「ママがいなくて寂しい」、と、「ママがいなくても楽しかったよ」を同時に言うな(笑)。
動物の赤ちゃんの映像を観ながら「可愛い〜〜」を連発。 したかと思うと私の膝の上に飛び乗る。
ミニラの頭の中を覗いてみたい。 前から思っていることだけれど。 しかも不可能なことだけれど。
何にせよ、帰宅したら元気でいてくれたのでよし。 良かった良かった。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
あまりに私にベタベタしているものだから「この子はマザコンになるんじゃないの?」な〜んて言われましたわ・・・。
マザコン。 そもそも定義はなんだっけ?
でもなあ、ならなそうな気がするんですけれども。 ちょっとそういうのとは違う気がするんですけれども。
いい歳をして実家にいる、という青年になられても困るけれど、それはそれで私のしてきたことの結果として甘んじて受け止めるしかないんだろう。
なんて、何年先の心配よ(笑)。
ミニラは文句なく可愛いので(( - 。-)ノ"" オイ・・オイ)、今はそれで良しとして頂きましょう。
今日の1冊:「生命の女神ドゥルガ」
お友達とランチの4時間。
「楽しかった?」 「うん!」
ぶっ、本音が出てるし。 ますます親離れ、だわねえ。 正常な発達でしょうねえ。
宿題、その他やるべき事が済んだら好きに過ごしていいって言っちゃったしね、私。 でもそれでいいのだと思う。
今日の1冊:「バッファローの娘」
ベイゴマって・・・。 iaさん始め、諸先生方にやり方を教えて頂いたのだが。 不器用なミニラ君はその場ではついにできませんでしたわ。
それにしてもSさんは凄い。 チャチャッと紐の結び方を治して、チャチャッとミニラの少林寺バッグの中身を出して敷いて、チャチャッと独楽を投げたら回ってた・・・。 す、すっご〜〜い・・・。
ベイブレードもいいけれど、工夫がないわよね。 ベイゴマとかの方が本当は面白いんだと思うなあ。
みなさま、ありがとうございました。
今日の1冊:「バッファローの娘」
下校してラボに行くギリギリの時間まで、公園でお友達と遊ぶミニラ。 今日はまたまたちっとも「秘密」じゃない「秘密基地」を作りに行ってしまいましたとさ。
帰ってきたのが家を出る予定の10分前。 なんじゃそりゃ!
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
学校のプールの記録会だったらしい。 「学校のプールは嫌い」と、以前言っていたミニラ。 冷たいからだって。
って、おい。 水の中は普通冷たいよ。 クラブのプールで泳いでたりすると、こうなる。 学校のプールは冷たくて汚い。
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、川や海で溺れたら、もっと冷たくて汚いわい! と、一応は言ってみる。
だから、クラブのプールほど良い記録が出ない、と本人は言いたかったらしい。 で、帰宅して言うには。 目標にしていたより、1級上がとれたんだってさ。 頑張ったね〜〜〜と沢山褒め。
ミニラなりに頑張れればそれでいいのだ。 よしよし。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
急にミニラの顔が大人びた・・・ように思うのだが。 確実に赤ちゃんじゃなくなっていく、ように思うのだが。 (当たり前だ、今何年生?)。
今日はちょっとその変化に驚いてしまった。 まだまだほっぺはプクプクなのだけれど、雰囲気が変わったのかなあ。
ちぇっ・・・。 違うでしょ!(笑)。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
夫がオフだったので、「夏祭り行くか?」と。 夫は夫なりに、ミニラが自分と一緒に濃密に過ごす時間はもうあまりないと感じているふう。 この頃益々ミニラに甘い。 しかし夫の甘さは気分次第(笑)。 あくまでも自分が優先だからね。
夫とミニラはその点で実によく似ている。 大事なのは自分。 まあ、男の子なんてのはそんなものなのかもしれない。
夏祭りに行くと、同級生達と次々に合う。 ミニラがヨーヨーを釣っていたら、同じラボの男の子が「ミニラ頑張れ!」と声をかけてくれた。 失敗したけれど、おじちゃんはそのヨーヨーをミニラにくれた。 よくあるお祭りの普通の風景。 それがミニラにとってはかけがえのない1日として記憶されるのかも知れないものね。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
ミニラ君。 「ただいま〜〜!」 「お帰りなさい」 「ママ、Sちゃんと遊んでくる」 「はい、行ってらっしゃい。ママのお友達がみえてるんだけれど」 「こんにちは〜〜」 「こんにちは」「こんにちは」 「じゃあ行ってくるね〜〜」
終わりかい!みたいな・・・(笑)。 ま、典型的な子供の図ですな。 よしとしましょう。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
夏祭りの季節。 今日はマンションの夏祭り。
お金のやりとりだけのようなお祭りだけれど、息子は「楽しい」と言う。 昔のようにハレの日とそうでない日の区別が、今ってつき難いのかも。
仲の良いお友達とも会えたようだし。 そう、私はもう公園には行かなかった。 それだけ息子は息子で自分のことは何とかできるようになったということ。
「あそこの親って放置よね」なんて言われたら、なんとしよう・・・(笑)。 ま、いっか。 息子を信頼してみよう。
今日の1冊:「太陽へ飛ぶ矢」
|