「実用英語技能検定」って言うらしい、本当は(笑)。
今頃そういう事を言ってるあたりが・・・。 とりあえず準2級を受けてみました。
終わった本人の感想は「むずい」というもの。 しかし偶然出会った同じ英会話教室に通っている帰国子女君の回答とほとんど同じだったとも言っていた。 さて、どうなりますことやら。
ちなみに、問題を見た私。 短文の問題はなんとかなるが、長文の読解となると、情けないかなギブアップ。 ま、わかっていたことですけれども。
子供はいいな。 未来が沢山ある。 羨ましいわ。
今日の1冊:「盗神伝」
一緒の道場にいると、時々息子をチラ見したりするのだが、今日は一度も見なかった。 そんな余裕が私に無いってことね(笑)。
息子の事は先生にお任せしているわけで、私が云々する事でもないし。 何をどうしろとも私は言わないし。 自分で頑張ってくれたまえ〜〜〜。
今日の1冊:「盗神伝」
ん〜、ラボっ子としては、彼は楽しいわけだよね。 そしたらそれでいいのかしら?
今度の活動は「長靴をはいた猫」。 彼は王様。ナレーションはチャプター5。
・・・・・・・・。 ながっ! セリフ多いし!
ま、やりたいようだから頑張りたまえ。
今日の1冊:「盗神伝」
変だ。 途中まで育つメダカの稚魚が、今年は次々に死んでしまう。 何をやっても駄目だ。 おかしい。
ミニラの嘆くこと。 仕方ないわよ。 できる限りのことはしていると思うし。 何故なのかがわからない。
今日の1冊:「白鳥の王子 ヤマトタケル」
彼は楽しいから学ぶのであって、楽しいと思えない事に対しては、全くといっていいほどモチベーションが上がらない。
モチベーションの上がるように手を貸すべきなのか。 どうせ楽しいと感じられない事に、脳は反応しないのだから、彼の「楽しい」を大事にするべきなのか、時々わからなくなる。
私は間違っていないか。 もっと伸びたはずの道を閉ざしてはいないか。 本当にこれでいいのか。
人を育てるって難しいわ・・・。
今日の1冊:「白鳥の王子 ヤマトタケル」
プール開き。 「25m泳げたよ」と言うから「凄いじゃない!」と答えたら、そうでもなさそう。 何で? 「ママ、25mは泳げて当たり前でしょ」
ぶっ! 自分は一応スイミングに通っていたわけで、25m泳げるのは当たり前なわけで、そこで「凄い」と言った私に納得がいかず、憮然としている、と。
その25mが早い方ではなかったんだってさ。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
だってずっとスイミング続けてる子達は沢山いるものね。 途中でやめたミニラが早かったら困るでしょ。 面白いったら。
今日の1冊:「スヌーピー」
朝、梅雨の合間の晴れ。 起きてきたミニラの第一声が「お日様がご機嫌だね〜」というもの。
「お日様がご機嫌」かあ。 なんかいいな。 「ご機嫌なお天気」ではなく、「お天気がいい」でもなく、「お日様がご機嫌」。 〆(6_6 )メモメモ(笑)。
学校からの帰宅後は一人で英会話へ。 歩くと15分ほどの距離だが、日の入りも遅くなったので、自分で行って帰ってくる。 成長してるのよね。
休日に親子で出かけるなんて事も、段々無くなるのかなあ。 それはそれで寂しいかも。
今日の1冊:「スヌーピー」
私がお友達とランチしている間に、祖父母、つまり私の父母とランチ。 私のランチより明らかに高級なモノを食べに行くに違いなし(笑)。 やっぱり、という感じでお寿司だった模様。 良かったね。
その後一人でダイソーに買い物に行き、「練り消し」とやらを購入したいと言う。 そもそも小遣いを180円しか持ってないから、ダイソーに行っても、何かひとつしか買えない。
それについて何も言ってこないのだから、まだ幼いよね。 ま、有難いんだけれど。 人を騙そうとか、誤魔化そうとかも、全然考えていないんだろうなあ。 幼いかもしれないけれど、嬉しいことだ。
今日の1冊:「スヌーピー」
| 2011年06月04日(土) |
トビー or トニー |
今日から英会話の先生が変わられたようだ。 トビーだかトニーだか(笑)。 どちらにしても楽しい先生だったようで、良かった。
午後は修練へ。 へ〜へ〜へ〜〜〜。 伊達に今まで体操やってないか。 もちろん本当に運動神経がいいわけではないから、回数と経験というだけのことだけれどね。 それでも何もやらなかったよりは、ミニラにとって自信になるのならそれでいいのだ。
帰りの車の中で「ママは下手だなあ・・・」と呟いてしまったら、「ママは下手じゃないでしょ。僕よりは上手でしょ」 「いやあ・・・たぶんすぐにミニラの方が上手になるわよ。基本からやってる年数が違うんだもんね」 「ふーん、でもママ、下手じゃないよ」と慰められてしまった。 「ありがと」
うん、いずれミニラの方が、何をやるにも私より上手になる。 その日はもう目の前なんだわよね。
今日の1冊:「スヌーピー」
ラボ活動は実に楽しそうで。 楽しそうならいいってことに。 何が彼の中で根付き、成長していくのか。 それは外からではわからないものだものね。
ラボを続けて10年。 早いなあ。 少林寺拳法がもう少しで6年、体操も10年。 ピアノは先生が引っ越すまでの3年で、プールが8年続いた。
続ければいいというものでもないだろうけれど、続けることからしか見えてこないものが絶対にある。 ひとつの事を長く続けることで得られるもの。 それは続けられたという「自信」にもなるだろうし。
やりたいことが沢山あるのはいいけれど、どれもこれもでなにひとつ身につかなかった、というのでは悲しい。 (それでも無駄にはならないと思うけれどね) 不器用であっても継続できた、ということの方がまだ良いように思える。
いいなあ、ミニラは・・・。 まったく、私がミニラと変わりたい(笑)。
今日の1冊:「スヌーピー」
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