雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
DiaryINDEXpastwill
「ときのあくま」攻略はこちら  「東方戰騎譚」エキスパート攻略はこちら  考察のようなものはこちら
自己紹介はこちら  リプレイはこちら  動画はこちら(完成版体験版)  Twitterはこちら


2014年08月03日(日) サークルチェックのこと

 では、C86のサークルチェックを。
 今回は2日目のも書いてみようかと。赤字は完成版

○2日目東456
シ29ab 上海アリス幻樂団、呑んべぇ会
 「最後尾 2014年8月編」 同人誌
シ44a あんかけスパ
 「東方紅輝心」
ネ28b LION HEART
 「獅子心総集編」 「東方烈華伝」「サナエチャレンジ!」「MYSTICAL CHAIN」「サナエチャレンジ!FUSION」4作品の総集編
ハ16b 悠遊亭
 「アリパチェ in Wonderworld」
ハ18a LOG BOX
 「EXとらぶる冒険記」体験版
ハ22b Studio Rice Cake
 既作のみ
ハ23b souvenir circ.
 既作のみかも
ハ24b コココソフト
 「さとりのアトリエ」
ハ30b すいかやさん
 「逆転東方総集編+外伝」
 「かまいたちっぽい夜?」
ハ33b オートリ電子
 「さけのさかなのうた」
ハ34a BlueMica
 「ゴーストハンター霊夢」体験版

○3日目西
あ02a PlatineDispositif
 「_____」体験盤
あ02b ZENITH BLUE
 「SKYLENS」体験版
あ26a 半端マニアソフト
 「カクリカ」
あ29a えーでるわいす
 「花咲か妖精ウルトラアンコール」
あ29b 九陣
 「クォータニオン」?
あ30a 飛翔システム
 不明
あ68a OHBA堂
 「魔砲じかけのメイガス(仮)」体験版
あ68b 橙汁
 「200%みっくずじゅ〜すっ!」
あ70a SITER SKAIN
 「重竜騎兵ドラグアームズ」体験版
あ71a 大雪戦
 「Lethal Operation」体験版
 「義妹のくせに生意気よ 常夏えでぃしょん」
あ72a 焼肉万歳
 不明
あ72b EasyGameStation
 不明
い13a フワフワソ
 「ワールズエンドクローバーちゃん」 「未来探偵ソラとピヨちゃん」スピンオフ小説
え20b Mercenary
 不明
え25b Project Noise
 「雪晶石」の世界観をモチーフにした音楽CD
え26a Rectangle
 「RaidersSphere4th」
え26b Project ICKX
 「VERTICAL STRIKE」C86体験版
え28a ASTRO PORT
 「WOLFLAME」
え29a iemu
 不明
え30b NeoTransilvania
 「Phantazma」
え31a Akiragoya
 「夜光蛾6」体験版
え32a OBLIQUEGLASS
 「地獄のヘリコマンドー」C86体験版
え37b B茄子屋
 「AtoA R.RegulusIII - Apokhalyps」Ver.0.9
え38a うしみつバナナ組
 「さすがですお兄様」 魔法科高校の劣等生二次創作ゲーム
え38b 円環再起動計画
 「円環SKYSCRAPER」体験版
え40a ClassiC思考回路
 「封印の迷宮」体験版
え40b 白夢館
 「生贄世界のロリーメア」体験版
え41a illuCalab.
 「Raiko the Beast」体験版
え41b NEXT-SOFT+
 新作ゲームのプロトタイプ
お08a PhotonSystem
 新作、体験版は無し。残念。
お09a ノンリニア
 「星追いの巫女」
 「ノンリニアぼっくす そのろく」
 「べくたーぷらいむ」
 「CHAINS!!」β版
 「ゆりかごのそら」体験版
 「思い出のおもちゃ箱」体験版
お09b CERTiA
 不明
お10a Roots
 「究極迷宮ダイダロス改(仮)」
お11a くろ豆一座
 「エクトプラズマーお菊」体験版
お11b Y-Cubed
 「NINETAIL」体験版
お12b 零距離攻撃
 「挫折アクション」
お13a SIRICO魂
 新作アクションゲーム
お17b Broken Desk
 「MAGICAL×SPIRAL」C86体験版
お18b Anslot
 「F.O.A.」C86体験版
お35b Space not far
 「にせものたちの祭典」?
お40b デス声喫茶
 「Coffin of Doll」?
お41a exeCUTE
 「らせつ封魔伝」体験版
お41b GAMEな気分
 「Palette Palette!!」?
く26a 神奈川電子技術研究所
 「ワタシハジカンヲトメル」
め18b GATLING CAT
 「小梅ちゃんのホーンテッドぱらだいす」

