キャンプから戻ってきた時の勢いはどこへやら。 超甘えん坊のミニラ。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、とも思うけれども、これもあと数年。
ま、いっか、だわ。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
今日から夫の1週間連休。 今日明日は私が仕事。
夫とミニラ。 まずは映画を一緒に観たらしい。 昔バージョンの「猿の惑星」。 どうりで帰宅したらミニラが猿だったわけだ。
更に夜は「バブルへGo!」 くっだらない内容だが、笑ってしまった。 たまにはこういう他愛ない映画もいい。 「猿の惑星」は私も観たかったなあ。
初めて観た時は衝撃だった。
明日はこの2人はどのように過ごすのだろう。 知らないけど・・・(^.^)オホホホ...。
今日の1冊:「バッファローの娘」
実家の両親と千葉県立文化会館と、郷土資料館に行き、三越でランチを食べ、その後は実家にて過ごしていたミニラ。
ま、楽しい1日だったようで何より。 それなのに「蝉捕りた〜い」 うう・・・。
付き合うか。 夏ももうすぐ終わってしまうしね。
というわけで、今日も頑張りました、蝉捕り。 沢山とれたようで、何よりでした。
今日の1冊:「バッファローの娘」
私が英語の歌を歌い始めたのはいつ頃だったか。 QUEENを好きになった中学生の頃だと思う。
ミニラは赤ちゃんの頃から、マザーグースやナーサリーライムなど、英語圏の子供の歌う歌には親しんでいた。 だからそういう歌は歌える。 それについては驚かなかったわけだけれど。
今日、エルビスを普通に歌っていたのでびっくりしてしまった(笑)。 「リロ&スティッチ」のCDに数曲入ってたのね。 それをふつ〜〜に歌ってる。 ひょえ〜〜〜〜。 私の仕事の間に聞いたりしてたんだって。
ほんと子供って凄い。 可能性に限りがないんだなあ。 うん。
今日の1冊:「バッファローの娘」
ぶつかりましたね、ミニラ君と。 彼の考え、しようとしていることはあまりにも私のやり方と違う。
違う人間なのだから当たり前なんだけれど、理解に苦しむ。 どうしても「何故?」と思ってしまう。
だから深呼吸。 彼のしようとしていることは、そんなに理不尽なことだろうか。 私だけが正しいだろうか。
答は「否」でしたね。 彼には彼の主張がある。 彼の思いがある。 それが私の思いと一致しないからといって、「間違っている」とは言えない。 ただ私と彼が「違う」だけなのだ。
私は普段から「怒鳴る」ということをしない。 「怒鳴っている人」は全然素敵じゃない。 それは母が私を育ててきた姿とも重なる。
だから私は子供を怒鳴りたくなかったし、子供の前でヒステリックになりたくなかった。 人間らしくどんな感情も出してしまえ!という意見もあるだろうが、それは私にはできないこと。
だから今日も冷静になってしまったし、その結果結論として、正しい、正しくないの話ではないなと、思ったのだ。 「違う」だけだ。
それをまたまた冷静にミニラに話してみる。 「ママはこう思う、でもあなたはそう思う。ママはあなたではないから、あなたがそう思うのなら、そうやってみたらいいんじゃない?」
きゃ〜〜〜!なんて嫌らしい言い方なんでしょ! 文字で書くと余計に嫌味な感じ。 でも嫌味ではなく、本気でそう思ったので、本気でそう言ってみた。
するとミニラもス〜〜ッと興奮が治まったらしく。 「うん、じゃあもう一度考えてみる」
私は子供の頃、非常に興奮しやすい子で。 母に「あなたみたいな神経質な子は!」とよく言われていた。 だからずっと自分を神経質なんだと思いこんでいた。
こんなスボラな神経質な子はいないわよ(笑)。 対処の仕方によって、子供もどうとでも変わってしまう。 だから理屈っぽい子を育ててしまったかもしれないけれど、私にはこうとしかしようがなかったとうことだ。
最後はハグで終了。 お疲れ様。
今日の1冊:「バッファローの娘」
| 2009年08月15日(土) |
「マッハGoGoGo」 |
「マッハGoGo〜♪マッハGoGo〜♪マッハGoGoGo〜〜〜〜♪」という曲は、英語では「Go!Speed Racer〜♪Go!Speed Racer〜♪Go!Speed Racer〜Go〜〜〜♪」となるのでした。
なんと語呂のいいこと。 ちなみに「Speed Racer」とは主人公の青年の名前。 君は「ルーク・スカイウォーカー」か!って(笑)。
大人から見たら子供騙しのように思える映画でも、子供には超ワクワク。 そりゃあもう一気に「レース!!」なミニラ。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、だわよ。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
朝、ミニラとおはじきをした。 何故かミニラの中でおはじきブーム。
昼前から稲毛海浜公園へ。 バーベキュー(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜。 た〜のし〜〜〜(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜。 炭火でお肉、お〜いし〜〜(^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )くるくる〜。
ミニラにしてはお肉を沢山食べ、しかしそれよりもとうもろこしを食べ(笑)。 職場の優しい皆様に見守られながら、実に楽しそうに過ごしておりましたとさ。
最後は海。 お尻は濡れたけれど、まあ大人しく終了。
更に実家へ。 私が母の手伝いをする間、PCに向かっていた。 タフだ・・・。
今日の1冊:「バッファローの娘」
世界最長恐竜の足元に立つミニラ。 恐竜、でかすぎて、全然写りません・・・(笑)。
お盆の最中だったからか、あまり混んでなく、楽しく様々なブースを回れました。 いや〜、砂漠って最初から砂漠だったわけじゃないのね。 (って、当たり前だけれど)。
マングローブとか、生えてたんだって。 そこに恐竜さんがいらした、と。 夢のような世界だわ。
何にせよ、息子が楽しめたようなのでよかった。 昔から彼は恐竜が好きだけれど、何でなんでしょうねえ。 不思議。
今日の1冊:「バッファローの娘」
夫とミニラとルビ子。 どの子(子?(笑))も、自分の気分で自分が甘えたい時だけ甘えてくる。
夫がルビ子をそう評したので、「あなたがそうだからじゃない〜?」と軽くジャブ。 「当たり前だろう」と夫。 ・・・・・・・・。 本当は使い方が違うらしいが、夫のこれは確信犯だからね。
ミニラもそう。 自分の気分で甘えてくる。 ルビ子ももちろんそう。 だからルビ子は犬というよりは猫のようなのだ。
我が家で育つとみんなこうなるってことよ。
でも私はそれが嫌いじゃない。 問題はそこだな(笑)。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
キャンプが楽しかったらしく、急に千葉の普通の生活に戻ってきたら、何やらブーたれ気味。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。
「自分でもよくわからない」とか言いながら、塞いでおりまする。 ぷぷっ。 まあ疲れもあるんだろうけれど、それだけじゃないわね。 本当につまらないんだろうと思うわ。 普段と同じ単調な生活がね。
ほんと、親離れが近そうだわ。 寂しいけれど、覚悟しておかなきゃね〜。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
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