雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
DiaryINDEX|past|will
「ときのあくま」攻略はこちら
「東方戰騎譚」エキスパート攻略はこちら
考察のようなものはこちら
自己紹介はこちら
リプレイはこちら
動画はこちら(完成版、体験版)
Twitterはこちら
EXTRAは中ボスの全攻撃を攻略完了し、1体目のボスと相打ち2回。 あと、本編クリアしただけのリプ。上書き注意。残×0と非常にへたれな内容。ノーミスまではやり込もう。
しかし、仲間内で「Zen-Ichi」や「五月雨」をプレイしている輩は居ないのか?居たら返事してくれ〜。
さ〜て、どうしたものやら。
休日。昼頃起きてホームセンターに行き、部屋の蛍光灯とグロー管を購入したところ、グロー管の1本が不良品であった。果たしてこれは日本の品質管理が低下していることを示すものなのであろうか。
その後は延々「五月雨」。とりあえず本編はクリア。ラスボスで曲が劇的に切り替わる演出に涙が出そうになった。攻撃自体はあっさりしていたが(笑)。2面ボスの最後から2番目と、ラスボスのオプションからレーザーを撃つ攻撃だけ攻略できず。 で、EXTRAなのだが、面白すぎ。パターン構築が本編以上に楽しくて仕方ない。初見では絶望感を抱いた開幕直後や1体目の中ボスも、パターンを組んでしまえば何ということは無いという、この落差が素敵。今のところ、何とかボスまでたどり着いたのだが、開幕の攻撃で瞬殺。2体目の中ボスも攻略できていないし、未だ先は長そうである。
目覚ましを連続秒針のものに変更。これで、明け方に秒針の音で目が覚めてしまうことはなくなりそうである。
引き続き舌炎が痛い。毎度のことながら、この痛みには気が滅入る。 ビタミン剤が効かないので、現時点で最善の治療方法は沢山食べて寝ること。歳をとるとお腹一杯食べるのが大変ではあるが、治療と割り切って頑張って詰め込む。 その後速攻で寝るも、25時ごろ起きてお酒を呑んでいる始末。駄目過ぎ(笑)。
ゲームをプレイしない日は、あまり書くことが無いなぁ。
ほんのひなんじょのリンクの順番が思い切り変わってる…。また一から巡回パターンを組まないと。
背景色を統一してみた。緑好き。
舌炎が痛い。
PCエンブレムを1万円分も購入するなど、とても正気の沙汰とは思えない行動である。
「五月雨」(Amusement Makers)をプレイ。体験版ではシステムが理解できずにあまり良い印象を受けなかったのだが、完成版では1面がシステムを理解するのに非常に適切な構成であるおかげで、数回のプレイで理解することができた。 システムが理解できると、ハイリスクハイリターンでテンポの良い展開が繰り広げられ、パターン構築が俄然楽しくなる。そして、Trance調の音楽がそのテンポの良さに拍車を掛け、否が応でもテンションが高まるというもの。かなり中毒性が高く、右下の時計が無ければ延々とプレイし続けてしまいそう。 明後日の休日は何をしようかと思っていたが、どうやらこの作品に費やすことになりそうである。
| 2005年03月02日(水) |
「Zen-Ichi」のこと |
朱雀試練で4220万。荒行は諦めモード。 機体選択のランダムにて時雨が見えているのにどうしても選べない。何故? それにしても、「Zen-Ichi」はスレも立っていないし、検索かけてもさっぱり。思ったほど盛り上がっていない?
咲夜さん勝利。次はいよいよ準決勝。ゆかりんは非常に手強いので、引き続き皆さんの支援をお願いする次第。
| 2005年03月01日(火) |
第2回東方最萌トーナメントのこと |
眠いので、とりあえずタイトルだけ。 まだここで負けるわけにはいかない。
休日。昼頃起床。良く晴れているので布団を干そうかと思ったが、花粉のことを考えて中止。残念。
「Zen-Ichi」はBASICで全機体クリア。フィーバーするとランクが上がるということに気づき、フィーバーを抑えてプレイしたところ、フィーバーしまくっていた時に比べて難易度が天と地ほどの差であった(特にラスボス)。先に進むだけなら、ボム補給以外でのフィーバーは極力抑えるべき。ついでに、4面中盤で1ミスしておくと、4面ボスが非常に柔らかくなり、5面道中も楽になる。 というわけで、折角なのでリプレイを上げておく。朱雀BASIC33,340,911pts.。フィーバー抑えてクリア優先のプレイなので、内容は非常に地味。とりあえずクリアを目指す人への参考になれば。 しかし、クリアしてもエンディングもスタッフロールも無かったので、絶対に「RED EYE」のように真のラスボスがいると思うのだが。 それにしても、2面ボスの曲は何故あれほど格好良いのであろうか。
ひやむぎ。氏の日記を見て「えっ、アルコール度数70%オーバーのカクテルがメルシャンから!」と物凄い勘違いしたのはここだけの話。
今日の最萌はフランと幽々子嬢。一応フラン支援だが、正直なところどちらにも負けて欲しくない。
| 2005年02月25日(金) |
「Zen-Ichi」のこと |
というわけで、現在フレッシュひたちの下りに乗っていたりする(笑)。先日の日記で記したとおり、午後から半休をとって秋葉で「Zen-Ichi」を購入してきた。滞在時間は1時間程度。同人ソフトのためにここまでしたのは初めてかも。
帰宅後、早速プレイ。うぉ、物凄い音圧だ。体験版のMIDIしか聴いていなかったので、この衝撃には驚いた。 で、やはり3面が熱い。最初からボスの最期まで、通しでここまで熱い展開はそうそう見られるものではない。感激。
何となく作ってみた。どれだけの人が付いてこられるか疑問ではあるが(仲間内の連中を除く)。
幻想郷に鬼が居ない理由について竜次氏より解説を受けたのだが、その内容について掲載許可が下りたので公開。ただし、サポート無しの書き逃げ御免とのこと。当然、私に振られても対応できませんので、その点は御了承を。
咲夜さんが勝って一安心。
超絶駄目考察譚のクイズの答えが発表されていたので早速見てみた。 う〜む、先ずはやはり詰めが甘い。そして、殺すという表現に対して直接的な手段しか思いつかなかった。さらに、実は大鷲=人の名前という発想もあったのだが、まさかそれはないだろうと書くところまでいかなかった。 というわけで、自分の考えがいかに硬直しているかを思い知らされたのであった。もっと柔軟な発想ができるようになりたいものである。
「萃夢想」Normalをレミリア嬢でクリア。百万鬼夜行はどうしたものやら。
25日は午後半休とって「Zen-Ichi」を秋葉まで買いに行こうか、真剣に悩み中。
|