1人で家で過ごす。 それがもう平気でできるようになったので助かる。 念のために今日まで学校を休ませたけれど、本人至って元気。
私が帰宅した瞬間から機関銃のようにしゃべるしゃべるしゃべる。 一昨日泣いてた子はどこに・・・(笑)。
まあ元気で良かった。 ね。
今日の1冊:「三銃士」
今日から学校だったのだけれど、熱があるのでお休み。 時間の経過とともにぐんぐん熱が下がったので、本人もどんどん元気になり。 食欲が戻って沢山食べたら、急に食べ過ぎたので、今度は下痢に。
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。 まあ、食べる元気が出てきたってことで、よしとしましょう。
今日の1冊:「三銃士」
リビングに1人で横たわり、私の顔を見た瞬間に大粒の涙をポロポロこぼして「頭が痛い」と泣かれたりしたら・・・。
もうドキドキの母でございました。 こんな私でも親なんです。
切ないというかなんとも言えない気持ちになりました。 私にはたった一人の子供だものね。
頑張れ、ミニラ。
今日の1冊:なし
「書初めなんて大嫌い!」
だそうです。 「大嫌い」って聞くのは2度目。 好き嫌いをはっきり言うようになったのもここのところの変化。
そりゃああるでしょうよ、好き嫌いぐらい。 男の子の感情ってやっぱり自分と違うからよくわからないな〜。 でもまあ嫌でも出さなきゃならないものは、出さなきゃならないわけだしね。 学生ってのはそういうものです。
今日の1冊:「三国志」
従兄弟同士というのは、たまにしか合わないから、実に仲がいい。 兄弟だとこうはいかないと思うのだけれど。 甥っ子とミニラは昔からよく遊ぶ。 もちろん甥っ子がミニラに合わせてくれているんだろうけれどね。
ミニラも沢山遊んでもらって良かったね。 なんせ大好きな従兄弟のお兄ちゃんだもの。 ミニラもこういうお兄ちゃんになれるかどうか。 それはこれからにかかっているんだけれど・・・難しいかもね(笑)。
今日の1冊:「三銃士」
ミニラが成長している。 それはわかる。 子供の部分と大人の部分が同居しているようなミニラ。 自分でも自分を持て余している雰囲気もある。
変わっていくんだな・・・。 親としては見守るしかないな。
今日の1冊:「三銃士」
有り得ないけど。 朝一で超不愉快な態度をとり、両親から怒られる息子。 2010年、しょっぱなからこれですか。
怒られるといっても、我が家の場合、夫も私も怒鳴ったりはしないので、言うことだけ言ったら、あとは冷た〜〜い空気が流れ〜の。 でも譲ってはいけない場面だと思ったので、新年早々と思いつつも私も強いて穏やかでいようとは思わなかったし。 息子も負けてなくて、謝らない。
今年1年を象徴するような幕開けなのか?(笑)。
でもこれからどんどんこうなるであろうことは想像できる。 私だってそうだったもの。 ミニラの頃には本の虫で、段々自分の世界に入っていちゃってたし。
家族の雰囲気を悪くしないために、気付かないふりをしていい場面と、やっぱり譲ってはいけない場面というのがあると思う。 逃げちゃいけない時は逃げずに頑張ろう。
息子がやっと謝ったのが午後。 案外気が強いのだ。 まあ、自分のことは自分でよく考えてくれたまえよ。
今日の1冊:「三銃士」
「平成の前は?」 「昭和」 「昭和の前は?」 「大正」 「その前は?」 「明治」
石器時代まで。 全部覚えていたのには舌を巻いた。 塾では国語と算数しかしていないので、これは自分で家にある本を読んで覚えたということになる。
ついでに古代4代文明について聞いたら、ナイル川の場所をわかっていなかった。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。 ま、こんなものでしょう。
必死で受験のために勉強してる子達からは、学力面ではどんどん差がついてしまうだろうけれど、本人にその気がないものを、「受験しろ」って言うのも嫌だしね。
本当に勉強に向いている子だったら、大きくなってからでもいくらでも学問に向かうだろうし。 今できることをやろうね、ミニラ君。 学校から帰ってきたら、即公園!の今の生活。 ママはそれでいいと思う。 今しかできないことだもの。
そのミニラとまたまた朝一で乱捕り。 勝利〜〜〜! ミニラ、本気でブーたれてましたとさ(笑)。
今年も素敵な笑顔と愛を沢山ありがとう。 あなたが生まれてくれたことに、あらためて感謝です。
今日の1冊:「三銃士」
朝っぱらからママと柔法の乱捕り。 そりゃあ負けるでしょ、君。
すると「勝つまでやりたい!」 だからそりゃあ無理ってもんでしょ(笑)。
と、笑い事にできないほど悔しいらしいのである。 どうしたもんかね。
でも私がわざと負けてほどには彼はもう幼くはない。 そこのところをこの際だからと説明しても、「勝ちたい!」
おやまあ・・・珍しいことです。 滅多に「悔しい」という気持ちを表さない子なのに。
いつか私なんて、手も足も出なくなるんだろうなあ。 その頃には彼の方が手加減なんてしてくれるんだろう。 (・・・の、はず・・・こわっ)
我ながら、変な親子だと思いましたです。 はい。
今日の1冊:「三銃士」
鼻の調子も良くなってきたし、ママは一日中いないので好きなことができるし、と、ご満悦の息子君。 (言葉では言わないけれどね)
後半はずっとルビ子とベタベタしていたらしい。 良いことだ。 ベタベタといってもルビ子はほとんど猫なので、たかが知れてる。
こんな余裕でいいのでしょうか、ミニラ君。 でも冬休み初日の半日だけで、学校の宿題も塾の宿題も書初め以外は全部自主的に終わらせていたからね。 それ以上あれをやれ、これをやれと、親としては言いたくないのだ。 好きに過ごしてくれてればそれで良し。
って、何をやってるかというと、ベイブレードを戦わせてランク作ったりしてる。 何種類もの名前を全部覚えたりしてる。 ま、好きにしたまえ(笑)。
今日の1冊:「三銃士」
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