鼻水も益々強し、なんだけれど、熱が無いので。 熱もないのに病院になんか行かない。
昔はちょっとしたことで高熱も出たし、耳鼻科通いばかりだったのに、強くなったものだ。 子供は確実に成長するのだ。 良かったねえ。
というわけで、母はラボ母の忘年会に出席。 ドイツ料理食べてきました・・・(笑)。 頑張れ、ミニラ〜〜〜。
今日の1冊:「三銃士」
息子は風邪。 超鼻水。 でも「薬は飲みたくない」と、何故だか強く言い切るのだ。 鼻水が出てるってことは、ウィルスを攻撃してるからなので、学校があるわけでもなし、それでいいってことに。
鼻の下が赤くなってきてるけど?(笑) ま、私の鼻じゃないので。
頑張れ〜、ミニラ!
今日の1冊:「三銃士」
はい、今年は偶然にもクリスマスの翌日がオフ日だったので、さっさとツリーを片付けました。 外国のように過ぎてから暫く出しておけないのは日本という国の諸事情がありまして(笑)、と、息子には説明してみる。 だってすぐお正月なんだも〜〜ん。
息子もイソイソと手伝ってくれたので、片付けはあっさりと終わる。 ツリーがないとリビングが広く見えること。
その息子と腕相撲。 あっさりと勝ちました。 まだまだ負けないわね・・・(^.^)オホホホ...。
今日の1冊:「三銃士」
| 2009年12月25日(金) |
クリスマス・プレゼント |
24日の夜に。 「ミニラの家はここです」というメッセージカードを英語で書いて、星の折り紙を折って、ベランダの窓に貼り付けた息子。
25日は5時起き。 有り得ないし・・・。
私と夫を呼びつけて、プレゼントを開いていく。 サンタさんからの手紙を大喜びで読む。 テンションたかっ!
まあいいんだけれど(笑)。 それだけ喜んでくれたら、サンタさんも本望でございましょう。 親としても、嬉しいことです。
こども病院では、またまたボーダーライン。 息子は治療をしたくないわけなので、喜ぶ。 私と夫も、今から治療となると、金銭よりもその副作用の方が心配になっているので、もうあるがままでいいという気持ちになりつつある。 もちろん継続して検査はして頂くけれど、よっぽどのことがない限り、自然に任せたいなと。
友人の男のお子さんは成長ホルモンを打ちつつ、男性ホルモンを押さえる薬を飲んでいる。 女の子のお友達は、身長120センチで生理がきてしまった。 やはり自然でないことには何かしらの副作用が伴うわけで、それに対する違和感が拭いきれない。
そうは言ってもこれからも一々惑うのであろうけれど。 今日はただ元気でいることに感謝。
私にとって最高のプレゼントは元気な息子の姿。 メリークリスマス。
今日の1冊:「三銃士」
といっても、夫も仕事だし。 ミニラはケーキを食べない子なので、イブの夜といってもチキンを用意したぐらい。 メインは明日。
明日は夫もオフなので、こども病院のあと、例によって回転寿司でメリークリスマスでしょう。 その前にはお楽しみもあるしね。
反応が楽しみ(笑)。
今日の1冊:「三銃士」
今日から留守番のミニラ。 実に楽しそう(笑)。
まあそういうものでしょう。 ミニラの場合、無茶はしないので、大概のことは大丈夫。 自分ひとりでの時間の過ごし方もわかってきているようなので、楽になりました。
今日の1冊:「三銃士」
ちょっとお話しがあったので、「ねえねえ、ママのお仕事が今より増えるのってどう?」と聞いたら、即答で「嫌!!!」
ぎょえ・・・。 全くお子ちゃまなんだからさ・・・。
って、子供だよね、まだ。 半分嬉しいような気分になってる自分がいかんけれども、ちょっと成長して複雑になってきているミニラ君とうまく距離を保つ必要も出てきたように思う。
フォローはパパがしてくれるしね。 ベッタリからは卒業ですよ。 うん。
今日の1冊:「三銃士」
ん〜〜、何が悲しくてお弁当の日。 なんて言っちゃいけないよ(笑)。
ミニラのリクエストはすごく簡単なんだから。 十穀米ご飯の上にふりかけをかけたものと、たこさんウィンナーと、ブロッコリーのバター炒めと、玉子焼きと、うさぎさんのリンゴ。
君は幼稚園児か!!! でも「それが!」いい、というのだから、イソイソと作る。 きっと工夫の足りないお弁当だとか思われるんだろうな〜〜。
ま、いいけど。
ちゃんと食べてあったしね。
今日の1冊:「三銃士」
ラボの発表会だった。
いやいや・・・。 あの長い難しいセリフをよく全部英語で覚えたものだ。 驚くよ。
子供の力は果てがない。 この子達全てに、素晴らしい未来が待っているのだ。 何かで挫折することもあるだろうし、辛い悲しい思いも沢山するかもしれない。 でも、今目の前で繰り広げられている光景は、紛れもなく「子供って素晴らしい!」と言っている。
色々と思うこともあるようで、複雑になってきたミニラ君だが。 こうして新しいことにチャレンジし、しかも結果を伴うこともできる。 よく頑張ってるよね。
私はもう英語では完全にミニラに抜かれている。 辛うじて勝てるのは国語と社会だけ(笑)。 テレビのクイズ番組でも、まだ私の方が正解率が高いのが漢字の読み。 社会は・・・まあ教員の資格も持ってることだし、この時点で負けたらまずいのだろうが、たぶん年号を覚えるなんて部分から、早晩敵わなくなるだろう。
ほんと、子供は凄い。 自ら伸びる力を持っているのよね。
学力では敵わなくても、せめて「ママって結構素敵に生きてるな」ぐらいは思ってもらえるように・・・いや、「ママって勝手に生きてるな」かな(笑)。 とにかく頑張ろうっと。
今日の1冊:「三銃士」 大人用を読んでおります。ひょえ〜〜〜。
まあ、子供には子供の世界があり。 私がルビ子を思うように、ミニラにもルビ子を思えってのは無理な話。 具合の悪いルビ子よりも、自分の都合の方が大事なあたり、まだまだ子供だ。
子供は今の生活が突然崩れるなんて思いもしない。 危機感なんてないのよね。 そういうものなんだと思う。 うん。
今日の1冊:「三銃士」
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