合コン行ってきたよ。 今回は結構楽しかった。 終わった後の心のカラカラ感もなく終電間際まで盛り上がったよ。 が、今日ぐらいになってどうも気分が憂鬱なのよね。 飲み会のような日常ではない盛り上がり方を強いられる場にいると 自律神経みたいなものがおかしくなるんだろうか?そもそもシラフですから。 脳内分泌出し過ぎたのかしら。ふぅ。 あと内職の勉強も夜遅くまでしてるから疲れてるのかも。 来週も忙しいぜ。来週にライブ3本入れてしまって 我ながらバカだなと思うんだけど、日程がかぶってしまったんだから仕方ない。 それ以外にも定時後の会議が2本。 人との約束とか、犬の定期検診の結果を母と一緒に行く予定もあったり あぁぁぁ忙しい!! 生理前ってのもあると思うけど、妙にだるいし。 さっきも何か気持ち悪くて昼寝したわ。 そうそう、合コンの方は楽しかったよ。 ただ人数が多すぎたため必然的に2グループになってしまったが。 でもうちのテーブルの方が楽しかったと思う。 年配が多かったから。 やっぱり1人はオジサンがいたほうが、いかにも合コンなノリじゃなくて気楽でいい。 「休みはどうしてるの?」とか、合コンっぽい改まった話題より 「俺、この前レーシックしてさ〜」などの世間話の方が私は好き。 (彼氏が欲しい人には向かないのかもしれないけど) で、同世代の男性もいたけど 前・現と仕事で絡んでて、当日もメールのやりとりをしていた相手だったこともあり (勿論そんなことはその時までお互い知らず) 結構仕事の熱い話もできて、お世辞無く楽しかったんだ。 やっぱり男は仕事に熱くなってこそだと思うわ〜。 それに比べてロンゲったらないわ〜(最終的にこの話題) 私はシステムの利用者達にメール送付する仕事もあるんだけど 前任が使ってたひな形でそのままメールしていたんだが 突然「この文面じゃ足りない」なんて言われたんだ。 でも、これで今まで足りてたんでしょ…。何を今更。 私は十分だと思うのに、ロンゲは足りないという。 どんなメール文なら満足するのかロンゲ本人にしか分からないじゃん。 どうせ私が文面考えたところで後々「これじゃあさぁ〜」と細かく指摘してくるんだろうから。 「どういう文面がいいか書いてもらえればそれで出しますけど」 と、至極普通の言葉を返すと 「いやいや、そうじゃなくて、 どういうことを確認したいかミウさんも理解しないといけないからさ〜」と。 でたよ、いつもの逃げの姿勢。 そこで「文面を考えるのは俺じゃなくてミウさんの仕事だから」と 上司らしい態度を示してくれればいいのさ。 部下に指示を出すのも上司の仕事だと思うから。 ハッキリ思ったことを言わず、ただ面倒なことは避けたいだけで 「理解してもらわないといけないからさ〜」ってヘラヘラ言ってるんじゃねーよ。 正直にハッキリ言えよ。「面倒臭いからやって」って正直に言っちゃえよ。 部署異動日初日にも、こんなことがあったわ。 この人はグチャグチャいうだけで自分でやろうとはしないんだな。 「ここさ、これじゃぁ、パソコン苦手な人だとわからないだろうから、 ○○を、○○にしてください、みたいな風にしてよ」と、 たった一文を指摘するやりとりが2,3往復続いたこともあったよ。 そこまで自分の細かい拘りがあるなら、自分で訂正文書いて 「この文面に差し替えて」って返信してくればいいのにって思った。 (そんなに私と喋りたいのか?て思った…) 母親にロンゲの話をしてたら 「その人はなんで、そんなにいつも逃げてるの?」って言われた。 そうだよね、誰が聴いても”逃げ”の姿勢だと思うよね!! 自分の言動に責任をとりたくないのかな。 50歳近くにもなって自分が書いた文面にも責任取れないってどういうこと? 私へのゴマすりも含めて、嫌われるのが怖いんだろうな〜。 上司へも何も言えないし、部下にも上司らしい態度を取れないって…。 (だけど偉そうな態度はとる) 倍返しする価値がある同僚すらいないっていう悲しい現実よ。 で、メールの文面を修正し、 ダメ出しされて、直してもまたダメ出し…のくだらない繰り返しが想像できたので、 会議中おもむろに送付したひな形をプロジェクターに映し出し、 「どういうふうに直したらいいですか?」と会議の場で直すという折衷案。 (ロンゲはちょっと引いてた) 逃げるやつには真っ向から攻めなくては話が始まらん。 バブルの時代の人ってこういう人多いよね…。全員じゃないだろうけど。 忙しいフリだけは一人前みたいな人。 あとはその場のノリで誤魔化す、みたいな。 就職氷河期世代の私とは肌が合わない。 いや、ま、私とあう人はほとんどいないと思うけど。 はぁ、合コンで大分体力使ってしまった…。土日でも充電足りず…。 明日は定時後はライブでっす!
