Sea_Green_Cafe 育児日記

2012年03月18日(日) 国際交流のつどい

だから「国際交流のつどい」だってば!
というのに遊ぶのに夢中な2人。
しかし聞いてないようで、要所要所はちゃんと聞いてたりするからこの2人は。

さすがにテーマ活動の時は、身を乗り出して静かに見ていた。
テーマ活動自体が素晴らしいものだったせいもある。
しかしその後は・・・。

有楽町で走り回る彼らが手にしているのは、プログラムを丸めて作った剣。
それでチャンバラ状態なのだ。
有り得ん・・・。

T君ママと「他人のふりをしようね」と。
でも子供達がこういう時間を過ごせる事を、何より喜んでいる私達なのだ。
感謝。

今日の1冊:「心を整える」



2012年03月17日(土) 修練

このところ少林寺好きなミニラ。
今日も今日とて嬉しそうに修練へ。

私は途中で道場を出なくてはならなかったので、雨の中を一人で40分歩いて帰宅し、その後も私はいなかったので、一人で晩御飯を食べ、一人で寝たわけだ。

成長したなあ・・・。
小さい頃と比べると確かに手が離れましたね。
有難いことです。

今日の1冊:「心を整える」



2012年03月16日(金)




卒業式後。
いやいや、この後が。
まるでドラマのようでした。

最初はそこここで2、3人ずつ写真をとり始めたんだけれど、次々に同じクラスの子達が集まってきて、それでも最初は女子組、男子組、みたいに分かれていたのが、最後には男女入り乱れ、大騒ぎで写真を撮り〜の。

皆で声をかけ、名前を呼び、遠くにいた子まで呼び寄せ、ピースサインで大はしゃぎ。
その真ん中にミニラはいて、男の子達と実に楽しそうにもみくちゃになっていて。

良いクラスだったんだなあ。
(だって、同学年他の3クラスはそんなことしていなかったし)
最後まで校庭に残って遊んでいるこのクラスの子達を見ていると、しみじみしちゃいました。

なんと恵まれた小学校生活だったこと。
幼稚園でも小学校でも。
とにかくみなさんに感謝。
ありがとうございました。

今日の1冊:「スターウォーズ」の、なんとやら。



2012年03月15日(木) 休む

珍しく自分から「今日はコ○ミ(体操)休もうかな」と。
「なんで?」
「卒業式の前の日だから」

へ〜〜〜、そんなものなのかしら。
でもまあ滅多にないことなので、お休みしてみた。

卒業アルバムを持って帰ってきたので見てみたら、今時の卒業アルバムって凄いのね〜。
本みたいね。
写真も綺麗だし。
ううむ、デジタルだ〜〜〜。

ミニラの学年はいわゆる「問題児」君はいなくて。
穏やかで和やかな学年だった。
皆様がそうおっしゃるのだから、多分本当にそうなのだろう。
良かったことだ。
クラスのみんなも仲良しだったし。
良い小学校生活だったと思う。
皆様に感謝。

今日の1冊:「心を整える」



2012年03月14日(水) 地震

1000年に一度の災害があり、その映像を見る。
今日も千葉県東方で震度5の地震。
久々に大きく揺れた。
こちらは震度4。

これだけ続くとこの地震が子供達の心にどう影響していくだろうと、さすがに心配になる。
トラウマという言葉は好きではないが。

何とか子供達を救えないか。
未来のあるあの子達を。
そのためには国から出すしかないのか。

等々考えてしまった。
う〜む・・・。

今日の1冊:「古事記」



2012年03月13日(火) そしてこちらも

ギリギリまでお友達と遊んでくる、と。
仕事に出ている私より帰宅が遅いってどーよ、ミニラ君(笑)。
ま、遊んでいる場所は校庭内だし、いいんだけれども。
きみらがしているのはいわゆる「ごっご遊び」だからね。
6年生というのに。
それに付き合ってくれる子がいることにびっくりするわ。

小学生でいるのもあと数日。
遊べ遊べ〜〜〜!

今日の1冊:「古事記」



2012年03月12日(月) 最後の一人

「僕はラボは辞めないよ。最後の一人になってもYパーティに残る。大学生までね」

Y先生は以前の先生である。
この際だからと本人に真意を聞くと。
Y先生でないなら誰でもいいのだと。
今のK先生は困ったところも沢山あるが(例えば僕らを管理しようとしたりとか)、いいところだってある。
だから他の先生でも今の先生でもテューターは誰でもいい。
大事なのはパーティなのであって、テューターではないのだ、と。

たとえ仲良しT君やS嬢が辞めてしまっても、S姫が他パーティに移っても、自分は辞めないと。
最後までYパーティだった一人として、○ジャ(○ジャはそもそも他パーティだった子だが(笑))、あ○のちゃんや、マ○コメのように、ラボを続けるのだと言い切っていた。

Yパーティの一員かあ・・・。
ミニラはYパーティの一員だったことに誇りを持っているのね。

もちろん小学校6年生の言うことだから、また気持ちは変わるかもしれない。
だが、彼の気持ちは気持ちとして受け止めて。
母は母の立場、つまり保護者の立場として、先生に言うべきと思われる事は言います。
と、心が定まった日でした。

今日の1冊:「古事記」



2012年03月11日(日) 合宿から帰ってきたと思ったら

まあ疲れと睡眠不足でヘロヘロのようだった。
そしてラボなりのテンションの高さと、友達と別れた時のがっかりさとで、よくわからない状態になっているようで。
明日は学校なのに大丈夫なのかしら。

ラボの先生はあの時間に黙祷してくれたかなあ。
無かったかもしれない。
そうだとしたら残念だけれども。
あれから1年。
命のあることに感謝だ。

今日の1冊:「古事記」



2012年03月10日(土) ラボ合宿

ラボの合宿へ。

なんだかんだ、合宿やキャンプだと超〜〜楽しそうだ。
良かったねえ。
君には楽しく大学生までラボを続けて欲しいと思っていたのだけれど。
難しい事態になってしまったが、今は考えず、とにかく今日を精一杯ね。

一泊だけどミニラがいないとまた寂しいのかな。
子離れ子離れ。

今日の1冊:「古事記」



2012年03月09日(金) それどころではない(笑)

中学校での説明会。
途中からミニラさんもぞもぞ。
あまりの寒さにトイレに行きたくなったらしく、とにかくもぞもぞ(笑)。

様々な説明があったのにほとんど聞いていないのじゃないかな。
英語の授業についての話もそれどころではないという感じ。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!

今日の1冊:「古事記」


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