 不明が多いけど、情報が入り次第都度更新する予定。

 昨日今日と「STEEL STRIDER」(ASTRO PORT)をプレイ。NORMALをコンティニュー有りでクリアしたところまでは到達したが、今作は難易度高くてNORMALですらノーコンティニュークリアは困難かと。


2014年08月01日(金) 続・「東方輝針城」のこと

 暫く前から、セブンのペットボトル入り炭酸水を1日1本は消費している。炭酸の刺激が心地よい上に糖分や甘味料は皆無なので健康的でもある。が、やはり気になるのは出費。何だかんだで年間に直すと3万円以上炭酸水に費やしていることになる。
 というわけで、思い切ってソーダストリームという炭酸水メーカーを購入。早速使ってみたところ、セブンのと比べて遜色ない炭酸水が出来たので満足。水道水は水源が霞ヶ浦なのであまり美味しくないことからペットボトルの水を使う羽目になるが、それでも十分に安く済む。

 「輝針城」今日は1ミスで6.83億。よりによって逆針撃でミスとは情けない。


2014年07月31日(木) 「東方輝針城」のこと

 今週はどうにも疲れやすく、帰宅後ゲームする気力も無く、21時ごろには就寝していた。それでも全然疲れが取れないので何故だか考えてみたところ、心当たりが判明。実質的に一日一食しかとっていなかったので、燃料切れの状態に陥っていたのである。
 というわけで、昨日はココイチに行ってチキン三昧カレーをがっつりと平らげ、睡眠を十分に取ったところ、今日は全く疲れる様子が無かった。暑いからといって食を疎かにしてはいけないということを、身をもって思い知った。それにしても、食が細い私がチキン三昧カレーをすんなりと完食できたことからも、相当熱量やら何やらが不足していた様子である。

 久しぶりに「輝針城」をプレイ。今日は2回クリアしたが、2回とも4面で崩れたのと、2回ともお前が大きくなあれでミスをしたのが反省点。4面ボスの音符弾の当たり判定は意外と大きいのは肝に銘じておかなければならない。あと、お前が大きくなあれは、定期的にスペルプラクティスで避ける感覚を忘れないようにしなければならない。


2014年07月28日(月) お休みのこと

 月曜日から怒涛の仕事密度で疲れたので、ゲームはお休みして「クーロンズゲート」の実況動画を見るに止める。
 「クーロンズゲート」は一応クリアはしたものの、当時は世界観がさっぱり理解できずに復習がてら見ているのだが、今でもさっぱり理解できなかった。こういう雰囲気が好きな人にはたまらないというのがコメントから伺い知れるが、その辺りの感性の合う合わないが大きく影響するのかと。


2014年07月27日(日) 「Fallendom」のこと

 珍しくプリキュアが放映されている時間に起きてしまった。
 風呂場の掃除を風呂釜を含めて行ったり、部屋に掃除機をかけたり、布団を干したり、先日部屋にGが出没したのでホームセンターに薬剤を買いに行ったりして午前中を過ごす。

