午前中が英会話。 午後が修錬。
修錬は来週2級の昇級試験かな。 道院長が見て下さっていた。 昔よりずっと動けるようになってきているけれど、週に4回も参座するような子達とは明らかに違う。 何事も一歩一歩だね、ミニラ君の場合。
明日は「勉強しないで英検を受けてみよう〜〜!」の日なのだが、スローガン通り全く勉強はせず。 以前一度、ネットで英検の問題を見てやってみただけ。 スローガンがスローガンだから(笑)、私もやれとは言わないし。 さて、ミニラ君、試験なるものも初めてだからどうなりますことやら。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
つまり。 私がこの頃こうやってミニラの幼児期の写真ばかり見たがるっていうのは、現状を憂えてしまって「あの頃は良かったな〜」的センチメンタリズムに陥ってるってことだ。
いかん。 いかんよ〜〜〜。 もちろんあの頃は可愛かった。 大変だけど可愛かった。 現実的な問題に直面してくるこれからよりは、気持ちも大らかでいられた。
だからと言って、今楽しくないか? 子育ては苦痛かい? そんなことないよね。
私はやっぱり幸せだし、ミニラを抱きしめては母になれた喜びを感じる日々だ。 それに変わりはないのだ。
揺らぐな、迷うな、大丈夫。 精一杯愛して育てた、その力を信じよう。 頑張れ、私。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
幼い1人娘を残してガンで亡くなった34歳のお母さん。 その映像を見終わり、ミニラ、私に抱きついて号泣。
落ち着くまで少し待って。 そのお母さんが娘さんに残したビデオで言っていたのと同じ言葉を。
「愛している」と。 パパもママも、あなたをとても愛している、と。 ただ、突発的なことが無い限り、確実にパパやママの方が先にいなくなり、別れの日は来る。 でもあなたを見ている。 どんな時もあなたを愛している。 あなたの全てを愛している。
こうして文字で書くと、絵空事のようだが、私は実際同じことを口にする。 そしていつかまた虹の橋の向こうで、皆で一緒に暮らせるのだ、と。
子供が生まれるまで、私はこんなことを信じてはいなかった。 人間は物質であり、生きて死んで消滅する、それだけのものだと思っていた。 でも今は違う。
縁のある人とは、たとえ肉体が滅んでも、どこかでずっと繋がっている気がするのだ。 宇宙は大きな輪のようなもの。 全てが循環し、転生し、全てが要であり、因である、と。
なんちゃって、私は宗教家ではないけれど。 今度生まれ変わっても、ミニラの親になれたらいいなあ。 それはまあ・・・難しいのか(笑)。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
季節が滅茶苦茶です。 可愛かったですねえ・・・やっぱり((笑)←バカ)。 こんなだったのに、今や一人前の口をきく、屁理屈男。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
ま、それも成長ということで。 以前よりずっとルビ子とベタベタなのも変化したところ。 恋人ですか?って感じです。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
アメコミ2巻と3巻が届き、さっそくかぶりつきのミニラ。
どんどん読み進んでいるけれども・・・楽しいってことなのかしらね。 「超〜〜面白い」そうだから、面白いんでしょう(笑)。
ちなみに塾も「超〜〜面白かった」そうだ。 子供は基本「楽しい」と思ったことしかしない。 学ぶことを「楽しい」と感じられるならそれが一番。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
色々あったらしく。 うん、色々ある。 それが社会だ。 諦めることも必要かもね。
今日の1冊:「竜馬がゆく」 ついに8巻に突入。もうすぐ読了。
CMがかっこよいから、Vitzで良かったらしい。 インパネがかっこよいから、プリウスでも良かったらしい(笑)。
私だってできればプリウスが良かった。 なるべく地球に優しい車に乗りたかった。 しかしあの低さは、夫だけでなく私にも辛かった。 そういや私だって椎間板やってるんだもんね。 未だに反る姿勢は無理なんだもんね。
最後にVoxyに乗ったら、「ひろ〜〜い!」 そりゃそうさ。 もともと私はVoxy大好きだし。 なんだかんだと契約が終わるまで3時間もかかり。 ミニラはナビの体験版で栃木県まで行きましたとさ。
写真は宮島のミニラ。 満面の笑顔ですねえ。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
時々の回転寿司と、何故かステーキはしっかり食べるミニラ。 今日は150gのサーロインをぺロリ。
家ではろくに食べないくせに〜〜〜〜! って、私の料理が下手ってこと?(笑)。 でもサーロインのステーキなんて、家では出せないもんね。 ね〜〜〜!!!
写真は2歳代のミニラかな。 公園で嬉しそうに遊んでおります。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
音楽集会でコンガを叩くのだとは聞いていた。 立候補した中から選ばれたんだそうで。 コンガを叩くのはミニラのみ。 ミスしたら目立つじゃ〜〜ん。
今日が本番。 ミニラの小学校は生徒数が多く、しかし体育館は狭いので、音楽集会を見に行ける保護者は一度に2学年まで。 今回は3年生と6年生の保護者のみだったので、私は行けなかった。
すると3年生保護者のA子と6年生保護者のT君ママ、S嬢ママが教えてくれて。 「ミニラ、すご〜〜〜〜〜〜〜〜く良かったよ〜。最前列で一生懸命叩いてて、可愛くて可愛くて。最高だった〜〜」ですって。
うわお〜〜、見に行きたかったなあ。 ミスも一度もせず、とにかく楽しそうにコンガを叩いていたとのこと。 「音楽」は「音」を「楽しむ」と書く。 いい経験だったね〜〜〜。
というわけで、帰宅したミニラを褒めに褒め。 そのままラボに突入。
成長するにつれ、辛いことも悲しいことも沢山経験するだろうけれど、楽しいこともやっぱり沢山あるわけで。 人生を楽しめればそれでOK。 頑張れ、ミニラ君。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
春休みの短期教室に参加したいのだそうだ。
何の? 体操だって(笑)。 「鉄棒とマット、上手になりたいんだ!」
と、いきなりコーチの前でのたまう。 Rちゃんママが笑いながら「今ここで言うか〜〜( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!」 コーチは「是非是非お待ちしてま〜〜す!」
ち、違うからああああああ。 「だって春休みだって、ママは仕事よ?あなたここまで1人で通ってこられるの?」 「うん、大丈夫!」
大丈夫って、1人で来たことないじゃん!!! 「お母さんと一緒に家を出てもらって夕方までお預かりしてもいいですよ〜」と、コーチ。 そんなわけにいかないでしょうが・・・。
とてもじゃないが、「受験」って感じじゃないですな。 運動神経なんてからっきしなくせに「体操頑張る」だもん。 まったくね(笑)。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
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