帰宅したらリビングに本が山積みになっておる・・・。 オーマイガッ。
宿題を終えたミニラは黙々と本を読む。 ううむ・・・。
ま、いいんでしょうね。
今日の1冊:「新・読書の快楽」その他。
将来の夢を紙に書いて、自室の部屋に貼ったミニラ。
初めて具体的な「将来の夢」が持てたわけだ。
でさ・・・それ?
な〜〜んて思わないで、「そっかあ、頑張れ〜〜、応援しちゃうから」 夫は「いいね〜、ガンガン稼げよ」
違うんじゃ・・・?(笑) ま、いっか。
明日は少林寺? 状況を察してか「とりあえず、今週は少林寺やめておこうか」とミニラ。
有難いことです。 今週はママには無理だと思うわ・・・。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
朝から甘えん坊主。 べたべたべた。
このふり幅の大きさがよくわからないけど。 わかろうと思わなくていいという気もする。
甘えたい時は、思い切り甘えたらいい。 一生は続かないものね。
そりゃあ時々は私だって面倒臭くなる。 でも、1人の人間が育っていくたった一度の過程に付き合えるのだもの。 それを思うと、こんなに楽しいことはないのよ。
私とは全く違う彼の存在そのものを楽しめる。 育児の醍醐味だあね。
というわけで、今日も楽しく。
彼の1日の終了はベイブレードだったけどね。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「新・読書の快楽」 超〜〜!面白いんですって。
リアルタイムで。 今の気持ちや行動を英語で言いだしたミニラ。
「何言ってるかわかんないんだけど」と、夫。
「『こちらは文字を書く鉛筆で、こちらは絵を描く鉛筆にする』って言ってたみたいだけど」 「へ〜〜〜」
だからシナプスがね、本当に急に繋がっているんだと思うのよ。 今までやってきたことが、急激に彼の中でクリアになってるいるんでしょう。
そんな素敵な瞬間を見られるというのも育児の醍醐味かしらねえ・・・。 お風呂の中でもずっと英語で会話。 私は「I don't know.」の連続でしたわ。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
とても楽しかったらしく、「ママ、僕水曜日も行きたいな」
・・・・・・・・・。 ママは木曜日エアロだから、水曜はあまり疲れたくないし・・・。 でもミニラがやる気になってるのにそんなこと言えないし。 唯一早く落ち着ける日が水曜日なんですけれども・・・。
どうしましょ。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
| 2010年06月11日(金) |
スイミング〜〜〜♪ その2 |
今日も学校のプール。
「ママ、今日は100泳げたよ」
あらま〜〜、長年コ○ミに通ったのは無駄じゃなかったのね。 別に水泳選手になるわけじゃなし、いざという時にパニックにならないために、最低限は泳げた方がいいだろうと始めたプール通い。
それなりにそれなりだったわけよね。 良かった良かった。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
学校でプール。 コ○ミで体操。 また明日は学校でプールだという。
だから7月は体操を休会しようと言ってるのに。
「やだ!」
あっそ。
「ねえねえ、ママ、僕50メートル泳げたよ!」
おお〜〜、それには私がびっくり。 もう全然泳いでいないのにね。 まあ私も何年も泳いでいなくても泳げたから、泳ぎっていうのは自転車と一緒で一度覚えたら忘れないのかな。 楽しそうでよかったことです。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
「僕はママに憧れるな〜。ママってさ、お仕事もするし、おうちのこともするし、とんぼ玉も作るし、すごいよね〜」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 まあ世辞ですな。 実は他に言いたいことがあるのであろう。 でもね、私は言葉の裏を考えないことにしている。
彼の胸のうちは彼にしかわからない。 「本当はこう思っているんじゃないの?」という勝手な推測は、相手が子供であっても失礼だろうと思うから。
「ありがとう。でもね、世の中にはママより素敵な人はもっともっとた〜〜〜くさんいるのよ」 「わかってるよ」 (わかっとんのかい!) 「でも僕はママってかっこいいなって思うんだ」 「そう、ありがとう」
子供って面白いね。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
塾から出てきたら不機嫌。 どうやら宿題が沢山出たらしい。
それならやめたらいいのだ。 塾は本人が行きたいと言っているから行かせているのであって、私も夫も行けなんて言ってない。
それが原因で不愉快な態度をとるのならやめたらいい。
と、言ったら、さっさと気持ちを切り替えたようだ。 この辺がミニラの面白いところ。 良くも悪くもね。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
高学年ともなると、帰宅も遅い。 委員会活動とやらで、家に着いたのが4時半。
子供も大変だってことに気付き始める。 楽しいばかりじゃない。 アハハケラケラだけではやっていけない。
学校だって社会の縮図だ。 力を抜いて、普通でいいからね、ミニラ君。
今日の1冊:「新・読書の快楽」
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