2014年08月31日(日)夏の終わり
今日はのんびりダラダラ過ごした。
比較的早く目がさめたので朝ご飯食べてシャワー浴びて
午後は歩いて日用品の買出しに行って来た。

最近散歩が楽しくて、時々徒歩で用事済ませてる。
歩きたいというより、音楽を聴きながら歩きたくなる。

恐らく、通勤で音楽を聴きながら幸せな気分になることを身体が覚えてしまったんだろう。
休みの日もイヤホンで音楽聴きながら歩きたくなる。

夏バテもあり、痩せたからか最近身体が軽い。
階段登るときも身体が軽いな〜と思う。疲れにくいし。

夏バテの前がちょっと太り気味だったから
階段をダッシュで登って脚を引き締めるということをやってたんだけど
そのおかげか太ももが引き締まってきた。嬉しい。
(イメージは東京ドームのサーバ背負ったビアガール)

昨日は同僚に誘われたバーベキュー。

おおよそ50近い男性ばかりだったからか性別意識しない雰囲気で凄く楽しかった。
同僚の後ろにマリンジェット?にも乗せてもらって
目の前に広がる水平線と空が広くって、あぁ〜新しい世界だなーって思ったわ。

つくづく思うのが、バーベーキューなんて面倒だとか言いながら
いざ出席するとずっと野菜切ったり積極的に給食係をしちゃうのよね…。
だってトロトロと皮むきされると居ても立ってもいられないっていうか。
自分でやったほうが早いし、みたいなさ。

今回は私達以外に女性2人いたのだが、その一方の女性がクセモノで
同僚が想いを寄せる男性を狙っているようで、職場でもいつもベッタリなんだそう。

あぁ、、、なるほどねという風情の人。
綺麗系なんだけど、自分が男だったら深くかかわらない方がいいなと思う人。
まつげのカールが久しぶりに見るぐらいクリン!とカールしてたわ。
チーク濃いめで長い髪をクリンとさせて、一昔前の名古屋嬢??みたいな。
私にも何度か話しかけてくれたり、焼けた肉を持ってきてくれたりしたんだけど
親切心というより、仲良く溶け込んでいる姿を周りにアピールしてるだけのような。
つねに周りの人間をダシに使って生きてるんだろうな、って気がした…。

今回の集まりに来たのは初めてらしいけど、
自分の安全エリアにまで侵食されたようで同僚は辛そうだったわ。
(私から見たら全く相手にされてないように見えたけど)

同僚は、既に彼には体よくお断りされてしまっているらしいんだけど、
好きな人と職場で一緒、趣味でまで一緒となると
諦めるタイミングがわからなくなるよな…。
私は簡単にあっさり諦めることが出来てしまったけども。
(元々恋ではなかったのかもしれないが)

私の目から見ると同僚とその男性が一緒にいる姿はしっくりくるんだけどな。
ラブラブ、とかじゃなくて、自然ってかんじ。
その男性は前回も一度会ったんだけど、落ち着いていてガツガツした人じゃないからモテると思う。
あんまりいない男性のオーラというか、
例えるならシャボン玉みたいなバリアがあって、その中にひとり佇んでるというか。
一人で勝手に日光浴しながら寝たり、一人ベンチでぼんやりしたり
自分のペースを守ってるような人。かと思えば気づくと同僚達と喋ってたり。
人見知りっていう感じでもないんだよなぁ。例えが難しい。

いい年で、同時に二人から言い寄られて誰とも付き合わないし結婚もしないということは
何かしらの事情を抱えてるんだろうなぁとは思うけど。
人は、笑っていても案外色々抱えて生きてるものだしね。

帰宅後、騒いだ割には全然疲れてもなかったので犬に会うため実家へ。
そこで妙なことに気がついた。

犬が名前を呼んでも全然反応しないのさ。
最初は機嫌悪くて無視してるのかと思ったんだけど
手を叩いても瞬きすらしなくて。

数日前にトリミングで耳の掃除をしてもらったようなので
当たりどころが悪かったのか!?と思ったんだけど、
今日母親にメールしてみたら普通に聴こえるようになってたみたい。
突発的なものなのか、歳だから日によってムラがあるのかな…。心配だわ。。。

ガラクタだったはずの今日が二人なら宝物になる、っていう歌詞が
心に刺さる今日このごろ。一日も元気でいてほしいわ…。
2014年08月29日(金)ありそでなさそ
若者たち、最初は妻夫木が寅さんみたいで変なドラマだと思いつつも見続けて
今ではしみじみとドラマを見てしまう。
ここで斉藤由貴出しちゃうとこが大御所脚本家だわぁ。

