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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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昨日からニコニコ三昧です。 何といっても、スクリームの人がヴァイオリンでアフターバーナー�兇鮹討い討�ださったのが!!!
ゲッレディ?
うわあ、 うわあ、 うわあ、 何度も何度もリピートしてしまうううう!!! すごいすごい、 これはすごい、
流れてくるコメもほぼ同世代のゲームばかり挙げている。笑 うんうん、みんな懐かしい。 あの頃よかったものはきっと今でも良いものだ。
氏が「アウトラン」の話題を出してたんで、その次の「デイトナUSA」が聞きたくなって、 聞きたくなって、 ・・・
ディトゥナァ〜〜〜
みんなサイコーっす。 ニコニコには素晴らしいプレイヤーがいっぱいですね。涙
今日のgameplay
ナイツ〜星降る夜 デライトシティ・チェイス ちょっとだけ更新。ケルベロス1.9だったのに…あんまりやってないのがバレバレだ。 ウィルのベルブリッジもちょっとだけ更新。 14万ちょいでなんとWR5位。きっとみんながやってないんだ。笑
ソニック〜ひみリン ダイナソージャングルのステルスをやーっとクリア。メダルなし。涙 タマゴ壊しとウーフー鬼ごっこもなんとか…メダルなし。 うう、ちょーヘタい自分!!!
チビ1号が、ソニックひみリンの音楽を気に入ったようだ。 まだマトモに聞いてるの3曲しかないのに。笑 でもでもでも、すごくいいのは確か。かっこいいロック。
今日は、なーんもしてないな。 チビ1号が大好きなマリオでも「行き詰ると投げる」ので、全然ういー進まない。 攻略しちゃる、って言ってんのに。 焦れる、焦れる。
そんなゲームばかりのチビズ(自分もか)が最近憧れているモノがある。 それは、「マヨごはん」だ。 えー!それはおかずが少ないときの最終手段にしてくれよー。 「今日こそやる」とごはんの前にマヨをセッティング。 でも、今日の野菜炒めは結構美味くできたんで、おかずごはんで食べてくれた。マヨごはん阻止。 攻防は続く。
ちまちまgameplay
ソニック〜ひみリン ダイナソージャングルのランページ、やっと越えた!!!涙 そうか、バックステップか、そうじゃないかとは思ってたんだけど、下手すぎて全然…。 教訓、スキルの調整はマメに。 で。 ランページが終わって(メダルない)、次のミッションなのだが。 ステルスアタック、敵を殺さず進め、がまたわからーん。わからんのじゃ・・・ 基本ヘタレゲーマー。基本通りってコトで。
ナイツ〜星降る夜 ロストパークのスコアタ。 まず道中10万の壁がある。そしてカメレオン… がんばった。結構がんばった。 道中9万9千ちょいいけた。運よくカメレオン2.0とれた! おおおーっ 19万9千ちょいいけた!!! さて、次の壁がまた大きいのであります。1コース3週以上なんてムリだよお… クリスタルキャッスル、ジュエルフィーバー。 240個とれたよ!50400点!一回ミスしてたんだけどな。
今日日記。 ゲームしてた。笑 夕方からは、チビ1号がスーパーペーパーマリオやった。 最初のステージからかなりやりこんでる様子。 ・・・
お ま え も や り こ み か !?
ああ、まじで?ソニック風に言うと、りありー? ソニック、英語がちょくちょく出てくるのがチビズには面白いらしい。
今日のgameplay
ソニック〜ひみリン ・・・ダイナソージャングルのランページ!がわけわからーん!!! アマゾンで攻略本をぽちっとな! ヘタレだヘタレだ。
ナイツ〜星降る夜 ちまちま。ピュアバレーとロストパークのチェイスを飛んでみる。 それぞれ、ピア面はそれなりにいけるのに、メア面がサイテーだ。 ロストパーク、やっと9万超えたのに…カメレオン1.8とか絶望的すぎる。
夜にできたらやろう。できないかもだけど。
今日日記。 チビズが朝、「今日遊ぶ約束してもいい?」って聞いたからいいよ、とは答えたが。 1号がひとり、2号が5人、合計小さい人が7人、せまーい家の中がすごい人口密度だ。 しーかーもー、外は大雨だ。 すごい人口密度だった・・・orz
チビ2号はよーちえんのころからトモダチのメンツがあまり変わらない。 1号にーちゃんの顔もかなりみんなの馴染みだ。 みんな1号にちょっかい出して遊ぶ。1号は文句言いながらも遊んでやってる。 1号は「1年生はうざーい」とか言ってるんだが…。 ・・・ 「2号ちゃんはいいなー。1号にーちゃんみたいなおにいちゃんがほしいなー」 ってみんな言ってるよ? ・・・ 1号、激しく照れた。笑
思わず見惚れてしまったんだ。空を舞うその姿に。
「珍しいな。ウィルがバスケ見てるなんて」 「コーチの友達が出てるんだろ?なんだ、ベルブリッジ負けてんじゃん」
サッカーのチームメイトたちと一緒に覗き込んだ小さな液晶画面には、ローカルテレビ局が中継している試合。確か大学のリーグ戦で、この中の数名がプロチームへ行くと噂されていた。 その中にひとり、大きな体というほどではないのに、素晴らしく滞空時間の長い選手がいる。
「この人、も、プロに行くのかな?」 「え?コイツって歌手と噂になったヤツだろ?」
あ、それは聞いたことがある。C.シンクレアとデビューのときから付き合ってるとかって。 いや、それが問題なんじゃなくて、いやいや、アイドル独り占めはモンダイだと思うけれど。
「また飛んだ」 「すげーな」
感嘆の声、それは当然だろう。 でも。 ウィルには別種の興奮が湧き上がる。
彼、E.エドワーズは空を飛べる。僕と同じように。
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