「今日、楽しかったよ〜〜」
このところ修錬がとても楽しいらしい。 「ごめんね、水曜日行けなくて」と、私。 「いいよ」
次の日がエアロじゃなかったらなあ。 頑張れると思うんだけれど。
あと2年。 中学生になったら、自分で全てのことができるようになるのかな。 どうだろう。
今日の1冊:「スヌーピー」
私がサッカーのワールドカップを意識して見始めたのは何歳頃だったか。 両親はおよそスポーツに興味がなかったので(野球と相撲くらい)、小学生時代ではなかったことは確かだろう。
子供は親の影響を少なからず受けざるを得ない。 夫と私が騒ぐものだから、ミニラにとっては、このワールドカップが初めて意識して見るワールドカップになるのかも。
テレビも新聞記事も。 目を皿のようにしてみている。
彼らの姿は君にどのように映っているのかな。
今日の1冊:「スヌーピー」
マットの前転飛び合格。 いや〜、よくやってる。 私には無理(笑)。
寝る前に「頑張れニッポン!サムライジャパン!」と日本の国旗を描いたものを壁に貼っていた。
勝ったよ。
今日の1冊:「スヌーピー」
いや、もっと高いお寿司に出会えばそれを食べるのだろうけれど。
今のところ回転寿司に行けば、旺盛な食欲を見せるミニラ。 今日はオフだった夫の都合で晩御飯が回転寿司に。 食べるね。 良いことだ。
学級委員は大変なもよう。 そりゃそうだ。 高学年ともなると、女の子と男の子の差は大きくなるしね。 私なら手を出さないに限る、と思ってしまうけれど(笑)。
まあ、無理のない程度におやんなさい。
今日の1冊:「スヌーピー」
テストで100点だったというので、褒める。 ケアレスミス大好きの彼は、算数が100点というのはよくあるのだが、漢字の100点はあまりなく(いや、あるのかな?)95点なんてことが多い。
珍しく夫にもプリントを見せていた。 夫君「凄いな、俺半分ぐらいしかできないと思う」
って、( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。
まあ何にしろ、全てに「無駄」ということはないので、このひとつひとつがミニラを形作っていくのだ。 だから育児は面白いのよね。
今日の1冊:「スヌーピー」
土曜日が授業参観だったので、振替休日。 色々と予定があったのだけれど、諸事情により中止。
ミニラは自分でいくらでも時間を過ごせる子なので、親としては楽。 今はワールドカップもあるので、ひたすら新聞を読んでいたり。
英語バージョンのスヌーピーをケタケタ笑いながら読んでいる。 楽しいらしい。
夢に近づくために、頑張れ、ミニラ。
今日の1冊:「スヌーピー」
ラボのキャンプは8月中旬。
それはいいとして、8月後半のラボ合宿と英会話教室のキャンプの日程が重なってしまった。 あらま・・・。
ミニラに聞くと「ラボはキャンプも行くから、そっちはKi○iがいい!」とのこと。
了解。 では君の意思を尊重しましょう。 ママは君の成長が楽しみ。 どんな道に進むとしてもね。
今日の1冊:「スヌーピー」
まあねえ・・・いつか打たれてわかる日も来るのだろうなあ。 自分で気付くまではどうにもできないこともあるだろうから。
しかしいいのかね、これで、というような教室の状態。 楽しそうだからいいのか?
子供達の目はキラキラ輝く。 どの子にも未来がある。 沢山悩んで大きくなって。 みんな、素敵な大人になろうねえええええ!
今日の1冊:「スヌーピー」
プールだそうです。 雨が降り出す前のわずかな時間、泳いだようでした。
タイムがクラブをやめる頃と変わっていなかったことに、本人が驚いていました。 泳ぎって忘れないものなのね。
ラボは例によって楽しかったようで。
帰宅してからクラスのことで、ちと聞いてみたら、なかなか大変そうで。 でもミニラは自分からはクラスのこととかしゃべらないのね〜、なんて思いました。 そんなものかしら。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
いやいや。 学校で500メートル泳いできたというのに、その後体操へ行って前転飛び。 クルクル。 また走ってクルクル。 またまた走ってクルクル。 途中数度水分補給しただけ。
どーゆー体力? いや〜、子供って凄いっす。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
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