女子高生殺害のストーカーって元カレだったんだね。 別れたあとつきまとって、最終的に殺して、って、 一体どういう心境なのかなぁ〜…。 昔はストーカー男の心理なんて、自分を否定されてプライドが傷ついて、 俺を否定しやがって訂正しろ!という気持ちでつきまとうのかと思ってたんだけど ふと、単純に一人になるのが怖かったんじゃないかと思った。 彼女にフラレて1人に戻って、1人になる孤独が耐えられなくて 彼女を失うぐらいならいっそ殺して自分も死のう、みたいな? ”孤独”って究極を行くと殺意になるもんよね。 秋葉原の事件だってそうだもんなぁ…。 自分がそうじゃないから思いつかなったけど 世の中には1人になる孤独に耐えらないから惰性で付き合う人もいるんだよな。 冬なんか特に。 モテる人は次の恋人が決まってから、振るというパターンが多いのも頷けるわ。 そうか、”1人になる孤独”を意識したことがないから バッサリと別れてしまうんだな、私。 むしろ二人の方が孤独を感じるのは私だけか? (意見や気持ちが通じないことに対する孤独感) 誘われれば出席する合コンだって実はそう楽しいもんじゃない。 人に興味が無いから初対面の人と簡単に会話も盛り上がるわけでもないし。 帰り際、いつもなんとも言えない「何やってるんだろう」感に襲われるよ。 心がカラカラになったような感覚というかな。 それでもまた出席するのは誘われることが嬉しいとか、 誘ってくれた人達(女性陣)と会える口実が出来て嬉しかったり こんな人がいた、こんな話をきいたという”気付き”が出来て後々楽しいから。 そんなこんなで、また別の誘いがあって、色々めまぐるしい日々をおくっとります。 では、ほな、サイババ(KANさん風)
そういえば、以前、
自身の作品の展覧会の誘いを無視して以来、 廊下ですれ違っても挨拶せずに完全無視する男性社員のことを書きましたが、 会議前に廊下に立っていたら向こうからその男性がやってきて、 バッチリ目があってしまったので、 特に何も考えず「お疲れ様です」といったわけ。 で、先日退社時に駐車場で後ろからすれ違いざま「お疲れ様です」と挨拶してきた。 暗くてイマイチ顔が分からない状況だったけど。 前だったら絶対無視してたのに。 この一件で「男って単純だな」って思ったわ…。 たった一回、私から挨拶しただけで今までの無視は。。。。 お疲れ様ぐらい嫌いな相手にだっていうだろ。 あ、うそ、ロンゲには言わない(爆) 廊下ですれ違っても下むいて歩いて気付かないふり。 あっちも言わないし。 というか、今の部署ってトイレですれ違っても挨拶しないんだよな。。。 普通、同じ部署の人とすれ違ったら、お疲れ様ですって言うよな? 今日も会議だったんだけど、午後2時開始&どうでもいいとお思ってる気持ちも相まってクソ眠いのなんの。 時々会話の聞き取りと理解ができず困ったわ。 あと、本日不思議なことが。 前に一緒の部署だった、親がホテル経営しているという通称坊っちゃん。 入社当時から帰りのバスと電車が一緒で、 対人恐怖症なのかどうか定かではないが、すれ違っても顔を背け目も合わせようとせず 気付かないフリをされたり、電車が地元駅に着いた瞬間ダッシュで追い抜いて逃げるという様々な奇行っぷり。 なので今の会社に就職して以来、彼と挨拶を交わしたことは無いんだが、 私が今の部署に移って、どういう心境の変化かダッシュで逃げることはなくなり、 私の前を普通に歩いて抜いてくか、後ろを歩いたままかっていう感じだったのさ。(それでも挨拶はしない) で、本日寄り道をしようと思って普段と違う改札口から出て 路面店通路を歩いていたら何故か後ろから坊っちゃんが歩いて抜いていった。 なんでお前までこっちから帰るんだよ!?偶然?必然? 奴も買い物でもするのかと思って暫く眺めたが、そのまま歩いて行った…。 なんか、最近周りの男性が微妙な動きをしているような…。 全員ろくなもんじゃないが(爆) あ、そいえば今週末も合コンすることに…。 前回、年下ばかりの合コンだったんだけど、その先輩方とね。 私はまたも欠席者の代打、助っ人外国人ですよ(サマーヌード風) 中途半端な年齢だから20代合コンも30半ば合コンににも漏れると。 そして隙間に潜り込むかんじ。。。ま、誘われないよりいいけど。 彼氏が欲しいというより、単純に出会いが欲しいというか、 私って本当に狭い人間関係しか知らないし、友達も少ないからさ。 色んな人とあって「あぁ、こんな人いるんだな」って世界を知りたい。 知らない人の場に行きたいだけ。人に興味ないくせに。 彼氏とは言わず、ごはん・飲み友達ができたらいいんだけどな。 まぁ、男相手じゃそれも難しいよね。 さ、風呂にでも入ってきまっする。 |