日記。

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声をだして話すことに
2004年08月11日(水)

時々疲労感を感じ、誰とも話をしたくないときがある。
昨日、親に私の言っていることが早口すぎてわからないし、留守電の内容も家族全員聞き取れなかったと言われてショックを受けた・・・・。

とはいうものの、一応健全な社会人を通しているからには電話の応対やら社内の折衝やら声を出さなければ通用しない。ましてや、社内の電話の窓口はほぼ自分だから。早く部下がほしい。名ばかりの主任だよ、これじゃ。



弟(22歳、大学院生、静岡在住)も私と一緒の新幹線の自由席で帰るということだったので、せっかくだからと指定を取るために昨日はみどりの窓口に赴いたが、空きなし。
今日、ネットでみたらグリーン席の禁煙があいていたのでプッシュホン予約をしようとしたら前日の分は無理らしい・・・。みどりの窓口に行く時間無いし・・・・。と、JTBを思い出してダメモトで連絡すると、取れた。一安心。席も私の席の前なので、結構便利かもしれない。
さて、お昼休みは、BBの本社近くのJTBに行ってきます。



Naranjo en flor
2004年08月10日(火)

作詞 Homero Exposito
昨日の夜、途中まで訳してみました。帰省するまでに終わらせたいです。
1944年の曲です。
ネットで歌詞を探してきたよ〜ふう。
今日はフラメンコに行けないので(仕事が・・・)ちょっと息抜きです。


Era mas blanda que el agua,
que el agua blanda
era mas fresca que el rio,
nafanjo en flor...

Y en esa calle de estio,
calle perdida,
dejo un pedazo de vida
y se marcho.....

彼女は水よりも、やわらかい水よりもやわらかかった
彼女は川の流れよりもオレンジの樹の花よりもみずみずしかった
estio通り(夏通り)という失われた通りで
彼女は一つのいのちを残して去ってしまった・・・・

Primero Hay que saber sufrir,
despues amar despues partir
y al fin andar sin pensamiento...
perfume de naranjo en flor,
promesas vanas de un amor
que se escaparon en el viento...

最初に悲しみがあることを知る。
愛の後で 別離の後で
歩くことをやめ、思考を止める。
オレンジの樹の花の香り・・・・
愛の無駄な約束は風の中に彼女を立ち去らせた...




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