チェスとオセロ。 両方とも完敗。 超〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜悔しいったら! 私も大人気ないから思いっきり悔しさを表現してしまった。
ぶーたれるミニラ。 だってさ、兄弟がいたらこんなものでしょうに・・・ぶつぶつ。 言い訳しちゃうけど、要は私が大人気ないの。 久しぶりに悔しい負けだったわ。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
日曜だがラボの活動へ。 私とA子は子供を預けたら買い物に出てしまったが、ミニラはとても楽しそうにしていたとのこと。 大学生達に甘え放題だったんだろうな。
帰宅したら「やっぱり兄弟がいたらよかったかなあ・・・」なんて言っていたから。 兄弟がいたらよかったかどうかは、いなかったからわからないねえ。 いてもいなくてもそれなりに楽しく、それなりに大変でしょう。
私はあと3人ぐらい、育ててみたかったけれどね(笑)。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
午前中の英会話の時間が変わるかもしれない。 そうなると、土曜日は修練にギリギリで参加ということになるかな。 でも英会話も続けたいしねえ。
一緒に映画を観ていると、簡単な文章はほぼヒヤリングできているようだし。 継続は力なりというから、やめたらもったいないよね。
午後は修練へ。 自分の練習が終わったら、一人で帰宅。 この辺りも強くなったものだ。 息子はどんどん逞しくなる。 母も心しないとなあ。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
息子君、そりゃあ笑顔なわけ。 大好きなT君と一緒だし。 走り回り転げ周り。
いいねえ・・・。 君が笑顔でいるのがママは最高に嬉しい。 これが最後かもと毎回思うけど、有難いことだわ。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
前期終了。 いわゆる通知表は私の頃とは全然違う。 なんたって3段階だし、二重丸か丸か三角、という評価だもんね。 いらないんじゃ?なんて思う私。 こんなものに一喜一憂できない。 通知表だけ見ると、すんごい頭がよさそうな子っていうのがわんさかいるわけだもんね。
いや待て、子供の勉強に対するモチベーションをあげるにはこの方がいいのか? ま、いっか、どっちでも。
前期、ミニラは皆勤賞でもあったようだ。 そっか、言われてみれば休まなかったかもね。 私の小学生時代より、この子はずっと強い。 助かりますわ。
明日から火曜日までが秋休み。 遊ぼうぜっ!
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
今日はぐったり(笑)。
雨で外での練習が無いと体育館での筋肉トレーニングになるらしい。 これがまた辛いのだと。 「まだ外で走ってる方がマシ」というくらいの激しさらしい。
まあね、そんなものでしょうね、子供の頃のこういう練習って。 これもいずれ良い思い出になったりするわけ。
頑張れミニラ〜〜〜♪
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
がっくりと帰宅(笑)。 1000mのタイムが2秒落ちたそうだ。 2秒ぐらいいいじゃん、と思うのは私が当人ではないからよね。 当人にとっての2秒はとっても大切な事なのだろう。
大急ぎでバナナだけ食べて塾へ。 今日は理科社会をやったそうだ。 そもそももしかして公立校だけなら試しに受験してみるか?なんて思ってもいるのに、算数国語しか塾に行かせてないってのがどうなのよ(笑)。 それを言ったら、元々受験用の算数国語をしていたわけではないのでした。 わはははは。
塾から出て車に乗り込むなり「ママ、理科の問題!」 な、なにを???私に理科を聞くんでない!と思ったのだが、無事解答。 あ〜、良かった。
彼が勉強に向いているかいないかはまだわからない。 向いていないとしても、基礎だけあれば何とか暮らしていける。 基礎学力をつけさせるという意味で塾に行かせていたのであって、それを考えるともうすぐ塾も終わりだわねえ。 頑張りたまえよ、ミニラ君。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
下校してきたミニラと、久しぶりにルビ子の散歩に一緒に行った。 癒される。 ミニラとルビ子に。 子供って本当に素敵だな。
またまた久しぶりの方にお会いし。 「あら〜、お兄ちゃん大きくなって。優しいお顔がママにそっくりね」
私は決して優しい顔ではない。 どちらかというと(いわなくても(笑))キツイ顔だ。 ミニラは実は私よりも夫に似ている。 それを全ておいといたとしても。 かなり大げさに誉めてくださってるのだとしても。
「ありがとうございます」なのだ。 ミニラはちょっと照れてる風。
私とミニラが幸せそうに見えているのなら、それはとても嬉しい事だ。 感謝ですねえ。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
少林寺の市大会。
お弁当を作って、ミニラと2人、自転車で会場まで。 あんなに小さかったミニラがもう自転車で私の先をずんずん行くんだから、月日の流れは早い。
去年の大会は、初めて親子演武にエントリーしてみた。 様々な理由でいつも組む相手が違ってしまうミニラが自分から「ママとやりたい」と言ったから。 なんとかしてやりたいと思ったのだけれど、自分の力不足を感じて、これはもう諦めていたら、思いがけず敢闘賞を頂けた。 少林寺の大会は1位、2位という順位はつけない。 最優秀賞、優秀賞、優良賞、敢闘賞だから、敢闘賞は4位なのだ。 それで十分だけれど、同年代の子がほとんどメダルをもらっているのに、ミニラだけそれがない。 取らせてやりたかったなあという思いはどこかにあって。
今年はそういう事を考えずに楽しくいこうと思っていたのに、いざ本番になったらやっぱり考えてしまったんだろうなあ・・・。 私にしては珍しく緊張してしまい、冷や汗が出た。 結果はまた敢闘賞だった。 今回は私と同段のお母さんの組が優良賞に入っていた。 (前回は賞を取った方は全部上段の方々だった) しかも子供の級はミニラの方が上だった。 だから余計にミニラに可哀想な気がしてしまった。
私がちゃんとやれていれば。 小手巻返でもたつかなければ。
ミニラはちゃんとやってたんだよね。 私が下手なせいで、あと1歩が届かなかった・・・。
私が少林寺拳法を始めたのは43歳。 何年たってもまだ初段なんだから下手で当たり前なのだ。 修練だって週一しか行けないんだから、下手で当たり前なのだ。 そもそもセンスも無いし、基礎もできてないし、下手なのはわかっているのだ。 わかってはいるんだけど、でも・・・。 分をわきまえろって事よね。
ミニラに可哀想な事をした。 私との親子演武はこれで最後ね。
ミニラは「ママ〜〜、気にしないで。敢闘賞だってありがとうだよ〜〜」と。 ごめんよぉ・・・・・・(T_T)。
帰宅したら何かで応募したのが当選したとかで、レアなベイブレードが届いており、ミニラの気持ちは一気にそちらへ。 そして「ママ、これが敢闘賞のメダルの代わりってことにしない?」だって。 (T_T)(T_T)(T_T)。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
ミニラは中学生になっても少林寺拳法を続けるだろうか。 続けられたら、ミニラはきっと我が家の誰より上手になるんだろうな。 小さい頃からやってるって違うものね。
ミニラはほとんどの習い事を結局ずっと続けているのだ。 継続は力なり。 不器用でも、続ける事で自信がつくこともあるだろう。 後は本人の意思だけれども。
君との演武は楽しいよ。 ありがとうね。
今日の1冊:「ハリーポッターと謎のプリンス」
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