昔は家族でボウリングに行っていたのだけれど、夫が腰、私が手首を痛めてからは全く疎遠になっていて。 ミニラは行っていた時期を覚えているので、前々から「また行きたい〜」と言っていた。
それを知った仲良しA子が誘ってくれて、A子、お嬢さんのMちゃん、Hちゃん、ミニラの4人でボウリングへ。 1人5ゲームやったそうだ。 そりゃあ明日は筋肉痛だね(笑)。 A子、ありがとう。 「ものすご〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜く楽しかった!」そうです。
帰宅して夫に制服のネクタイの締め方を教わる。 うん、自分でやってね。
今日の1冊:「指輪物語」
子供が一緒に買い物に行ってくれると、正直助かる。 重いものは持ってくれるし。
なんて話をA子とした。 以前は「重いもの」が子供だったのにね、と(笑)。 赤ん坊だったミニラを抱いて、買い物を袋を下げて歩くのは大変だった・・・はずだ。 もう忘れてしまったけれど・・・。
そしてあと10年もしたら、いやもっと早くに、また子供のいない生活になるのだわね。 寂しいだろうなあ。
な〜んて事は考えない! 成長を喜ぶのだよ、うん。
今日の1冊:「指輪物語」
| 2012年03月26日(月) |
(ΦωΦ)ふふふ・・・・ |
「検査嫌だなあ」と言ってたら、検査だったもんね〜〜〜。 ふぉっほっほ! たまには痛い思いもしたまえよ。
ミニラ的にはずっと本を読んでいられたので、待ち時間の長さも感じなかったらしい。 しかし親子して、病院に入った瞬間に、「あ、マスク忘れたね」と。 この時期のこども病院にマスク無しで入るのはリスクが高い。 すっかり忘れていたわ。
来週は気をつけましょう。
今日の1冊:「指輪物語」
ミニラが段々大人っぽくなる。 当然といえば当然か。 もう12歳だものね。
合同練習をチラ見したら、とても楽しそうだった。 外だったというのもあるのだろうけれど。 (ってか、この寒いのに!上着も着ずに走り回る息子・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ)
中学生になるのが楽しみ。 どんな風に変わっていくのかなあ。 親の方がワクワクだったりしてね。
今日の1冊:「指輪物語」
夫の感情の起伏の激しさにはミニラも困惑すると思う。 小さい頃はそうでもなかったけれど、さすがに中1ともなると反抗心も出てくるわけで。 私と夫のやりとりを聞いていて、後で「ママ、A子に相談しなよ。A子は優しいから」ですと。 そして「僕は大きくなったらママに親孝行するからね」と言うので、 「ミニラは生まれてきてくれたことで、もう十分ママを喜ばせてくれてるから、それでいいの、親孝行しなきゃとか、考えなくていいからね」と。
私は絶対に子供を縛りたくない。 いくらでもどこへでも、好きに行って、好きに生きたらいいのだ。
私の結婚は正直失敗したんだと思う。 でも自分でしたことの責任は自分でとるべきだと思ったし、全ての事はお互い様だし、私だって他人を批判できるほどの何様でも無いと思ったし、何よりミニラを父親のいない子にしたくなかったので、どこかで折り合いをつけなくてはと思って日々を過ごしてきた。
でも基本に無理があるから、時々こうして齟齬が出る。 こうなると辛いけれども、それも自分で選んだことなのだから、何とか乗り越えていくしかないのだ。
全ての要因をもって今のミニラがいるならば、私は自分の人生を肯定できる。 人はどんな事柄からでも何かしらを学べるはずなのだし。
あとはミニラの枷にならないように。 飛んでけ〜、ミニラ君。
今日の1冊:「指輪物語」
朝、幼稚園から小学校にかけての色々なものの整理をしていたら、ミニラが年長の時に録音したラボの「寿限無」のテープが出てきた。 日本語と英語。 和尚は私がやっていて、掛け合いをしている。
ひゃ〜〜〜、ミニラの声ってこんなに可愛かったっけ??? それより何より、びっくりしたのはミニラの英語の発音。 今より格段にいいのである。
やっぱりなあ・・・。 小さければ小さいほど、子供はあらゆることを身につけていくのだ。 継続すればそれは続いていくけれど、所詮日本人の中で生活しているわけで、ネイティブスピーカーだったような発音は、既に半分はなくなっているような気がする。 残念だけど仕方ないね。
聞きながらミニラが「ママもこの時はだいぶ練習した?」ですと。 したさ!そりゃ! だって、ラボの本部に提出するテープだったんだからね。 (すっかり忘れてたけど) 私は自分の声が嫌いだから、これを聞くのは辛いものがあるけれど、ミニラの声は可愛い。
テープかあ・・・CDに落とすかなあ。 勿体無いような気がするものね。 年中と年長と小学校1年のテープが残っていたので、順を追ってCDに残そう。
今のミニラの話し声と口調は、もうこの頃とは全然違う。 当たり前だけれどね。 録音しておいて良かった。 ビデオもあるけれど、音声だけってまた違った良さがある。 Y先生、ありがとうございました。
今日の1冊:「宇宙の地図」
今日もひとりで出歩いていたらしい(らしい・・・)。 すると仲良しA子とそのお嬢さん達に偶然会い、そのままA子宅で遊ばせてもらっていたようだ。 まったくね〜〜。
私が帰宅してから体操へ。 幼稚園の年少さんからご一緒だったRちゃんが、卒業を期に体操をやめる。 (中学生になるときにやめる子がほとんどなの) これで最後というので、コーチを挟んで写真を撮る。 楽しそうな2人(笑)。
最後の最後まで身体をぶつけあって遊んでおりました。 とても性別が違うとは思えない遊び方。
ミニラは友達に恵まれているなあ。 有難いことだ。
今日の1冊:「指輪物語」
中学になって登校するのと同じ時間に起床。 同じ時間に家を出て、駅まで歩き、駅からバスで学校まで、をシュミレーション。 に、当然ながら一人で行きました。
家を出て、帰ってくるまで1時間。 片道ジャスト30分です。 「○○君に会っちゃった〜〜」 少林寺の1年先輩で同じ中学に通っている子にバスで遭遇したと。
「○○君も乗ってるんだから、あの時間で十分間に合うってことだね」 まあそうでしょう。 時間設定的には余裕なはず。 良かったね。
そうそう、今頃になって教えてくるので、驚いたのだけれども。 ミニラ君、小学校はインフル以外、1日しか休まなかったそうです。 夏休みなどになるとよく熱を出していたけれど、正規の(?笑)欠席は1日だけですって。 卒業前に保健室の先生に言われたそうです。
頑張ったのね。 私なんて小学校、しょっちゅう休んでたけどな。 頑張った頑張った。 うんうん。
今日の1冊:「指輪物語」
実家に私の変わりに行き、無事墓参りを済ませてきた模様。 よしよし、よくやった。
その後両親と妹と一緒に食事に行き、庭の手入れをして帰宅したと。 これもあれも経験だ。 良かったね。
今日の1冊:「指輪物語」
私がお稽古だったので、留守番、のはずが「出かけてくる〜」とメールあり。 ま、いいでしょう。 自分でどんどん行動範囲を広げられるのはいいことだ。 もう中学生になるんだもんね。 これからどんどんそうなってくるよね。 これも成長! 嬉しいことです。
今日の1冊:「キリスト教とイスラム教」
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