月から金までの学校通いの疲れがドッときます。 なので今回は日記お休みします。 土日ゆっくりして体力を回復…としたいけど日曜はイベントです。 明日だけしか休めない。回復しきれないよ〜
| 2002年06月27日(木) |
七人の(ためて〜〜〜)ナナ! |
家に帰れば、すぐさま勉強だ〜。サ〜クセス、サ〜クセス♪
去年の個人的Top1アニメ、フルーツバスケットの後枠として 登場した「七人のナナ」 あまりにフルバが良かったために最初の頃は 「あ〜、フルバの後がこんなかよ〜」なんて言ってましたが 監督が「機動武道伝Gガンダム」の今川泰宏監督ということもあり それが理由で最初は見てきました。
さすが今川泰宏監督という感じでなかなかに面白くて、 そのうち本当に欠かさず見るようになっていって今日ついに最終回。
あっという間だった半年間。 アニメ内もあっという間に1年だったけど 見てるこっちもあっという間だったな〜
スターチャイルドのイベントではnana×nanaの歌も聴けてよかったな〜
そんな今まで皆勤賞で見てきた想いとイベントの光景が 一気にフィードバックしていきました。
先週の終わりが結構涙がくる内容だったけど 今日の最終回はやっぱり今川泰宏監督。 シメっぽくさよならせず、明るく楽しく終わっていきました。 ナナも神近君も落っこちて、一緒の高校へ。 そして永遠の別れと思われたみんなのナナとまた一緒の生活。 もうみんなに大バレ構わずの大行進!
その間に流れていたSuccess,successは 見てきた人たちを悲しませず元気にさせていく感じでした。
でもやっぱりきますね。 涙しました。 終わってしまったあとは何かが抜けたようにボーっとしてました。
楽しかったな〜、面白かったな〜。 終わってしまったのは残念だけど ナナたちも元気でやっている、僕も元気にいこう!
七人のナナで携わったスタッフ&キャストの人には 心から感謝したい気持ちでいっぱいです。
「七人のナナ」と出会えて幸せでした。
アニメ終わっちゃったけどまだまだ応援します!
| 2002年06月26日(水) |
最近アニメを見る中で |
テロップで「あの声優さんは誰だったのかな〜」なんて注目することは ここ数年当たり前のようにやってきてますが ここ最近は「どこがアニメーション製作しているのだろう?」という 注目もし始めました。
有名なアニメーション製作会社では ドラゴンボールやスラムダンクやワンピース、キン肉マンなど動きのある アニメでは一番絵が上手いところ「東映アニメーション」
とにかくここが作ってるところはアニメの絵には文句ナシ! スラムダンクのように細かく、何人もの選手の競り合いが多いとこも こと細かく最初から最後まで安定した絵を誇ります。
また僕が好きなとこはあずまんがや藍より青しで とにかく綺麗なアニメ「J.C.STAFF」 ホント絵がキレイです。 あずまんがは結構、間が多くてそんなに動いてない印象もあるけど 細かいとこはホント細かいです。
あと名前はまだ覚えてないんですが ミルモでポンのとこも絵がいいです
ヒカ碁、東京アンダーグラウンド、東京ミュウミュウは「ぴえろ」 アニメによって絵がまちまち。 ヒカ碁は申し分ないですが東京ミュウミュウは最近はいいですが それまでヒドかったです。 アングラは中の中か中の下くらいでしょうか。
ゾイドやシャーマンキングは「ジーベック」 マンキンは原作に忠実、少しアレンジもあるかと思いますが すんなりいい絵です。
テニプリは「トランス・アーツ」 他にジバクくんやメダロット魂もやっていましたが テニプリが一番いい出来だと思います。 若干、動きの多いテニスとなっているので 東映アニメーションに比べてしまうと見劣りするところもありますが それでもよく動いてると思います。
他にもはじめの一歩の「マッドハウス」など多くの アニメーション製作会社があります そういったところも注目して見ていくと 一層アニメが面白くなっていきますよ
今回は一部辛口トークがありましたが、 それでもトロアはジャパニメーション大好きです。 叱咤しつつ応援しております。
| 2002年06月25日(火) |
飽きやすいが性格のために… |
コミックマンガを買うというのはいろいろな意味で難しい。 飽きやすい自分は特にそう。 週刊雑誌で読んでしまうとコミックはもういいと感じてしまう。 これはまだいいのだが、アニメになってるモノが問題。 原作を忠実に進行するアニメで放送した部分を コミックで買うと話が分かるせいでつまらなく感じ、 逆にアニメの展開を追い越してコミックを見ると、 後々アニメがつまらなくなる。
それに当てはまったのが「妖しのセレス」や「藍より青し」でした。 「妖しのセレス」はアニメを見ていて楽しく、 コミックを買い先の話を読んでしまったところ 途端にアニメがつまらなくなってしまい、 あの心躍って見ていたころはどこへやら、 惰性で見るようになってしまいました。 今やっている「藍より青し」も そういった状況に陥り今は見なくなってしまった
ただそんなことばかりではなく、覆してるのももちろんあります 「テニプリ」や「ふしぎ遊戯」がそう。 テニプリはジャンプでも楽しいし、アニメも面白い! 話は知ってるけど、それを払拭するほどの面白みがあります。
テニプリが良かったのはもう1つ、「声」。 全然違和感がなく、ベストマッチ! アニメ化になると「声が合ってない」ってことがよくよくあることだけど テニプリに関してはまったくそういったことないですし。 観月はじめの声が石田彰さんってのはバッチシでしたよね。 当然青学メンバーも申し分ないです。
「ふしぎ遊戯」はアニメを見てから、コミックを全巻揃えました。 アニメで話は知っていれど、コミックは十分楽しんでました。 アニメでは声を楽しみ、コミックでじっくりストーリーを楽しみ…
まぁ「ふしぎ遊戯」は 僕にコミックを買わせるほどの作品だったってわけですが 最近はアニメを見てコミックを買うってことがなくなってしまったなぁ。
東京アンダーグラウンドも買いたいけど、先はまだ見たくないし アニメで見てしまったとこはコミックでまた見たいと思うとこまで 僕のおサイフを動かしませんしね〜
最近コミック買ってないな〜
韓国負けましたね。 よかったよかった。 決勝で横浜にでも来られた日にゃ日本はバカみたいだからな。 まぁ結局、韓国4強で日本が16強。 惨めったら惨めですけど
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