 午後から「Fallendom」(PlatineDispositif)をプレイ。クリアまで到達したので感想をまとめる。

 惑星リーフが舞台のローグライクアクションRPG。この地に温暖な気候をもたらしていた太陽の神殿の加護が弱まり、このままでは人が住めなくなってしまう事態に。長老は村一番の戦士であるカカに原因究明を命じ、新たな加護を求めて彼女の冒険の旅が始まった。

 ローグライクRPGということで、自動生成されるダンジョンを敵と戦ったりアイテムを拾ったり使ったりしながら進み、最下層まで到達するとクリアとなる。特徴は、攻撃や回復などほぼ全ての動作においてサイコロが振られること。動作の結果は全てこれらサイコロの目にかかってくる。
 主人公カカの武器は剣であり、接近戦が主体。また、盾を構えて防御も可能。剣と盾同時押しで、ゲージを消費して剣の種類に応じた必殺技が使用できる。
 自機は体力の他にパワーゲージ(空腹度合い)があり、体力が無くなるとゲームオーバーで、パワーゲージが無くなると体力が徐々に減っていく。パワーゲージは敵を倒すと出現する食べ物で回復する。
 アイテムは魔法攻撃や能力強化、体力回復などこの辺りは一般的なローグライクだが、サイコロの目を全て6にしたり、次に出るサイコロの目が分かるといったこのシステムならではのアイテムも登場する。アイテムはダンジョン内では4つまで所持可能で、ダンジョンから持ち帰ったアイテムはこれまた4つまで保持して持ち込むことができる。その他、敵が落とした宝箱から合成に必要な素材も入手できる。
 また、ダンジョンで入手した福引券でガチャを回すことができる。景品は7色の宝珠で、色によって攻撃力上昇やアイテム出現率向上といった効果があり、剣に装備することでその効果を発揮する。ただし、装備できる数は限られているので、ダンジョンに応じて遣り繰りが必要となる。

 あらゆる動作の際にサイコロが都度振られるのが特徴ではあるが、いちいち目を確認するほどの余裕は無く、演出的な役目が高い。攻撃力に応じてサイコロの数が増えるところは、実感が湧きやすいかと。ゲーム上で意味を持つのは、赤い宝箱において数字と剣で叩いたときのサイコロの目が合うと開くといった場面くらい。
 剣の振りかたが1本を除いて正面に向かって左右から交互に振るのだが、剣を振っている間は自機の向きが変わらない。さらに、方向転換を瞬時に行わないので、敵から距離を離してから咄嗟に振り向いて攻撃というのが難しく、この辺りの操作の癖が若干強い。そのくせ、盾を構える向きは移動方向と共に変わるので、こちらは向きを固定して敵の攻撃を受けながら接近していくというのが難しい。攻防共に痒いところに手が届かない操作性だが、それ故に考えなしの突撃を難しくしているという意図を感じられた。
 ダンジョンの数は一応6つで、ダンジョンの階層も4〜9階と、規模としてはそれほど大きくは無く、5時間程度でクリア可能。ラスボスはシステムを活用しないとまず勝機は無いが、それ以外は普通のローグライク的な感覚でクリアすることができた。アイテム合成の出番がほとんど無かったのが、やや気になるところである。今までのPlatineDispositifのような全編においてシステムを活用するような手応えは薄いが、手軽に紫雨世界を楽しめる内容ではあったかと思う。合成の素材や敵の行動に「冥宮惑星デスパライソ」を彷彿させるものが。

 ラスボスは体力も攻撃力も高く正攻法ではまず勝てないので、剣に攻撃力向上の赤い宝珠を最大まで(5つ)付けて、さらに攻撃力向上のアイテムである赤い壷を4つ持ち込み、その上でダンジョン内でサイコロの目を6にするしあわせうさぎと、必殺技ゲージ回復アイテムを入手。そこまでお膳立てをすることで、威力最大の必殺技を2回当てて瞬殺することができた。他のボスは普通に戦って勝てるので(戦わなくてもいいし)、ラスボスだけ別次元の強さであった。
 今後アップデートで内容の増補が行われる予定のようなので、もしかしたらここまでがチュートリアルなのかもしれない。とはいえ、一応クリアしたのでとりあえずここで一段落。


