 読み終わってさあ書こうという時になって始めて置いてきたことに気付く。 ミニラ君・・・相変わらずだが、大丈夫かね、君は。
困るのは私じゃない、と、自分に言い聞かせる。 全くね・・・。
今日の1冊:「クローディアの秘密」
実家に行き、最初は話しに加わっていたが、そのうち母のテンションが上がってきて、妹としゃべりの応酬が始まると、家から持っていった本を読み出し(笑)。
母と妹の間に声が出ないながらも私もちょっと入り。 その脇で父とミニラは読書。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!。
ま、男と女の違いかなあ。
今日の1冊:「デモナータ」
美術部が「超楽しかった!」そうである。 そりゃあ良かったね。 同じクラスの男の子も1人、正式入部したそうで。 うまくやっていけるといいねえ。
高校生の先輩がメチャメチャ面白い人なんだとか。 文科系の部活は基本高校生も一緒なので、そういうのはいいかも。 何にしろ、楽しんでできればそれでよし。
今日の1冊:「デモナータ」
美術部に入部届けを出してきて、正式に入部したらしい。 今年は現時点で3人の入部希望者がいるらしいので、去年までよりは人数が増えるわけね。 良かった良かった。
そして学校のロッカーに、携帯と財布と家の鍵を忘れてきた。
有り得ん・・・。
今日の1冊:「デモナータ」
ラボの千葉県大会。 といっても、テーマ活動の発表の場。 いつものパーティごとの発表ではなく、大きな舞台の上(千葉県文化会館大ホール)でなのだ。 大体4年に1度ぐらいしか、このチャンスは巡ってこない。 だから10年ラボを続けているミニラでもまだ2回目。 前回の時はまだ幼稚園児だった。 それを思うと感慨深いものがある。
さて、ミニラさん。 肝心の発表は、セリフもナレーションもよく入っていて、声も届いたし(ほぼマイクを持つ役だからなんだけれど)、淀みなく頑張れていたと思う。 良かったね。
この壇上にいる子達が同じパーティの仲間達。 今日を最後に卒業する子もいる。 子供達に素晴らしい未来が待っていますように。
今日の1冊:「デモナータ」
いやに静かだと思ったら、読書をしていた。 さすがに静かな時間も昔に比べると増えている。 大体読書をしているのだけれど。
いきなりうるさくなったと思ったら、BB弾?(よくわかっていない)を打てる、昔夫が買ったモデルガンを持ち出して、自分で的を作って遊んでいる。 ワルサーP38〜〜〜♪ ルパンですな。
私は昔「荒野の7人」のジェームス・コバーンに憧れて、ペーパーナイフでナイフ投げをし、反抗期も相俟って、自室の襖をボロボロにした事がある。 それに比べれば的を作っているだけマシか(笑)。
しかし、男の子だねえ・・・。
今日の1冊:「ダレンシャン」
さらに遡るとこんな顔(笑)。 2001年撮影だから、2歳半かあ・・・。 いやあ、毎日公園に行ってましたね。 せっかく公園に行っても、アスレチック等では全然遊ばず、砂場にアルファベットばかり書いてたヤツ。 強引にでも運動させねばとコ○ミの体操とプールに入会したのでした。 懐かしいなあ。
さて、ラボのリハーサルと卒業式は無事終了。 あとは発表会のみだ。 まあ、心配はしません。 なんたってどんどん自立してきてるから。 何気ない一言やちょっとした態度が、中学に入学したとたんに今までとは全然違うミニラ。 青年になりつつあるんだなあと思います。 母は見守るのみ。
今日の1冊:「ダレンシャン」
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