今日、いそいそといってきました。一人で練習ラウンド。 二時間半であがってきた。久々だったから疲れたよ〜。
でも、昨年の夏に日本で買(ってもら)ったウッド3本(1W・5W・9W)を何とか使いこなせるようになりました。丸一年かかりましたー。 でもスコアは伴ってないんだけどね。 スコアメイクは今後の私の課題……かな。
帰宅してすぐにお風呂に入ってソファでほっこり。 体がぽかぽかしていい気持ち。
うとうとうと〜っとしたところに、昨日の作業員のおっちゃんが、壁を直しにピンポーン。
それでもボケ〜としてたら、お手伝いさんがピンポーン。
ちょっと目が覚めてきたな〜と思っていたら、子供たちがピンポーン。 うわ〜ん、ゆっくりできな〜い!
でも、いつもと子供らの様子が違うので、びっくりしてシャキっと目が覚めた。
しずかだー。
いつもは、マンションのエレベーターに乗っている時点で、兄弟げんかかふざけているのか何をしているのか知らないけど、怒声・罵声・嬌声・笑い声、やったらとやかましい。
なのに今日は、「ただいまー」とだけ言い、二人とも子供部屋に直行。 そのまま出てこない。
私も「おかえりー」とは言ったけど、新聞に首っ丈だったので、子供たちが玄関から入って子供部屋に行くまでの様子を見逃したのだった。
あまりにも静か過ぎて、なんか変。どこか具合でも悪いのだろうか?
と、心配のあまり子供部屋を覗くと、なーんと、学校から借りてきたマンガの本を真剣に読みふけっていたのでありました。なーっとく。
帰りの車の中からずーっと読んでいた模様。
これから、毎日、学校で漫画か本を借りてきなさい。 ママも、運転手さんもそのほうが助かるからさ。
* * * * * * * *
私は、お風呂に入って、ちょこっと横になったら、元気になりました。
長編8章の続きを4枚。 もっと書きたかったけど、そろそろご飯の支度をしなければ。 (などといいながら、日記を更新している私……) 夕食後は、短編にも取り組む。
この日記に創作の過程を記録することによって、結構自分の士気が高まるものだということを発見。さぁさ、がんばろー。
キンチョウの夏、創作の秋。ドッカーン! パリペリパリ……。
子供たちは、今日もお昼過ぎに帰ってきた。 お弁当は明日からなんだー。
で、祐子サン、子供のいない午前中にまたいそいそとゴルフのうちっぱなしへ。うーん、回りたい。この調子でラウンドしたーい。したーい。
帰宅してさっそく、ゴルフ仲間の携帯にTEL。 アメ・スクのお母さんたち、何かと忙しくされているようで、いきなり明日は無理とのこと。恒例火曜日のレディース・デーに一緒にまわることになった。
でも、まわりたーい。ラウンドしたーい。したーい。
ということで、明日の朝一番に、私一人で行ってきます。 練習ラウンド。一人のほうが気楽に練習できるからいいのだ。 ティーショットはフェアウェイに乗るまでなのさ!
神様、明日もブルースカイ、よろしくぅ!
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で、うちっぱなしの帰り、サディバのバザールへ。 あそこ、改装(工事)中なんですね。迷ってしまった。
ごっそり食材を買い込む。しまった、料理もしないのに……。
帰宅してから、とうもろこしをゆでて、長編の第8章を推敲。
ふと思いついて、大家さんにTEL。 玄関ドアの木目シートがはがれてきて、大変みずぼらしい。 なぜに、こんなはがれかたをしたのだろう???
ついでに、こまごまとした家の内装も直してもらう。
いまだに、おじちゃんたちが働いているよ。 ドリルががが、トンカチがんがん、ドタバタどたばた……。 早く、静寂をください……。
そんな中、午後から短編の続き、7枚。
和歌山の紀三井寺の回想シーン。 ネットで調べてみたけど、実際の自分の視覚的記憶を呼び戻すのに大変苦労した。
当時、紀三井寺の由緒もいわれも何かも知らずに、ただ梅干買ってきたことしか覚えていないオオバカノータリンの大学生でした。私。はずかシー。
今日はもう、お仕事、お終い。
げ、明日からお弁当3つだった。 わーお、バザールで野菜しか買ってこなかったよ。無計画に。 お弁当、精進料理になっちゃうよ。(って作り方も知らないくせに)
しゃーない、もう一度買い物に出かけるかぁ。 でも、おっちゃんたち帰らないから、家を空けられないんだよな……。
いつも通りに子供たちをマンションの下で見送って。 玄関先には、パパのスリッパがぽつねんと。
長かった夏休みが終わり、ようやくいつもの日常が戻りつつある。 今日から、お手伝いさんもくることになった。
子供たちは、お昼頃に帰宅予定だったんだけど、それまでの午前中、まずは、自分が今までに一番やりたかったことをしようと思った。
で、いそいそと朝っぱらから、ゴルフの打ちっぱなしへ。 9月の秋シーズンに備えて。
まずは、行く前に家の鏡の前で数回素振りのチェック。 やった! 開眼した!! と喜び勇んでヴィラノフへ。
でも実際には、全然うまくいかなかった。アイアンもウッドも。 よし、これからうちっぱなしに通うことにしよう。
子供たちが帰宅してから、夕食の準備までの間に短編用に10枚ほど書いた。さくさく書いたけど、本来は純文学の文学賞向けなので、後ほど大幅な推敲要。
最近ようやく乗ってきた。 自分にもりもりバイタリティー感じるもん。
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