2014年07月26日(土) 休日のこと

 最近体の動きが鈍った感じがしていたので整体へ。その後、めん屋ゆうに寄って野菜つけ麺を注文。以前なら完食するのにけっこうかかっていたのだが、今日はすんなりと胃の中に入っていった。ドローイングで代謝が高まった効果であろうか。お腹がすくことも多くなってきたような気がするし。

 帰宅後、室温が34℃あるなか昼寝。案外眠れるものだが、フォロワーの方に脱水症状には注意との忠告をいただいた。確かに、若干迂闊ではあったかもしれない。気をつけよう。

 そして、「Fallendom」(PlatineDispositif)を再開。途中1箇所詰まったものの、これまたフォロワーの方に教えていただき何とか突破。
 どうやらラスボスらしき敵にまで到達したようだが、正攻法ではとても勝てないので持込アイテムやら能力向上やらあらゆる手段を活用するしかなさそうである。一度相打ちにまでもっていけたので、何とかなりそうだが。


2014年07月25日(金) 続々・「星追いの巫女」のこと

 今日は暑かったのでゲームはお休み。

 昨日エンコードした「星追いの巫女」体験版動画をアップ。自分で見直しても楽しい動画になったと自画自賛。完成版が待ち遠しい限りである。


2014年07月24日(木) 続・「星追いの巫女」のこと

 自宅の駐車場の屋根に燕が巣を作っており、随分と遅い時期にと思いながらその下への駐車は避けていた。が、先日雛が無事巣立ってこれで安心と巣の真下に駐車したところ、まだ巣立っていない雛が結構居て、今朝は出社前に洗車する羽目になってしまった。早いところみんな巣立ってくれないと、いろいろ不安である。

 「星追いの巫女」宣伝バナーを日記に貼り付けたが、これだけでは物足りないので体験版の動画を撮ることを決意。動画化する面は、やはりいろいろな仕掛けが楽しいさそり座の迷宮。もちろん、撮るからにはノーダメージ必須である。
 帰宅後に早速通しで何度かプレイしてみてパターンを固めて、いろいろ凡ミスを重ねたものの最終的に収録に成功。ボスの動きが悪かったせいで10分は切れなかったが、各面の操作は満足いく内容だったので良しとする。
 今日はエンコまで。公開は明日。


2014年07月23日(水) 「星追いの巫女」のこと

 朝、何となく同人ソフトのニュースサイトの右顧左眄を眺めていたら、ノンリニアの新作「星追いの巫女」の情報が目に留まった。あれ、C86では「ゆりかごのそら」はまだ完成しないのかと思いつつ、動画も貼られていたので見てみることに。

 なにこれ、無茶苦茶楽しそう!TPS視点で迷宮を突破する3Dジャンプアクションなのだが、全方位重力アクションと銘打ってあるこの作品は、重力のある壁に近づくとそこが床になるのが最大の特徴。壁だったところが床になり、床だったところが天井にもなるとめまぐるしく変わる地形を、飛んで跳ねて次々と足場を変えて突破していくプレイヤーキャラの躍動感溢れる動きに一目惚れ。迷宮内にはカタパルトやら一方通行やら仕掛けも豊富に取り揃えてありパズル要素も高そうで、一方で敵との戦闘はロックオンや回避行動を活用してのTPSシューティングアクションとアクション要素も高そう。ここにきて遂にC86の注目作品が現れたかと、期待に胸を膨らませながら出社。

