keiko'sキッチンが凄いことになってる…(笑) ※北川景子のブログ 料理の写真を見て思うけど、 私は本当に盛りつけセンスというものがないのだ…。 料理は作るけど完全に男メシなので。 盛り付けセンスがある人って羨ましい。 慣れだと人は言うけど、未だに慣れてないってことかい? 2Dは得意たけど、どうも3D美術の能力がないようなんだな。生花とかさ。 うちの母は絵などの芸術はノータッチの人だが、 花は何事も無くサラッと生けるので凄いと思う。 そもそも食器がなぁ。最近ジップロック直食いだもんな。 モラトリアムたま子状態だもんな。 そういえば、何だか世間がイケメン俳優結婚ラッシュで湧いてますよね。 西島さんも向井くんに関しても「おぉー!」位にしか思わなかった。 どちらも付き合ってる話は知ってたしさ。 向井くんと国仲さんが共演してたドラマ見ていたけど、 直後の報道を聞いた時は「さすが向井くんだな〜」って思ったっけ。 ちゃんとしてるというか、堅実というか、ミーハーでは無いっていうか。 ミーハーっぽい流行りの俳優ながら頭の良い堅実な人という感じ。 あの人、顔は軟かいけど内面は亭主関白だと思う。 なんだろう、悪く言うと暗いというか…(笑) しかしながら美男美女で羨ましいわ。 ああいうちゃんとしたカップルって想像するだけで気持ちいい。 西島さん、年下年下と騒がれてるけど27歳だったら普通じゃん? 彼が見た目若いからちょうどいいと思うけど。 これがFカップの21歳のグラビアアイドルだのと言われるとドン引きだけど 一般人だし、20代後半なら普通っていうか。 私だって口ばかりやかましいアラフォーの女より27歳を選ぶっつーの。 西島さんといえば、 金曜に食事に連れて行ってくれた職場のオジ様なんだが(女4人分全て彼のおごり) 実はズラをつけているという…。 たびたび「ズレてない?」と言っていて最初はネタかと思ったんだけど 本当にカツラだったらしい(笑) 彼曰く、車なんか全く興味ない、良いズラが欲しいということらしいが(笑) 西島秀俊仕様も作ってもらおうとしたらしいんだけど 西島さんの頭部はかなり小さく、後頭部の髪の毛のボリュームをもたせてるので そのカツラを作ろうとするとかなり蒸れるとのことで断念したらしい。 本人は切実だと思うが、ひとつひとつのエピソードが面白すぎてなんとも…(笑) 世の中明らかなズラをつけてるオッサンも多いが 全く気づかないカツラをつけてる人もいるのね…相当高価なものだと思うわ。 数年前うちの祖母が買った明らかにズラとわかるシロモノですら100万するわけだからな。 安物を買うと取り付け金具の具合で発火するらしいので高いものじゃないとダメらしい(笑) 給料の大半をズラに費やしているそうな。 人間って、どこかでお金が漏れる仕組みになってるんだと思うわ…。 車ひとつ見たって「金持ってるんだろうな〜」ってかんじ。 中小企業の社長が乗ってるクラウンの上を行く高級車だった。 隣に駐車したくないかんじの高級車。濃紺で窓ガラス黒くて、ホイールの高級感…頬に傷が入ってる感じ。。 送迎用の駐車場に1台しか停まっていないにもかかわらず違う車だと思ってウロウロしちゃった。 仕事で唐沢寿明を見たことがあるらしいが、彼も相当頭が小さいそうな。 それは母親がよく「唐沢さんってほんと頭小さいよねー」と言ってるのでしってたけど。 (私、唐沢寿明をテレビであんまり見てないからか印象にない…) あ、そういえば駅まで送ってもらってる時に面白い事言われたわ。 「ミウさんって、あっさりサバサバした人柄とは裏腹に、 ねっとりするぐらいの親切な対応が、ギャップって感じでいいですよね〜」と。 出たよ、ギャップ。GAP。 見た目で取り繕ってるが、中身は女芸人という自分のギャップは感じてるけど 私、ねっとりするほど親切にしてるのか?? コールセンター時代、私に対応してもらったことがあるらしく 今の部署に配属して挨拶した時に「あのサカモトさんだ!」と思ったらしい。 一番親切だったのが私だったとか。そんなに対応した記憶もないけど…。 人気があるという話の流れで全くモテないという話をしたら 「俺なんて2番め3番目だろうなーと思って誘えないんじゃないかな」と言われたけど 2番どころか1番すらいないんですけど…。 別に私って美人でも可愛いタイプでもないし…。 なんか、人から見た私と自分自身のギャップの方が、大きく感じるわ…。
例の月1の2連続会議でクタクタの後に コートだけでもとお家洗いをしたら何を思ったかポケットのものをそのままジャブジャブしてしまった。 その中に命より大事といっても過言ではない音楽プレイヤーが入っていて、 息が止まりそうになった。 過呼吸になりそうになるぐらい慌てふためたいところで時遅し。 30分以上も水に浸かったのだからね…。 毎回思うのだが、疲れてる時は余分なことをしてはいかんね…。ほんと痛感する。 運良くHDDは生きていたみたいでパソコン接続は出来たので 生きてるうちにKANさんのデータだけは抽出。 昔馴染みの音楽ほどパソコンに入ってないので(旧端末とかHDDに入っていて手元にない) あまりのショックに寝つけず1時就寝…。 