家族って”茶番”だよなぁ。
色々厄介だと思っても、結局は家族なんだもんなぁ。

で、中盤に差し掛かり不倫の展開なのですが、これをみて改めて思った。

私は不倫をしてまで深みにハマるほど、人を乞うことが出来ないんだろうなと。
乞うというか、恋うというか、似て非なるもんか。

たとえば、オッサンのことが本当に好きなら既婚者とか関係なく攻めるし、
なんかもう不倫してる人なんてそんなの関係ないじゃん。

それがどうだい。私なんて失恋3時間で普段通りだぜ。
今日なんて何もなかったかのような通常勤務だったぜ。
胸も鼻すらもツンとしなくなってしまったよ。

結局私には、
既婚者を惹き寄せるような不安定な感じもなければ
既婚者を受け入れてしまう人恋しさと孤独を持ってないんだな。

この人がいないと生きていけない、と思えたりとか
運命の人だとの思い込めるのって凄いなぁと思う。

それが今の私にはもう出来ない。
それがいいことなのか悪いことなのかわからないけどさ。

「相手が結婚している時点で、それは運命の人ではないのよ」って言葉、
そうかな?って思ったんだけど、そうかもしれない…。

私から言わせれば運命とか無いと思う。
めぐり合わせとか縁はあるだろうけど。

縁とか、あんのかな…。何となく暫くなさそな気がする。多分。
2014年08月28日(木)まゆみ
インスタのヨーキーちゃんが可愛ぇぇ〜〜〜。萌え萌えしちゃう(キモい)

この動画、うちの犬みたいに「ゥフッ」って小さく吠えるのがそっくり。
http://instagram.com/p/sOFnDEppzg/?modal=true

うちの犬に似てて、上目遣いとか可愛い〜。萌え萌えしちゃう(再)

最近、インスタのフォロー、犬系か秦君係ばっかりやわ。
犬見てると癒される〜。もふもふしたいわ〜。秦君もモフモフしたいー(?)
嫌がらせにオッサンに見せたいぐらいだわ。
(見るのも近づくのも毛とかもありえないらしい)

失恋したばっかりなのに、全然失恋した気がしないーーーぃぃぃぃーー。
悲しいぐらい普通に平常心で仕事してるしーーーー。

単純にオッサンがいなくて寂しいなぁ〜と思うぐらい。
来ないと解ってるのに待ってしまう感覚が不思議。

RADIPEDIAで言っていたよ。
同僚で一緒に仕事するとか、会えば会うほど好きになるという心理があるみたい。

そういえば前もそういうことあったっけな(痴呆)
その時も上司に特別な感情を持ったことがあったけど
そのときは人として好感があったかというとビミョーだったしな。
良い人だとは思うんだけど、話のテンポとか意思疎通が噛み合わなかった。
私にはホウレンソウを共用するくせに自分は全然しないし放ったらかし。
外出したのも知らないとかザラだったな。
退職翌日から思い出しもしなかった。
あれは恋ではなく完全に「部下と認めて欲しい」という仕事病だったな。

オッサンはアウェーでKYだが可愛いし。
直属の部下というわけではないんだけど、部下として慕ってくれてるし信頼してくれてるし。

怒ると怖そうではあるけど、普段上司ヅラしたり嫌なオーラを発したりしないとこが良いよな。
そう、ヘラヘラしてるわりに、怒ると絶対怖いと思う。寺島だし。
言いたいことはハッキリ言うタイプだと思う。
こういう人って、どんな状況でも適応できて世渡り上手なんだろうな〜。

立ち直り、立ちかわりが早いのかもしれんけど、
早速例のツーブロック男子が気になる。単純に若くてカッコイイから(笑)

まとめ髪を下ろすと、ハマ・オカモト君みたいな感じになるのかな。
遠目からみると雰囲気がハマくんによく似てる。

ハマ君って一般的なハンサムではないけど
「オトナの!」で動画見た時に髪の毛が綺麗にカットされていて
「おしゃれな子だな〜綺麗だな〜」って惚れぼれした。
きっと生で見たらオーラあるんだろうなぁ。

そんなことより、ユースケ大丈夫なんだろうか。
言ってること意味不明なおちゃらけた人だと思ってたけど色々あるのね。
https://www.youtube.com/watch?v=Ed8WI3N8mE4&list=UUwyd0deRKSMtOZqsxb_lGLQ

私も”20代をややこしく生きた”し、今も迷ってばっかりだけど
それで丁度いいのかなと思った。
人の話って、やっぱり面白いね。

人はそれぞれ悲しみを抱えながら生きてるってことよね。
明日も色々考えよう。