何がって塾の勉強が、超面白いそうだ。 で、本人曰くの「絶好調」なのだそうだ。 そりゃ良かったね。
塾の勉強が楽しいなんて、思ったことなかったな、私。 やらなきゃならないからやってたけれど、だから成果も出なかった。
塾の先生、乗せ上手なんだろうなあ。 有難いことです。
今日の1冊:「読書の快楽」
帰宅したら、学校であったことを機関銃のように喋り出した。 楽しい話題だったので良かった。
それにしても、ほんっと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に! よくしゃべる子である(笑)。
今日の1冊:「読書の快楽」
国体は予選落ちだったけれど、「ママ〜、凄く上手な子達がいたんだよ〜」と、さすがにその辺りは気付いた様子。 勉強することは沢山あるね。
素語り大会は大喜び。 最後まで間違えずに言えたことと、やはり沢山お褒め頂いたことが大きいようで。 「今回は今までで一番嬉しいよ。自己満足度200パーセントだもんね!」
じ、自己満足度ってのがあるんだ(笑)。 それにしても嬉しそう。
一生懸命頑張ってみる→褒められる→自信に繋がる。 の、典型的な例が目の前で展開されているではないか。
「素晴らしかったね〜〜」とみなさんが言って下さった。 たぶん親に褒められるよりも心に残るんだろうなあ。 良かったね、ミニラ君。
今日の1冊:「注文の多い料理店」
暑さのせいか、それとも明日へのプレッシャーなのか、ピリピリ。 ふ〜んだ、ほっとくもんね。 君のご機嫌取りなんて絶対しないもんね〜〜〜〜〜!
道院へ行って、身体を動かしたらすっきりした様子。 うむ、やはり身体を動かすって大事だわ。
明日はちょっと大変だけれど、頑張ろう。 無理をしない程度にね。
今日の1冊:「きてれつ六勇士」
自分のしなくてはならないことは自分で気付き、どんどんやる。 ルビ子の世話も、クワガタの世話も、メダカの世話もして、宿題をして、家事手伝いまでする。 歯磨きも薬を飲むことも、言われる前にする。
ど、どうしたミニラ・・・。
違うか(笑)。
あんまり頑張られるとびっくりするわよ。 適当でいいからね。
今日の1冊:「読書の快楽」
高いところが苦手で(今でも苦手だが)、幼稚園の滑り台に年長さんでやっと登れた息子が、トランポリンの上で宙返りをしている。
なんてこったい、だなあ(笑)。 子供の成長って凄いなあ。
育児のごくごく初期の段階で、ラボの先生と出会えたことが私にとってはとても大きなことだったのだ。 ミニラがみんなと同じことができなくても、いつも「いいんだよ〜」と暖かくおっしゃって下さった。 お陰様で私は「人と比べない」ことを旨として、育児をすることができた。
突出しているところは伸ばす。 劣っていると思われるところはスルー。 「どうしてできないの?」なんて絶対言わない。
先生、お陰様でミニラはミニラなりに成長しております。 ありがとうございました。
今日の1冊:「読書の快楽」
楽しく遊んだ話を聞いているのは楽しい。 私も親だ(笑)。
先生はおいといて、今のところ友達とは快調な様子。 良かった良かった。
今日の1冊:「読書の快楽」
ミニラがカッとした場合は特に、私は冷静でいること。 双方カッとしたら、ろくなことにならない。 これは実体験より(笑)。
そしてミニラの話を聞く。 とにかく爆発がおさまるまで頷いて聞く。 直ぐに言葉にならないような場合はほおっておく。 そのうち促さなくてもしゃべりだす。
学校は社会勉強をしにいくところだとミニラには言ってある。 私がミニラには近所の公立中学の方がいいのではと思うひとつの理由もここにある。 なんせいろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んな人がいるのが世間ってものだから。 同じ様な思考の仲間といて、いざ世間に出たら「あらびっくり」では困るのではないかと。
それ以前に楽しくないからと登校拒否でもされたらそれまでなんだけれどね。 どうかなあ・・・迷うところだ。
誰だって、我が子が悲しそうにしていれば、何とかしてやりたいと思う。 でも何ともならないことが沢山あるのだと、理不尽なことは生きていれば沢山あるのだということも、子供は学ばねばならない。 そう、生きていくって楽しいことも沢山あるけれど、大変なことも沢山あるのよ。 頑張ろうね、ミニラ君。
今日の1冊:「読書の快楽」
ん〜、やっぱりどうも今度の担任とはウマが合わないらしい。 まあ仕方ないわ。 担任の先生も人間だし。
な〜んて話して聞かせる。 今までの先生方がどの先生方も素晴らしくて、学校が楽しくて仕方のなかったミニラにとって、先生と噛みあわないことからして驚きのようだけれど、これもひとつの試練でしょう。
社会に出たらこんなことだらけ。 自分と合う人ばかりが周りにいるわけじゃない。
あとはミニラの方も精神的に成長してきていて、人を懐疑的に見る部分が出てきているというのもあると思う。
先生=無条件で大好き、でなくなったのも、ひとつの成長だ。 これからこんなことは増えるよ。 でもそれが社会だからね。 頑張れ、ミニラ。
今日の1冊:「読書の快楽」
井出らっきょさんの全裸に大爆笑のミニラ。 子供の方がずっと素直ね。
「転々」でも随所で笑っていたけれど、「スウィング」には無反応。 なんでだ〜〜〜。
めだかの水替えを一緒にやって1時間。 だって水槽3個分だもん。
生き物の世話は子供も一緒にやるべきだと思う。 2度手間になってもね。
今日の1冊:「サケ、遥かな旅の詩」
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