| 2010年11月03日(水) |
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帰宅したら、夫と息子が機関銃のようにしゃべるしゃべるしゃべる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 お、お願い・・・・・・・・・・・・・・・・。
いいか。 しゃべれるってことは元気ってことで。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 うん、いいとしよう。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
受験かあ・・・受験ねえ。 するならする、しないならしないで結論を出さないとなの? 何となく今のペースでやっていって、それで受かればラッキー、ではいかんのかなあ。
週に3回〜5回も塾に通うなんて絶対嫌だしね。 今のペースか、せいぜいあと1回増やすぐらいで、それで受からないならそもそもミニラは勉強向きではないのだ。 な〜んて決めちゃいけないか。 ううむ・・・。
塾に送る途中で先週以来ほおっておいたホテルカリフォルニアをかけてみた。 最後の記憶では半分ぐらいは歌えていたミニラ。
なんと! 最初から最後まで、ドン・ヘンリーと同じように歌うではないか! びびびびびび、びっくり! いつの間に??? しかもこれがなかなかいいのだ。 思わず聞き惚れて塾に到着。 完全にミニラは私を追い越しました。 とりあえず、英語に関しては・・・。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
| 2010年11月01日(月) |
またまた5分もいない |
下校してまたまた5分も家にいず。 ま〜、何と言うか・・・(笑)。 目と鼻の先の公園に行くのに、なんで自転車?
サッカーボールと野球のボールとグローブとベイブレードを持って。 楽しそうだからいい。 うん。
で、帰宅したら何だかまた学校が嫌だと。 今度は先生ではなく、よくよく聞けば学校に時間をとられることが嫌なのだと言う。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。 だから社会勉強だって言ってますでしょ。 卒業まであと1年半。 頑張れ。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
本の虫になりつつあるミニラ。 「ママ、ありがとう。この本、本当に面白いよ」
それはいいんだけれども・・・・・。 寸暇を惜しんで読んでる。 つまりそのほかの事は頭に無い状態。 ううむ・・・。
しかし責められないのよねえ、私もそうだった気がする。
帰宅した夫君とまたまた乱捕り。 夫君、ミット持ち出してるし。 はい、やっといてね(笑)。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
夫とミニラが家で乱捕。 夫のはほとんどボクシング。 もう少し加減をしないと、時々ミニラの顔に当たってるじゃん!
ま、男の子だから。 楽しそうだから。 よしとしましょう。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
ラボのハロウィンでした。 5年生になったミニラは「もういいや」と言って、仮装はしませんでした。 でも猿の擬態はご披露したそうです・・・。
子供は刻々変わって行きますね。
こちらは大昔のミニラ。 「眠れる森の美女」が好きだった時期があり、王子様がいいと言うので、シャツ以外を手作りした私。
何に驚いているのだが、というびっくり眼。 こんな時期もあったんですねえ・・・(^.^)オホホホ...。 ま、時は流れるってことで!
今日の1冊:「竜馬がゆく」
体操のテストでした。 自信満々だったミニラ君。 見事に落っこちの。
・・・・・・・。 その根拠の無い自信はどこから来るんだか。 ま、全然できないと思うより「僕はできる!」と思う方がいいには違いないけどね。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
帰宅したらミニラはおらず。 例によって公園。 サッカーボールが無いから、サッカーだろうなあと思っていたら、ドロドロになって帰宅(笑)。 オーマイガッ!
ま、こんなものでしょう、男の子だから。 泥だらけになって遊べるお友達がいることに感謝だわ。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
父が親戚にミニラのことを「我が家の希望の星」と言ったそうだ。
ミニラが利発そうに見えるのが今だけだったとしても、将来どんな職業に就くのかは全くわからないにしても。
今、嬉しそうな父の姿を見ていると、子供を産んで良かったと思える。 今現在のミニラが父を喜ばせているのならそれでいい。
父には迷惑ばかりかけてきた放蕩娘の私。 娘は駄目でも孫なら、とでも父が思ってくれるならそれで十分。 元気で長生きして頂きたい。
今日の1冊:「竜馬がゆく」
子供はタフだ。 今日も元気に学校へ行く。 毎日毎日結構なハードスケジュールだと思うのだが。
帰宅したら3分も家にいなかった。 サッカーボールと野球セットと、ベイブレードセットを持って公園へ。 男の子7人と遊んだとのこと。 クラスが違う子も一緒だったとか。
何にせよ、楽しけりゃいいのだ。 遊べ〜〜〜〜!
今日の1冊:「竜馬がゆく」
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