が、年取ると寝ると忘れるみたいで、いつもどおり機嫌良く仕事をこなせたわ。 ちょっと前の私なら暗雲とした気持ちで仕事していたと思うわ…。 そして先ほどNEWプレイヤー購入。またもcowon。 色々見た結果、未だcowonを上回る音質のプレイヤーは日本製ではなさそうだったから。届くの楽しみ〜。 操作性や安全性を取るならipodとかsonyなんだろうけど 音楽を聴く道具はやっぱり音質が一番だと思うので。 そこが満足しないと欲求不満になることはカセットウォークマンや MDウォークマンを浸かってた中学生の頃から身に沁みてますので。 これで国内メーカーより安いなんて。素晴らしい。 閑話休題。 本日は隣の部署のオジ様主催の先月辞めた派遣さんと食事会。 まさに食事会でコース料理を食べ、ノンアルコールで楽しんだ二時間でしたわ。 例の女ボスの人から女性たちと食事会するけどどうですか?と誘われたんだけど どうやらオジ様が「サカモトさんも誘って!!」と頼んだらしい。 あの送迎会スルー事件以来、気遣ってお互い多少お喋りするようになったけど、まぁ、そうですよね。。。 で、そのオジ様が言うには、私は男たちの中で人気があるらしく オジ様が↑のように頼んだら 「○○さんもサカモトさんが好きなんですか?あの子、人気ありますよねー」 と言ってたそうな。マジすか。私本人には届いてないけど、その人気。 具体的に○○さん、○○さん、○○さん、と名前を上げていたらしいけど 他部署の人なので誰だったかは覚えてないとのことだったけど、 どうせ40・50のオジサン方でしょ…。恋愛対象とかではないでしょう。 恋愛対象からの好意が欲しい…。 つか、そういうことを女性に話すから私の立場が悪くなるんでしょうが…。 ほんと浅はかに他所の女を、女相手に褒めないでほしいわ…。 最近うちの部署の男性がオジ様の部署に異動したんだけど 「男らがパソコン壊してミウさんに見てもらおうとしてた」なんて話していたらしい。 どう考えても話盛ってねぇか。。。 会社から市内まで車で送ってもらったんだけど お店は帰り道だったから自分で行っても良かったんだけど わざわざメールで送りますよ、と誘われたこともあったけど 今回は契約部署として取り込もうという目論見が合ったからさ。 そういうことは、こういうプライベートのコミュニケーションが一番。 多少の私語はするものの契約外の部署なので仕事面で話すことはなく、 契約外ということもあり必要以上に会話も出来ない空気があるので なんともやりづらいということをアピールしておいた。 私を気に入ってくれているなら取り込みやすいしな。 ノリノリで「頑張ってはなししてみますよ!」と言ってくれた。 お愛想でないことを信じたい。。。 でもホントにやりづらいんだ、これが。 隣の部署といっても、すぐ後ろの席の部署なので トラブルがあったりすると様子が聴こえてきて、わかるのに案内できなかったりとか、 部屋全体の問題とか(ネットワーク環境とか)そういった内容の話ができなかったり。。。 1時間だけでもいいから契約して欲しいというのが本心。 目に入っているのに無視をしないといけない立場なのさ。 まぁ、食事会も帰りの車も話の内容は いかにも営業系の男性っぽい下ネタまじりの話とか、 芸能人の裏話とか身のない内容だったけど 一流メーカーで生活には困らないけど、人間って見えないところで悩み抱えてるんだな〜って思ったわ。 笑える悩みだだったけど…(他人には) 明日も実は勉強会だけどどうしても皮膚科に行きたいので休むことに。 ずっと土曜日予定入っていて皮膚科にいけず、保湿剤がなくて掻きむしる毎日…。 つか、会議の空気に相変わらず鬱蒼として退職欲がふつふつしてしまったので、 暫く自社の集まりに行きたくない…。 そして、来週以降も立て続けの忘年会で、自由の花金は暫く無い…。
何はなくとも割りとイライラしているのがデフォルトとなってますが、
自分でも気づくほど今日はキゲンが良かった。 ルンルンしてるということではなくて、 仕事をしててもイラッとせず、自分でもわかるぐらい声が明るいと感じる程度に。 (ほんとはそれが普通のことなんだが…) これといって何がいいことがあったわけでもないし、 むしろ土曜の補講で疲れてるぐらいの感じだったんだけど、 思い当たるのが久しぶりに朝から読書したことかな〜と。 前も書いたと思うけど読書を日頃しておくと情緒が安定する気がする。 疑似体験をしてるから欲求が満たされるんだろうか…? 金曜に借りてきた吉田修一の小説が凄く癒やされるんだわ。 温泉をテーマに書かれた短篇集なんだけど この人の文章は情景を描くのが上手いのか自分も雪が降る温泉に浸かっている気分になる。 旅行欲の無い私ですら、今年の冬はどこかに旅行しようか…とふけってしまったわ。 男性作家の文章って、いかにも男脳的な文体とか主人公が苦手で 最後まで読むことが出来ないことが多いんだけどこの人の文章は情景的で読みやすい。 昔「春、バーニーズで」を読んだ時も思ったけど映画っぽい。 今年はあんまり本が読めなかったから年末にかけて読書強化しよっと。 音楽ばっかり聴いてたからな…。ここんとKANさんのライブDVDの音源ばかり(笑) さ、お湯に使ってあったまろ。 |