 帰宅後、早速公式サイトで公開されている体験版をプレイ。
 主人公のキネトは村に伝わる「星追いの儀」の巫女に選ばれた少女。儀式といっても形式的なはずだったが、祝詞の最後に読み上げる星の名前を忘れてしまう。混乱して空を見上げた次の瞬間、キネトは星の迷宮に飛ばされていたという物語で始まる。
 操作は移動にショットジャンプ、視点移動に視点固定。アナログスティックが適しているが、TPSをプレイしたことがあればすんなりと馴染めるかと。
 迷宮は立方体をつなげたような構成で、迷宮内のどこかにある出口に向かうのが目的。迷宮の中には重力の働く壁があり、そこに近づくことでその壁に立つことができる。これを活用することで、ジャンプでは届かない高い場所に”落下”したり、床にある罠を”天井を”歩いて回避したりと、常識を覆すような移動が可能となる。また、迷宮内には一方通行の水流や遠距離に飛ばされるカタパルトなど多彩な仕掛けも用意してあり、パズル要素を高めている。
 迷宮内には敵も存在し、全滅させないと先に進めないような場所も登場。自機の前面に照準があり、視点固定で照準を敵に固定することでロックオン攻撃ができる。また、敵の攻撃は当たる寸前(といってもかなり余裕はある)でジャンプすることで回避可能。パズル要素だけでなくアクション要素もしっかりしており、盛り沢山な内容である。
 1つの迷宮は全部で12面から構成(12星座だから?)。最後の面には星座を模したボスも登場し、倒すことで星の名前を思い出して無事星追いの儀が終わるという流れとなる。

 体験版では本編の迷宮が2つと、挑戦的な面が8面プレイできる。本編の迷宮は最初はチュートリアルでシステムの説明が大半であり、2つめの迷宮からが本番。さまざまな方位に重力が働く中では、ゴールへの道程に想像を超える意外性もあり、それが楽しすぎてプレイ中はずっと頬が緩みっぱなしであった。
 敵との戦闘は照準の合わせ方とジャンプ回避に若干の慣れが必要。特に照準は常に自機の前に位置するので、敵に合わせる場合には一度敵に向かわなければならない。また、複数敵がいた場合の切り替えも癖が強い。ジャンプ回避は判定にかなり余裕を持たせてあるので、ある程度感覚的な操作でも出すことはできるかと。敵との戦闘は足止め的な意味合いが強そうなので、移動のテンポを損ねないかが若干不安要素ではある。
 重力の方向が変化することによる奔放で奇想天外な動きが大いなる魅力を放ち、パズル要素もアクション要素も高く、私の心を大いに高鳴らせる作品であった。完成版に期待するなという方が無理である。

 本編はタイムアタック要素が高く、パズル要素は挑戦面で特に顕著であった。挑戦面はなかなか手強かったが、全面S達成。


2014年07月22日(火) 「東方輝針城」のこと

 「輝針城」今日は咲夜AのNormalを2回クリアして、6.79億と6.59億。どちらもスペルカードは1枚落としくらいで済んでいるが、道中のミスが多い。先日1ミスで繋がったので繋がり待ちかと思ったが、大体最初に繋がり待ちと思ったときはまだまだパターンの安定度が低い。なので、こうしてミスを重ねて徐々に安定度を高めていかないと、本当の繋がり待ちには至らないのであった。

 STGだけだと疲れるので、「Fallendom」(PlatineDispositif)を開始。ローグライクアクションのようである。

 「Maleficia」のエンディングがやたら簡素なのと、パッケージに見たことのない地形があったので、先にクリアしていたけるさんに尋ねたところ、どうやらバッドエンドだった様子。しかも、バッドエンド回避のためには元海賊だった骸骨の力を借りなければならないらしい。しかし、彼らは全員倒して経験値にしてしまったので、今のセーブデータではどうやってもバッドエンドを回避できない。
 というわけで、真のエンディングを見るためにはやり直す必要があるのだが、正直なところあの迷宮探索をやり直すのは勘弁願いたい。アクションも迷宮探索も十分堪能したし、エンディングもこれで割と納得しているので、暫くは放置。積みゲーが少なくなった頃にでも再開するかも。


氷室 万寿 |MAIL
DiaryINDEXpastwill